記憶

  • 掃除屋 @souziya
  • (あぁ、わかってたんだ)
    放たれる言葉を聞いてふーん、と。

    でもあんなに抱えて、いつかお金も尽きるだろうに。
    何に使うんだろうか?
    不思議そうに、入っていく姿を見送った。

    2025/09/18 14:10:44 | 1
  • C4R0 @C4R0
  • ……ですから。最後の一言はちゃんと聞こえたのでしょうね。
    それが目の前のひとの信条だというのなら、邪魔はしないのでしょう。

                  そこまで大事なものは、少し気になりますけれど。

    2025/09/18 14:10:44 | 2
  • 「はあ……またですか」

    荷物拾い参戦!!

    2025/09/18 14:10:58 | 3
  • C4R0 @C4R0
  • 拾うのって邪魔に入りませんよね?
    お手伝いはしましょう。勿論全部渡しますとも。

    2025/09/18 14:11:45 | 4
  • ヌグイ @nugui
  • 変わらず通行人から金具を盗み取っている。
    たまに貴石が取れるようだが、あくまでお目当ては金具。
    ここの奴らは金具なんかに執着してないから取りやすいな、なんて考えながら。

    2025/09/18 14:12:02 | 5
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「ごめん、前言撤回します。
    あのー、大丈夫ですかー……?」

    なんかもう見てられないし荷物拾いに参加しよう、ついでに袋でも渡そうか

    2025/09/18 14:12:14 | 6
  • 掃除屋 @souziya
  • と思ったらまたすっころんでる。
    やっぱり持ちすぎじゃないか?と思い、拾いに行く。

    落ちてるのを拾って渡すだろう。何も取らずに。

    2025/09/18 14:12:29 | 7
  • ヌグイ @nugui
  • 「またやってる」

    荷物のぶちまけられる音に視線を向け、集う人に紛れて荷物拾い。
    でもこれは盗まない。

    2025/09/18 14:12:51 | 8
  • アリサ @fliprip
  • 「あっあっ、すいませんすいません……」

    あったけぇなぁ(2)。
    より人手があったから、今度はもっと早く
    体勢を立て直す事ができるだろうか。

    2025/09/18 14:14:08 | 9
  • キロノヴァ @kilonova
  • 「拾い忘れがないようにね」

    手伝ってくれているひとがいるようなので、手は出さず、声だけかけました。

    2025/09/18 14:14:42 | 10
  • ウィス @wisteria
  • 荷物が散らばる瞬間も人々が集まっていく様子も。
    曇った瞳でぼんやりと、ただ見ているだけ。

    2025/09/18 14:15:01 | 11
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • またコケている。
    見ているだけでもあれか。

    んしょと立ち上がり手伝いに近づく。
    歩くのが遅いからついたころには大体拾われていそうだけど。

    2025/09/18 14:15:05 | 12
  • ヌグイ @nugui
  • 「これは貰ってくから」

    拾って荷物を返して。
    そのうちの一つを手に、堂々と持ち帰り宣言。
    此奴に助け合いの概念はないようだ。

    2025/09/18 14:16:06 | 13
  • アリサ @fliprip
  • 「すいませんすいません、ありがとうございます、
     本当にご迷惑を……」

    ぺこぺこ方々に頭を下げているし、
    何らかの薬瓶を貰っていかれても頭を下げている。

    2025/09/18 14:17:43 | 14
  • C4R0 @C4R0
  • やっぱり誰か寄り添うべきなのではないでしょうか。
    また転んでしまっては荷物に破損が出てしまうかもしれません。
    なんて、思いついても提案は出来ないのですが。難しい顔のこどもです。

    2025/09/18 14:17:51 | 15
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「いやほんと……気をつけてね?
    良かったらこの袋、使って……

    というか大丈夫? 杖代わりになるものとかあった方がいいんじゃないの……?」

    大きめのビニール袋代の折りたためる袋に拾ったものも幾つかここに詰めようか。
    もちろんぶちまけた物をパクったりはしない

    2025/09/18 14:18:33 | 16
  • ヌグイ @nugui
  • 「うん」
    「あんまり人の手を煩わせないようにね」

    まともに手助けもせず、何なら勝手に薬瓶を持っていって、それでこの態度。ひどい。

    2025/09/18 14:20:16 | 17
  • アリサ @fliprip
  • 「そ、それでは皆さんが平穏な1日を過ごせますよう」

    何ならお手伝いしてくれた人にお礼に保存食だとか、
    薬品だとか、注射器だとか、ゴムボールだとかを渡していくだろうか。
    何が当たったかは適当に決めて良い。

    ぺこぺこ頭を下げながら、通りの奥の方へ──

    2025/09/18 14:20:21 | 18
  • 掃除屋 @souziya
  • (あっ
     なんか見覚えがあるなと思えば、数日前METROで寝てたひとじゃね?)

    落ちたものを渡すときに貴方の顔がよく見えたかもしれない。
    思い出した掃除屋。

    (あそこで寝るくらいだから意外と大丈夫かもな)

    そう思ってもとの道端でまた塵をこねるだろう。

    2025/09/18 14:21:07 | 19
  • アリサ @fliprip
  • 「ああ、すいません、すいません」

    袋詰めをしてもらって気持ち安定感が増したので、
    今度こそ無事に戻れたかも──

    2025/09/18 14:21:33 | 20
  • C4R0 @C4R0
  • 持ち運べるもの。それでいて、嵩張らないものが良かったのですが。
    見た目がこどもだからかゴムボールが当たったでしょう。

    どうしましょうね、これ。土産になるでしょうか。

    2025/09/18 14:23:07 | 21
  • 掃除屋 @souziya
  • しれっと保存食をもらった。これは大事に取っておこう。
    懐に隠して塵をこねこねしている。

    2025/09/18 14:24:46 | 22
  • ヌグイ @nugui
  • 「ん」

    さっと薬品の瓶を取っていく。
    他の人の分がどうだとか、自身は既に一つ貰っているだとか、そんな事は皆目考えちゃいない。
    もしこれのせいで貰えなかった人が居たら殴って貰っても構わない。

    2025/09/18 14:26:18 | 23
  • C4R0 @C4R0
  • でもこれで良かったのかもしれません。
    薬品や注射器は押し付ける先こそ思いつきますが
    こどもの出で立ちでは綺麗なまま持っていけませんもの。
    次の目的地は、丁度梟達の領地。そろそろ出発するとしましょうか。

    2025/09/18 14:26:39 | 24
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「……そそっかしいね。」

    多分注射器でも貰ったんじゃなかろうか、注射器片手に見送っている。

    「これどうしよう」

    2025/09/18 14:26:51 | 25
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • 案の定ほぼ終わっており。
    奥に行った人を見送る。

    そういえばメトロでも盗られてた気がしてきたな、あの人。

    2025/09/18 14:29:49 | 26
  • 薬品が当たった。
    一般的な風邪薬。ここから[ピーーー]して[ピーーーー]したら道端でたまに売ってる危ないお薬も作れるなぁ……

    作ることはないだろうがそっとポケットにしまった。
    幸せになれる方法はいくらあってもよいのだから。

    2025/09/18 14:30:07 | 27
  • シャルパス @id
  • @Imitat
    「博打だと沼るタイプだなあ」

    はは、と今度こそ笑った。
    何度連続しても確率自体は変わらないのだよ、愛しのリアちゃん。

    「埋められるだけならまだいい……よくはないけど。
     君みたいなか弱くて可愛い子がその辺で自由にどうぞ、みたいなことになってたら、
     心配でしょうがない。
     ここに滞在しなよ。
     ついでに私が梟の根城に行く理由も減らせるし?」

    どうにもさっきからあなたのことを心配する口振り手振りばかりである。

    2025/09/18 14:32:00 | 28
  • ヌグイ @nugui
  • 「……」

    ここに来てからいくつかの金具と薬瓶、それから種子も手に入った。
    やる事もやったしもう良いかな、と切符骨牌片手に何処かへ向かうだろう。

    2025/09/18 14:33:41 | 29
  • ウィス @wisteria
  • お礼として渡されている物の中に保存食が見えて腹がくぅ、と鳴る。
    そういえば、何も食べていなかったなと。
    掠れた溜め息を吐くものの、すぐに動く気力もなかった。

    2025/09/18 14:37:00 | 30
  • 棄て犬 @vertigo
  • ゴムボールの行き先を見ている。

    2025/09/18 14:43:00 | 31
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「あ、そこの人お腹減ってる?」

    耳敏くお腹が鳴った音を聞き付ければさささささーっとあなたの方へと寄ってくる、手には色んな食材を圧縮して固めた丸い物が握られていた。

    「これ食べる?」

    2025/09/18 14:48:16 | 32
  • C4R0 @C4R0
  • 見られている気がします。四つ脚なので服の下スタイルです。
    あんまり見てくるようならあげてもいいかもしれません。

    いやでも、犬なら投げても戻ってくるでしょうか。

    2025/09/18 14:50:35 | 33
  • フヨウ @enjoylove
  • 「あぁあ〜やっぱここのきらっきらが落ち着くわ」

    甘い香水の匂いを纏って繁華街を一歩二歩。
    適当な壁に寄りかかれば慣れた手つきで煙草の箱を開ける。

    「お祭りみたいでMETROも楽しかったけどなぁ。
     あと行ってないのは梟さんとこか。いつ行こうか」

    紫煙を吸って吐いて。のんびり休憩中。

    2025/09/18 14:50:53 | 34
  • "星の眼" @spherelord
  • 地下へ続く階段から猫人が上ってくる。

    2025/09/18 14:56:48 | 35
  • Ristas @Ruruxisme
  • *程々で暗がりから人気のある所に戻ってくる*
    *獲物を狙う鼬の様なまなざしで*
    *往来を歩く人の姿をにこやかに眺めていた*

    2025/09/18 14:58:15 | 36
  • ウィス @wisteria
  • 「………ぁ、はい」

    戸惑いからか驚きからか、ゆっくりと瞬きを数度。
    己の腹を服の上から撫でて、それから相手の手の中を見る。
    何が入っているのか分からない物だったとしても、さして躊躇いはない。
    こくん、とひとつ頷いたなら、丸いそれを受け取るのだろう。

    「ありが、とう。ございます……」

    なにか、お礼に渡すべきだろうか。
    目の前の少年、らしき人をぼんやりと見つめ続ける。

    2025/09/18 15:01:13 | 37
  • シャルパス @id
  • 「うーむ。あのお嬢さんにはボディガードが必要だったのではないか。
     私のように信頼できる紳士的なボディガードが」

    2025/09/18 15:03:26 | 38
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「あ!変なものが入ってないか心配だよね、安心して野菜とか人工肉とか色んなの固めて作っただけだから、味はあんま美味しくないかもだけど……腹持ちはいいよ?」

    急に渡しても不審者みたいだし、ここはひとつ自分も食べてみて安全だということを証明しよう、実際何も入っていない、調味料すら

    「お礼なんていいから食べな食べな〜」

    当の本人はニコニコしながら隣にでも移動するだろう

    2025/09/18 15:08:25 | 39
  • 棄て犬 @vertigo
  • 犬は賢いですから。
    その骨取れるのかな、とか
    一本くらい貰えないかな、とか
    ここ数日思っていた言葉はぐっとこらえて。

    ボールで遊ぶのかな?
    どうするのかな?
    と、ちらっちら見てます。

    2025/09/18 15:14:47 | 40
  • ウィス @wisteria
  • 「……いえ。そんな、ことは」

    疑うような事は、僅かたりとも考えてはいなかった。
    しかし黙って見つめていれば、そう思われるのは当然だろう。
    掠れた声で否定して、曇る瞳は手元の玉へ。

    「……はい、いただきます」

    煤けた囁きも、隣に来たならば少しは聞き取りやすい…筈。
    少年が隣に来たのを確認してから、固形食料を口にする。
    まずいとも、うまいとも言葉にせずに黙々と。

    2025/09/18 15:18:33 | 41
  • C4R0 @C4R0
  • 犬。とても賢いみたいです。
    この背中に積もる業は夢の為に必要なものですから
    骨は一つもやれないですし、聞かれれば威嚇していたでしょう。

    しかしそれが腹の中にあるならまた別の話。
    どうせ他に投げるような相手も思いつきませんでしたから
    試しにそちらの方の地面へぽーんと放ってみるのです。

    2025/09/18 15:21:42 | 42
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「どうぞ〜
    あ、足りなかったら言ってね」

    味覚の鈍い自分が空腹を凌ぐために作ったものなので、他の人が食べても美味しくないとは理解しているが、何も無いよりはきっとマシだろう。
    子供も黙々と食べる様子を見ながら自分の持っているものを食べているだろう

    2025/09/18 15:23:23 | 43
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • @id
    おそらく、そうだろう。
    博打なんてやらせたら一発で沼って終わりなタイプである。

    「…………」
    『でもここは、少し目に優しくない。情報量が多い。それならまだ梟の方がマシだよ。』
    心配しているのはわかるが、かと言ってここに長い間滞在する気にはなれなかった。

    まだ法が効いている梟の方が幾分かマシだろうと。

    2025/09/18 15:24:46 | 44
  • "星の眼" @spherelord
  • 牌を手に便に乗り、猫は梟の巣へ。

    2025/09/18 15:25:03 | 45
  • 棄て犬 @vertigo
  • お、こちらを意識して
    こちらに投げましたね?
    合意とみてよろしいですよね?

    「わふっ!」

    きたきた。
    跳ねてるたのしい!
    もう犬真っ盛りです。

    2025/09/18 15:26:52 | 46
  • Ristas @Ruruxisme
  • *犬が遊んでるよ!かわいいね*
    *犬は賢いから好きだ*
    *言うことを聞く畜生はいい畜生!*

    2025/09/18 15:31:02 | 47
  • C4R0 @C4R0
  • なんと合意らしいですよ。
    つまり犬まっしぐらになっても良いということです。
    四つ脚のこどもと二足歩行の犬なんて
    なんだか逆転も良いところなのですけれど。

    楽しければ問題はないようなもの。
    ぽむ、ぽむと跳ねるボールとそれを追いかける犬の姿を
    おすわりしながらのんびりと眺めています。

    2025/09/18 15:33:09 | 48
  • (犬だ……
    まぎれもなくすっげー犬だ……)

    2025/09/18 15:33:26 | 49
  • シャルパス @id
  • @Imitat
    「よく言われる。メトロとか梟の子を誘うと、結構な割合で。
     やっぱり煌びやかっていうのは必ずしも美徳ではないのかねえ……」

    この男はわかりやすいように華がないと飢えて死ぬタイプ故に。

    「錆鉄食って生きていきたい、と言われたらもっと必死に止めるけどさ。
     梟と言われるとあまり文句も言えないよな。
     リアちゃんに会いにいくために梟様のお膝元に通う生活は終わりそうにないや」

    ため息。女の子のところに通うために縄張り跨ぐのは実際珍しいのだ。
    面倒で大変だと思ってる。

    「雨に濡れないようにね。
     リアちゃん、体調崩したらそのまま床に伏せってそうで怖いから」

    2025/09/18 15:34:22 | 50
  • イウエオ @iueo
  • 「あそんで ます ね」

    「たのし そう」

    2025/09/18 15:38:24 | 51
  • フヨウ @enjoylove
  • 「犬やなぁ」

    だいぶ犬。
    可愛い生き物は癒されるのでいいですね。

    2025/09/18 15:38:33 | 52
  • 棄て犬 @vertigo
  • アオン、とボールをキャッチして駆け寄って。

    「鳥だなあって思ってましたけど」
    「良い鳥ですね、もっと投げてください!」

    ボールを返したら姿勢を低くして
    期待の眼差しです。尻尾も揺れます。
    次はもっと飛ばして欲しいみたい。

    2025/09/18 15:39:00 | 53
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「ふふ、楽しそうだね」

    もぐもぐしながら微笑ましげに様子を眺めている

    2025/09/18 15:39:34 | 54
  • Ristas @Ruruxisme
  • *犬が遊んでるうちにスれそうな人間居ないかなと*
    *目ざとく辺りを眺めたり*
    *目立つ何かが居ると姑息な事がやりやすくて嬉しいね*

    2025/09/18 15:40:07 | 55
  • ウィス @wisteria
  • 食べ物の味にさして拘りはない、それ以外にも。
    よって腹持ちの良いこの固形食料は、自分にとって適している食事だと言えた。
    もぐもぐと齧りながら自ずと視線は隣へ落ちて、ぼんやりとした瞳に子供の姿が映る。

    「助かり、ました……」

    自分の食事を終えたら、改めて礼を。
    暫くはその場で、少年の食事が終わるのを待っていただろう。

    2025/09/18 15:40:48 | 56
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • @id
    『でしょうね。価値観の違いよそこ。』
    誰しも3大欲求に忠実なわけないのだ。

    『まあ必要とあれば鼠の方にも行くけれどね、私。というか行く理由があるというか。』
    仕方ない、約束があるのだ。
    勝手に守ってるだけだが。
    『ま、気が向いたら長期滞在するかもね。』

    『そうなったらそのまま看取ってくれるかしら。』
    そんなことを意地悪く書いた。

    2025/09/18 15:41:30 | 57
  • フヨウ @enjoylove
  • 「ん〜……ふふ」

    煙草も吸い終えて、適当にぐしゃりと潰して地に放る。
    玉虫色の瞳を細めてほんわかと見守っていたのち、女物の香水がふわりと移動した。

    2025/09/18 15:42:19 | 58
  • ウィス @wisteria
  • 「……いぬ?」

    視線が移ろい、犬だな…と、ぼやぼやしていた。

    2025/09/18 15:42:51 | 59
  • 棄て犬 @vertigo
  • 「もちろん、犬は犬ですよ」

    犬な感想に犬であると答えましょう。

    2025/09/18 15:43:16 | 60
  • フヨウ @enjoylove
  • @Ruruxisme
    「お嬢さん」

    甘ったるい香水に甘やかな声。

    「何をそんなに熱心に周り見て。どうしたん?
     何か探し物?」

    2025/09/18 15:43:27 | 61
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • 遊んでるなぁ、というふうに眺めている。
    そのまましばらくぼけーとしているだろう。PLしばらく離脱。

    2025/09/18 15:44:01 | 62
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「ふふ、どういたしまして
    あ、でもホントに気にしなくていいからね、こういう時は持ちつ持たれつって言うし。」

    あなたが食べ終われば程なくして子供も食べ終わるだろうか

    「もしまた食べ物で困った時は声かけてね、手伝える時は手伝うからさ」

    2025/09/18 15:45:17 | 63
  • Ristas @Ruruxisme
  • @enjoylove
    *不意に此方に向いた声に*
    *じろ、と訝しむようにふたつ目向いた後*

    「あは!なあに、犬って可愛いな〜って思ってただけだよぉ」

    *ころ、と態とらしいぐらいに明るい笑顔!*
    *なーんも悪いことなんて考えてませんよ?なんて言わんばかり*

    2025/09/18 15:46:11 | 64
  • C4R0 @C4R0
  • 鳥の翼なのかもしれません。
    或いは哺乳類らしく蝙蝠なのかも。
    骨だけのそれから推測することは難しいですから
    全ては周囲の想像にお任せすることになるのですが。

    もっと、と言われたのならば
    周囲を見回して登れそうな看板や屋根を探します。
    見つけたら、ボールを咥えて走って後ろ脚で跳躍。
    三メートル程度の屋根を踏み台に
    思いっきり高くから宙に放ってそのままヘディング。

    さっきよりは数倍遠く飛んだでしょう。
    視界の端で確認したなら、また地に降りてきます。

    2025/09/18 15:47:18 | 65
  • フヨウ @enjoylove
  • @Ruruxisme
    「そのわりにはあっちこっち視線泳いでた気ぃするけどなぁ」

    かわええ笑顔。ぴかぴかしとってええね。

    「せやったら暇しとんのやろ?お兄さんと遊ばん?」

    小首を傾げてゆるやかに微笑む。ストレートなナンパ。
    とはいえ勿論骨牌をちらつかせているのだから、やろうとしてるのは分かってしまうかもしれないが。

    2025/09/18 15:50:24 | 66
  • Ristas @Ruruxisme
  • @enjoylove
    *わざわざ弁明することなんてなし!*
    *別にどう思われたって構わないんだしね*

    「え〜お兄さん遊んでくれるの〜♡
     勿論大歓迎!刺激がなきゃつまんないもんね〜」

    *ちらつく骨牌を見落とす訳は無く*
    *けれど価値の奪い合いなら喜んで!*
    *奪う楽しみを知るからこそ、リスクを負うことを厭やしないのさ*

    *楽しく相克といこうじゃないの!*

    2025/09/18 15:54:26 | 67
  • フヨウ @enjoylove
  • @Ruruxisme
    「おっ。気が合うやん。
     世界が終わる言うんやし、どうせなら最後まで少しでも多く楽しいこと多い方がええやんなぁ?」

    けらけら。
    奪われる事だって受け入れよう。それすらも笑って楽しみとして喰らえるのだから。

    「勝ったらご褒美としてがっつり持っていき。
     負けたら……まぁ、俺に貢いでくれな?」

    奪い奪われ業が動く。自分たちにお似合いの街やなあ!

    2025/09/18 15:59:02 | 68
  • ウィス @wisteria
  • 「おれも、何かあれば手伝います…から。
     なんでも、言ってください……」

    施してもらうばかりで居る訳にもいかないと。
    言い終えたならほんの少し、目が細まる。

    自分に出来ることなど、決して多くはないのだが。

    2025/09/18 16:03:54 | 69
  • Ristas @Ruruxisme
  • @enjoylove
    *──さぁてそれで牌を合わせれば*
    *同等な辺り読みは違わなかったけど*
    *ひっくり返されこちらの負け*

    「ちぇ、今回はお兄さんの勝ちかぁ」

    *ま、大負けじゃないだけ幸いか*
    *勝ちも続いてたし、さもありなん*
    *価値は勝者に移ってく*
    *こんぐらいの損失、まだまだ全然だけどさ!*

    「今回はお兄さんがツイてたねぇ。
     ──なんか欲しいモンあったらどーぞぉ?」

    *時間でも手でも身体でも*
    *負けた価値は支払うさ*

    2025/09/18 16:08:02 | 70
  • 棄て犬 @vertigo
  • 包帯を巻いていたりするものだから
    見た目相応の投げを想定していたので
    これには犬もびっくり。

    「はおっ!?」
    「はっはっはっはっはっ!」

    想定外はしかし、一瞬で歓喜に変わります。
    遥か頭上を飛んでいくボールが嬉しくて嬉しくて
    犬も走って追い縋ってジャンプで空中キャッチ。
    暴力以外でこんなにも身体を動かせたのは久し振りです。

    2025/09/18 16:08:23 | 71
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「うん、何かあればその時は頼むね。
    あ、そうだ名前、僕はサクヤって言うんだけど君は?」

    そう言われれば笑顔を返しながら聞いてみて

    2025/09/18 16:09:19 | 72
  • イウエオ @iueo
  • 「うん うん」
    「にぎやかで きょうしゅかいとは ぜんぜん ちがい ますね!」

    こくこく、頷きながら周りをみます。
    にぎやかで、人と人とが話してて……というところしか、こどもは見れていませんが。

    2025/09/18 16:10:01 | 73
  • 「ここは賑やか……まさか、それだけの理由で殴りかかってくる子どもがいるとは思いませんでしたが」

    @ iueoから相克を挑まれた少女。キッチリ2倍巻き上げておいてこの言い草である。

    2025/09/18 16:11:12 | 74
  • イウエオ @iueo
  • 「こんふりくと たのしい ですから」

    これは骨牌のほとんどを相克につぎ込んでいるこどもだった。

    2025/09/18 16:13:03 | 75
  • C4R0 @C4R0
  • 病弱そうな見た目をしてはいますが
    実際のところは器用で力もある身体なのでした。
    人にはない翼はこどもを空に導きこそしませんけれど
    その分軽く、バランサーとしてもなかなか優秀なものです。

    本当にまっしぐらになってしまった犬に
    外から見て破顔したことがわかる程度に嬉しげな表情を向けます。
    空中でキャッチするのを見れば、前脚をあげてぱちぱちと。
    帰りも走って戻ってきたがると思ったのか
    そのまま戻ってくるまでそうして拍手していたでしょう。

    2025/09/18 16:13:47 | 76
  • フヨウ @enjoylove
  • @Ruruxisme
    「お。お揃いやん。気が合うなぁ」

    今だけな。
    けれど勝ちの味が食べたかったので、奇策をひと匙。
    べっと舌を出してにんまり笑った。

    「対価なぁ。正直格が上の君に勝ったってだけで気分ええからもう満足したところあるけどな。
     最近子供"可愛がる"楽しみも満たせたし……」
    「……せやったら君の名前と、ここら辺にあるオススメの店教えてや。折角なら仲良うなりたいし?
     聞けたら頑張ったで賞で君にジュース奢ったるさかい」

    負けても君は運が良かったらしい。目の前の獣はそれなりに腹が満たされていた。
    気分が向いたら女の顔でも普通に殴るところだったので。

    2025/09/18 16:14:08 | 77
  • ウィス @wisteria
  • 「サクヤさん、ですね。
     おれの名前は………ウィス」

    表情を変えぬまま。ぽつ、と煤けた声で囁き答える。
    聞こえたのは多分、子供にだけ。

    ぼんやりと過ごしているうちに、また周りは賑やかになってきたようだ。

    2025/09/18 16:16:18 | 78
  • 掃除屋 @souziya
  • とても和やかな光景が広がっている。
    塵をこねながら眺めていた。

    2025/09/18 16:18:06 | 79
  • サクヤ @Rabimaru
  • 「ふふ、ウィスさんよろしくね。」

    笑顔のまま名前を聞けば再びボール遊びを眺め始めるだろうか

    2025/09/18 16:22:23 | 80
  • Ristas @Ruruxisme
  • @enjoylove
    「あは、そりゃラッキー?」

    *無駄に“可愛がられる”事も無いみたいでなにより?*
    *自分の顔には自信があるけれど*
    *大人しく可愛がられるのにゃ向いてないもの*
    *なんせ、手癖の悪さは君が見抜いた通りなのだし!*
    *そーいうのは僕より相応しい・・・ゴミがいるものだ!*

    「僕はリスタス。大体曙光に居て
     寝床にたまに梟の巣に潜り込んでるぐらいの風来坊~。

     ここらの店だとこの通り沿いの酒場だね!
     軽い賭け事も盛んだし、なんてったって
     ちゃんと飲める酔える酒が出るんだし!」

    *ガキに相応しくないおすすめが出て来たが、まあ世界は終末目前*
    *飲酒なんてさして気にするモンでもないだろう*
    *ま、この女の目的は酔いつぶれた客の懐なんだけど!*

    *そこまで言って、分かりやすく手を出した*
    *ジュース奢ってくれるって言ったの忘れてないからね!*

    2025/09/18 16:22:46 | 81
  • フヨウ @enjoylove
  • @Ruruxisme
    思ってはいたがなかなか逞しい。そうでもなければこんな街生きてはいけないだろうし。

    「リスタスちゃんな。俺はフヨウ。よろしゅうな。
     梟なぁ。行った事ないけどあっちも楽しそうって聞くなぁ。鼠はあれか、同族に近いから食べる気せんか?」

    若い娘の口から出るには相応しくない店が挙げられても特に気にせず。ここじゃあアルコールを喰らう子供なんて普通にいる訳だし。自分も子供に酒飲んで玩具にするし。

    「賭け事やってるのはええなぁ。やっぱ娯楽なきゃやってられんもん……っと」
    「早い早い。奢るとは言ったけど今持ってへんよ。
     そこの通りの商店。おばちゃんがやってるとこ。あそこの瓶ジュースでええか?」

    差し出される手に苦笑い。
    行く店を指差しながら、その手を取ってエスコートの真似でもしようと試みる。当然こんな街なので警戒して叩き落とされてもいいのだが。

    スリやろうとしたら手首へし折ってやるから、気ぃつけて。

    2025/09/18 16:30:13 | 82
  • 棄て犬 @vertigo
  • 「はっふはっふっ」

    危なげなく着地をしたなら
    思い通りにまた駆け寄っていきます。
    だってまだまだ遊び始めたばかりですから。
    拍手はもちろん犬への賞賛に違いありません。
    犬、超気持ちいい。

    「今の犬好きです」
    「もう一回やってください!」

    ボールを届け返したのなら
    ザッ……、と次を待ち構えます。

    2025/09/18 16:31:13 | 83
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • メトロの地下から這い出ては、拾った石を燃やしていく。
    ただそれの為だけに訪れたメトロのネズミは、和気藹々とした雰囲気の隅、
    ノイズにならぬうちに作業をこなそう。

    2025/09/18 16:32:40 | 84
  • Ristas @Ruruxisme
  • @enjoylove
    「ん!フヨウお兄ちゃんよろしくぅ~」

    *腹の内の黒さを曝け出しはせず*
    *皮膚を滑るような甘ったるい声*

    「あは!だって鼠はドブ臭くて鼻が曲がるじゃんね!
     人間以下を狩るには丁度いいけど、
     頭足りない奴らの相手はおもんないし!」

    *その上で余りに当然の差別発言が零れ出る*
    *傍から見たらきっとこの女も似た者だろうけど*
    *そんなことをこれっぽっちもこの女は思ってない!*

    *もちろん!と頷いて*
    *差し出した手を取られるのはそのままに*
    *こちらの手癖が警戒されてるんだと思ったから*
    *わざわざそれを払いのける事も無し*
    *さすがの女も手を出していい相手と*
    *そうじゃない相手は分かってる、つもり*

    「ジュースとかあんま普段飲まないから新鮮~!
     なんかめんどくて酒で済ませがちだからぁ」

    2025/09/18 16:41:53 | 85
  • C4R0 @C4R0
  • 随分とお気に召したようです。
    結構走ってもらったはずなのですが
    どうやらまだまだ元気いっぱいのご様子。
    目の前の犬の走りっぷりはとても見事でしたし
    もう一回見たくないと言えばうそになってしまいますから。

    適当な店の時計をちらりと見遣って
    あと一球なら投げる時間があることを確認します。
    準備はいいかと視線を戻そうとして
    既に準備が万端であるらしいのが目に入ったら
    さっきと同じ場所にまた跳躍して、今度は蹴りました。

    飛距離はともかく速度はこちらの方が早いですし
    何度も同じでは飽きてしまうでしょうから、サービスです。

    2025/09/18 16:42:21 | 86
  • キコ・ビスカイノ @komainuelse
  • 子供と犬の遊び場になったな、と笑いながら豆を食んでいた。

    2025/09/18 16:48:30 | 87
  • フヨウ @enjoylove
  • @Ruruxisme
    「言うねぇ。流石手練れの格上は違うわ」

    手癖悪く人のもの盗んでる時点で似たようなもんやけど、とは言わなかった。

    「俺も酒のほうがふわふわ出来て好きなんやけどねぇ。
     ま、たまにはこういうのもええやろ。新鮮さを味わおうや」

    甘い声に甘い臭い。
    略奪蔓延る街を涼しい顔して二人が歩く。
    今日は男が勝ったが、次はどうなるか分からない。
    けれど、今日みたいにお互いけらけらと笑い飛ばして業を貪り合うのかもしれない。

    ……その後、声の大きいおばちゃんが営む商店で約束通り適当な瓶ジュースを奢り。
    安っぽい甘味料を喉に落としながら二人は解散しただろう。

    2025/09/18 16:56:44 | 88
  • 掃除屋 @souziya
  • (平和だな)
    干し肉めいたものをかじっている。
    ほんわかしている。穏やか。

    2025/09/18 16:57:29 | 89
  • 棄て犬 @vertigo
  • 後手に回った先程と違い
    今度は覚悟も持ってきましたから
    ボールが飛んでいくと同時に追いかけだします。

    速い。
    犬は無邪気にも新たなサプライズにウッキウキです。
    走って跳んでそれでも先にボールが地面に付きそうで
    犬はしかし落ちきる前にキャッチです。
    手で無理でも口でならと咥えて
    犬は犬の面目を保たせたのでした。

    そうして。
    ボールの隙間からふしゅふしゅ息を漏らして投げ主の元へ。
    んえ、と離せば良い鳥さんへ返すのです。

    「はい、お返しします」
    「犬とても楽しいボール遊びできて嬉しかったです」
    「そろそろどこか行くんですよね」

    投げる前の動向はよく見ていたから
    時間を気にしていたことだってわかるのです。

    2025/09/18 16:59:23 | 90
  • フヨウ @enjoylove
  • 「ここって案外平和なんかもなぁ」

    可愛らしい戯れを眺めつつ、どこかで買ってきた瓶ジュースをちまちま飲んでいる。味は……[1d3]
    1.苺 2.葡萄 3.蜜柑

    3 →3

    2025/09/18 17:00:31 | 91
  • フヨウ @enjoylove
  • 蜜柑ジュースおいしい〜。きゅっとくる酸味がたまらんわ。

    2025/09/18 17:01:43 | 92
  • Ristas @Ruruxisme
  • @enjoylove
    *ふふん、ともてはやすよな言葉に得意げな顔。*
    *それしか生きる道として選べなかったドブネズミ地下の負け犬どもと*
    *自分のする略奪とは、女にとっては違うものだった*
    *だってこれしか道が無い訳じゃない、望んでの行為だ盗むという行為をする事自体に意味がある!*
    *同じような似たようなものだなんて、これっぽっちも!*

    *終わりが見えてるからこその刹那的な享楽を貪って*
    *わざとらしい甘味料の味を飲み下す*
    *きっと特別でもない一幕は、記憶の片隅に残るか残らないか*

    *ま、顔ぐらいは覚えといてやるよ*

    2025/09/18 17:03:28 | 93
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 概ね焼き終わった。
    メトロ行きの切符をどこかで拾わないとな。
    どうせ好んでいく場所でもない。適当に散らばってるだろう。

    2025/09/18 17:07:02 | 94
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • 平和だな……と。
    足を軽くぷらぷら。

    2025/09/18 17:09:00 | 95
  • キコ・ビスカイノ @komainuelse
  • 平和なのは良いことだ。
    カフェインの錠剤を口に放って水で流し込み、煙草に火を点けて紫煙を吐いた。

    2025/09/18 17:11:43 | 96
  • シャルパス @id
  • @Imitat
    「おとなしく見えてこれで結構自由奔放だから参っちゃうよな。
     たいてい惚れた女って言うこと聞いてくれるものだけど」

    頭を掻いた。
    本気で惚れてくれてると思ってるらしい。めでたすぎる、この頭。

    「謎の約束、なぜか業を背負いたがらない、
     挙げ句の果てにこの見目で頭は回るし、
     なんでそんな身体かも謎ときた。
     ミステリアスすぎるぜ。
     きみのこと、何にも知らないなーー」

    看取ってくれる?なんて言もとい文には、代わりに頬にでもキスしてやろう。

    「そうなったら、私は残りの一生を貞淑にすごすさ。リアちゃんに捧げるために」

    死人に口無し耳無し目無し。
    生前の約束は死後に果たす理由もなし。
    つまり言い得、し得だな。

    2025/09/18 17:11:46 | 97
  • Ristas @Ruruxisme
  • 「うわ」

    *人工甘味料の露骨な真っ赤な苺瓶ジュース片手*
    *足取り軽めに戻って来ればネズミが一匹視界にちらついて*
    *露骨に嫌悪を示した声とリアクション*
    *さっさと巣に戻れよと言わんばかりの目付きが向いていた*

    2025/09/18 17:12:12 | 98
  • C4R0 @C4R0
  • こどもの脚と、犬の脚。
    どちらが早いかの勝負は犬に軍配が上がりました。
    これでもかなり全力で蹴ったのですけど
    そこは流石に本物の犬には敵わなかったようです。

    まさか追いつかれるとは思っていなかったので
    こどもの方も骨の翼を広げて大興奮です。
    前脚まで挙げて、賞賛するように手を振っていました。

    それで。
    返してもらったボールなのですが
    それをそっと犬の前脚に抱き込ませるでしょう。
    それから、その整ったお顔を覗き込んで

          あげる

    唇をゆっくりそう動かして。ぽん、と表面を軽く叩くのです。
    だってあなた、まだ遊び足りなさそうだもの。だいじにしてね?

    さあ。そろそろ行きましょうか。
    賢い犬とも一旦はお別れです。
    白い毛が街の反照に溶けてしまうまで、あと少し。

    2025/09/18 17:12:19 | 99
  • シャルパス @id
  • 「街が寝てる昼間は子供が遊んで、夜になったら歓楽街なりに騒ぐ。実に健全じゃないか。いい話だ」

    2025/09/18 17:12:46 | 100
[黄塵街歌] ©2025 zmd