- No name @Kontya67
「おー」「人が増えてきた、ね」
「雨は降らずじまい……か」2025/09/20 00:14:30 | 1
- 汐 雨音 @kajika0x0
ちなみに、雨音も雨に降られてぺしょぺしょだ。
気にせず業にする作業を進めているけれどもね。2025/09/20 00:16:04 | 2
- 雅尾 @kltkrt
視線には気付いた、が。
手にしていた金具五つをさっさと燃やしてしまう。
ついでに早く乾けと火の前に。
どちらであったのだろうね。面の下は言葉語らず。2025/09/20 00:16:24 | 3
- Eva @429nik
こんな所に長居はしたくないからな
骨牌の材料をせっせと集めていたのだが
見つけた貴石をツイてる、と鞄の中、種子の隣に入れこんで。
塵芥を、塵芥を。入れた所で気が付いた。あれ、おかしいな……
なんか鞄、いっぱいなんだが? 紙片ひとつはいらなさそう。
「???、?」 鞄をのぞき込み、立ち尽くした2025/09/20 00:18:07 | 4
- シトロン @citron
金具を燃やしているうちに、ひと試合あったようで。
鼻を鳴らした。……気に入らないからって。2025/09/20 00:19:06 | 5
- 冥き深海の静寂 @sayjack
「あはは」
「そんな大げさな~……」
乾いた声で誤魔化すように返す。
けれど笑い声は妙に途切れ、喉の奥で詰まる。
なにか、だれか、狙うような気配が背筋を這ったような気がした。
実際はそんなものなかったのかもしれない。
「も、もう帰る」
だから。
顔を撫でる尻尾を振り払う。弱々しく。振り払えるだろうか。2025/09/20 00:19:20 | 6
- ルプス @SonsOfWolves
「ま、あるあるよねぇ」
過ぎた後にこうして賑やかになるのも。
誰が狙う狙われない、だのも。
気にしなくとも炎は昇る。登り、燃やし、灰を積み重ねる。2025/09/20 00:21:35 | 8
- 首縄のねずみ @nezumi1
「いつまでそうして自分は無敵なつもりでいるのか楽しみだな。」
別に力を込めちゃいない。
尾は振り払えるだろう。顔から落ちて、肩へ、腕へ、するする滑りながら。
「俺もそろそろ寝るかな。」
踵を返せば。
ねずみもそろそろ退散するとするか。2025/09/20 00:22:45 | 9
- R・D @RD
「……」
気付くと日付が変わっていた。
浮浪者達を回診する。元気な浮浪者は逃げていく。2025/09/20 00:23:13 | 10
- ヒノワ @Himawari
「さてと、私もお暇しましょうか。
やることもあるし。」
そう言って、麦わら帽子の少女もその場を離れることでしょう。2025/09/20 00:24:17 | 11
- がらくた拾い @caiber
*鼻を鳴らす音*
*鼻を鳴らすのは真似事でありました*
*気に入らないのは子鼠も同じですが*
*いちいち不機嫌になるような気性でもありませんでした*2025/09/20 00:26:00 | 13
- ルプス @SonsOfWolves
「はいはい、おつかれさまよ~」
「…そっちのも仲良くなったわねぇ」
鼻を鳴らす2人を見てか、くすりと小さな笑みひとつ。2025/09/20 00:29:08 | 15
- ? @song5
「いやあああ絶対嘘ですよぅそれ~~~大人の人ヨンデクダサ~~~イ!」
ゴロゴロゴロ きゃっきゃ2025/09/20 00:29:09 | 16
- カイル @Engineer
「お疲れ~」
去る面々へ。2025/09/20 00:29:32 | 17
- クロウラー @crawler
「ここも降ってない感じか…晴れ間はいいな、歩きやすくて」
"荷台"を引いて梟首会の方からやってくる。2025/09/20 00:30:12 | 18
- カイル @Engineer
「大人の人ならいくらか居るなぁ~?」
見た目限定かもしれないが。2025/09/20 00:31:01 | 19
- 剣刺さり @s
「オレが大人だアアアアアアアアアアア!!!アアアアアアアアアア」
「あ、おやすみ~。よく眠るんだぞ~。あはは」
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!アアアアアアアア」2025/09/20 00:31:07 | 20
- シイカ @seeker
子供も小さく欠伸しました。過ごす場所に目星はついているのでしょう。
2025/09/20 00:31:19 | 21
- 冥き深海の静寂 @sayjack
「――っ!」
それは一瞬のこと。空気が裂けるみたいな声が漏れた。
いつもの調子、ひとつ残らず吹き飛んで、
ただ慌てふためいた不自然な身振りだけが残る。
足がもつれ、地面に転びかけながらも、
後ろを振り返らず走り出した。
周囲の視線が実際にあるのか、
頭の中の幻なのか、もうどうでもいい。
ただ、あの尾が再び肌に触れる前に、ここから離れなくては、と。2025/09/20 00:32:05 | 22
- 汐 雨音 @kajika0x0
やっと開いた手持ちで移動用の切符捏ねて満足。
……してた所でまた金具を拾って首を傾げた。
既視感あるな、この流れ。僕いつ戻れるかな。2025/09/20 00:32:07 | 23
- Eva @429nik
剣の刺さっている赤毛を、面倒気に
「うるせーよ、ブス」2025/09/20 00:32:40 | 25
- シトロン @citron
「呼んだ大人がまともな人間だと思うなよ」
偏見が酷い……。2025/09/20 00:32:40 | 26
- 雅尾 @kltkrt
濡れると機嫌が宜しくないと何処ぞの誰かさんが知ったら煽ってくるんだろうな、と。
金具燃やし、身を乾かしながらそんな事を思った。
見られたとて何にも都合悪かないが。2025/09/20 00:34:11 | 29
- がらくた拾い @caiber
「まともな大人」
*さぁ、いるのでしょうか*
*まともかどうかを判断するには材料も時間もそう足りませんし*
*まともと名乗るならばなおのこと逆効果であります*2025/09/20 00:34:33 | 30
- カイル @Engineer
@crawler
引かれる荷台とその主を見つけると、ふと声を掛けた。
「よぅ、アンタ」
「もし良けりゃいくつかパーツが欲しいんだが分けてくれたりするかい?」
「ちょいと作りたいものがあってね」
藪から棒だ。
それに下手をすると持ち主である彼の収入が減りかねない事。
諸々を加味しても断って当然な事をのたまった。2025/09/20 00:34:56 | 31
- 掃除屋 @souziya
あっ、あの時の子供を見かけると
ホッとするきもちが湧きました。
しかしそれは決して表には出ず、
すぐに目を逸らしました。2025/09/20 00:35:44 | 32
- ? @song5
「うわ~~~~ん大人に顎踏まれたら砕けるじゃないですか~~~!」
大人こわ~~~い2025/09/20 00:35:53 | 33
- クゥルン @9loon
「ひっ…!」
2025/09/20 00:36:20 | 34
- シイカ @seeker
一瞬視線が合えばにこやかに手を振るのでしょう。
今日の子供は随分と幸せそうです。2025/09/20 00:36:35 | 35
- No name @Kontya67
「そもそも」「マトモな人が、いるかどうか」
2025/09/20 00:37:12 | 36
- ルプス @SonsOfWolves
何だかんだで此処は人も多いこと。
幾つかの賑やかさを前にしつつも、火の手は絶えず登らせ続け。
「………」
また金具か、とそのまま燃やそうとしては。
その手が止まり、思考に更けていく。2025/09/20 00:37:47 | 37
- 雅尾 @kltkrt
慌て駆け出す子を一瞥。
片道切符手に無いし、追う訳じゃあないが。2025/09/20 00:39:17 | 38
- クロウラー @crawler
@Engineer
「うん?パーツか?」
見ればここでよく見かける者。鼻っ柱に絆創膏をしているのでその特徴で覚えている。
それから"荷台"を見遣る。まだ来たばかりでそこまで物を積んでる訳ではないが、無い訳ではない。
「自由に見ていいぞ」
そんな要求をされて断る物の方が多数だろうが特の拒否する事なく"荷台"をそちらへ差し向ける。
乗っている物はジャンクや金具等…焼却せずにそのままの状態だった。2025/09/20 00:41:08 | 39
- がらくた拾い @caiber
「みんな」「マトモじゃない」「かも」
*たしかにそうかもしれません*
*同意の旨を示すのは、さほど警戒していない証左でありました*2025/09/20 00:41:44 | 40
- 掃除屋 @souziya
@seeker
機嫌が良さそうな顔を見て、なぜ?の顔をした。が、とりあえず塵を捏ねることにした2025/09/20 00:43:08 | 42
- No name @Kontya67
「ここにいる時点で」「ってのは」
「あるかも」
Metroだからこそ言えること。2025/09/20 00:43:57 | 43
- ルプス @SonsOfWolves
「そも、まともなんてのも誰かの物差でしょうしね」
何かしら落とした奴らばかりでしょう。
他のトコも含め、此処なら尚更。2025/09/20 00:45:02 | 44
- 剣刺さり @s
「一番の共通物差しである世界の方が狂っちまってんだ
今となっちゃあイカれてる方がまとも つまりオレは常識人なんだね……ドンッッ」
急に飛び越えるのをやめて
さっき土下座されていた壁を殴っておく。ドンッッッ2025/09/20 00:47:28 | 45
- カイル @Engineer
@crawler
「わぉ、太っ腹!」
「や~多分きっと同じ分野が得意なんだろうなって思っててさ~」
許可が下り、向けられた荷台に近付く。
ガシャリと音を立てながら義手が様々を手に取り、眺めては戻していこう。
(目的のものが 1,ある 2,ない)
[1d2]1 →12025/09/20 00:47:48 | 46
- がらくた拾い @caiber
「?」「みんな」
*みんな、と括るからには*
*それはMETROに限った話ではないのです*
*享楽の限りを尽くして滅びを迎える人々だって*
*脅迫的に規則に従おうとする人々だって*
*生きるため手段を選ばない人々だって*
*みんな、全て、マトモではないのかもしれません*
*そもそも子鼠はマトモの基準が分かりませんけれど*2025/09/20 00:47:51 | 47
- シトロン @citron
「自分がまともって思ってるとめんどくせえ事になるぞ。なったし」
割と最近の話。2025/09/20 00:48:14 | 48
- カイル @Engineer
「まぁまともだったら此処じゃ生きていけねぇしな…」
2025/09/20 00:48:48 | 49
- クゥルン @9loon
「みっ…みんなマトモじゃないんだ…」
そそそー…っとピンクのモップが距離を取った。2025/09/20 00:48:56 | 50
- カイル @Engineer
「おやぁご経験が?」
帽子の赤毛の少女へと問い。2025/09/20 00:49:42 | 51
- クロウラー @crawler
「常識とは各々の内に在る経験に過ぎないな」
他人の常識は非常識である。2025/09/20 00:50:00 | 52
- シトロン @citron
「曙光ですげえ言い合ってきた」
堂々と言い張れる事じゃないよ。本来なら。2025/09/20 00:50:52 | 53
- がらくた拾い @caiber
「ん-」「どうでもいい」
*結論はまぁ、そんなところであります*
*結局のところ生きることに精一杯でありますから*
*正しさなんてどうでも良いのです*
*正しくなくとも、大事なものがありますから*2025/09/20 00:51:31 | 54
- 汐 雨音 @kajika0x0
切符片手に塵芥やら貴石やらを拾い上げて。
ちまちまと業を積もらせていく。
「っくしゅん、うぁ、さむ」
ずっと雨に降られてたもんで、やっぱちょっと寒いな。
念のため着てるプロテクターも水でペタペタ冷たいし。
少し震えながらも作業は続けている。ちまりちまり。2025/09/20 00:51:37 | 56
- 剣刺さり @s
「じゃあオレはまともじゃない自認と常識人の自認を併せ持つとするか……」
「お前もマトモじゃないんだよおおおおおオレの言うことに従った時点でなアアアア
アアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!逃げるな!!!来い!!!!!!」2025/09/20 00:52:01 | 57
- R・D @RD
「皆まともだよ」
2025/09/20 00:52:17 | 58
- がらくた拾い @caiber
*どうあがいても狂人なアレの言うことだけはガン無視です*
2025/09/20 00:53:06 | 59
- クロウラー @crawler
@Engineer
「ふむ、ご同輩か…どうだ?お目当ての物は見つけたか?」
騒がしい手の動きが止まり、何かを拾い上げたように見えてそんな事を零す。2025/09/20 00:53:42 | 60
- カイル @Engineer
@crawler
パーツ、というより小型の冷却装置のジャンク品を手に取る。
目的の物が偶々見つかった。
「…これ貰っても?」
駄目ならば必要なパーツだけ抜き取るつもりだ。2025/09/20 00:53:48 | 61
- ルプス @SonsOfWolves
「明日も生きれればこともなし、と」
「帽子のもよくやるわねぇ…」2025/09/20 00:54:17 | 63
- がらくた拾い @caiber
「言い争い」
*もしかして、最近の怪我の理由は言い争いに起因するのでしょうか*
*そんなことを考えたりしました*2025/09/20 00:55:20 | 64
- No name @Kontya67
「よくやった」「さすが」
褒めたたえています。
なぜ……?2025/09/20 00:55:48 | 65
- シイカ @seeker
@souziya
理由を告げるほどしっかりと繋がりを持った相手ではありませんでしたが、
いつかの助けのお陰で子供は今日を生きることが出来ています。
そんな思いも日常の一幕に溶けてゆくのでしょう。2025/09/20 00:55:48 | 66
- カイル @Engineer
「おぉ、よくやるなぁ」
「だから戻って来た時あんなにしょげてたのか?」
言い合ってきた、の言葉に少しの感心。2025/09/20 00:56:06 | 67
- シトロン @citron
「あー」
ひどくぼんやりとした、何やら揺らぐような、声が出て。
「あれは別件。それ以来向こうじゃ揉め事は起こしてねえよ。
大人しいもんだ」2025/09/20 00:57:30 | 68
- クロウラー @crawler
@Engineer
探り当てた物をよく見る。
そういったジャンク品は使える部品だけ引っこ抜いてニコイチ修理に回すものだった。
彼の手付きは迷いがなく、目的あってのものだと感じた。だから頷いて答える。
「いいぞ、持っていけ。それは修理にでも使うのか?」
ご同輩と在れば断る理由はなかった。最終的には誰かの手に渡る物だからだ2025/09/20 00:59:27 | 69
- 剣刺さり @s
「先生のお墨付きがあれば安心だなっ!
……あれ……結局マトモであればいいのか?
マトモでないことがマトモだからマトモでなくていいのか?
わかんねえ……わかんねえよーーーーーーーーッ!!(壁に額を打ち付ける)」2025/09/20 00:59:30 | 70
- 汐 雨音 @kajika0x0
「っくしゅ――あ゛」
周りの声を聞きながらぼんやりしてた。
くしゃみと共に手が滑って帰りの骨牌を燃やしてしまった。
「嘘でしょせっかくいっぱい石拾ったのに……!」2025/09/20 01:01:21 | 71
- がらくた拾い @caiber
「うわ」
*うわ*
*アレだけはやっぱりマトモじゃない、と思いました*
*その傍ら、それとは別件*
*考えるように首をかしげるのです*2025/09/20 01:02:11 | 72
- No name @Kontya67
「剣の人、最近」「壁お気に入りなのかな」
見る度に壁を殴ってたり壁に話しかけてたり壁に頭をうちつけたりしている気がする2025/09/20 01:03:07 | 74
- シトロン @citron
「剣から壁に心変わりしたんじゃないか?」
2025/09/20 01:03:43 | 75
- カイル @Engineer
「…そうか、別件か」
繋がっていないのなら、まぁ。
踏み込むのも少し憚られるし、凡そ表で言う事でもないだろうし。2025/09/20 01:04:02 | 76
- クゥルン @9loon
「ピィッ!?」
くしゃみの音に身体がビクッと跳ねた。2025/09/20 01:04:28 | 77
- がらくた拾い @caiber
「浮気」
*嫌がりそうなことをわざと言います*
*子鼠は刃マンが嫌いなのです*
*ずいぶん性格の悪いことでありました*2025/09/20 01:05:00 | 78
- 剣刺さり @s
「オレは……壁よりお前達の方がずっと好きだよ…………
……ン!?そうか……!(何かに気付いたように壁から離れて歩み寄ってくる……)」2025/09/20 01:05:05 | 79
- 掃除屋 @souziya
(アイツはいつも通りだな)
壁に頭突きする剣刺さりを見て思った2025/09/20 01:05:57 | 82
- シトロン @citron
「浮気らしいぞ」
普段そこまで口数が多くない耳付きの言葉をわざわざ取り上げて。
こないだ嫌がられたのを覚えているくせに。2025/09/20 01:06:20 | 83
- がらくた拾い @caiber
*子鼠は恐らく帽子の近くにいるのでしょうが*
*アレが寄ってくるようであれば*
*さて、どこかへ逃げなくてはなりません*2025/09/20 01:06:48 | 84
- シトロン @citron
「……?」
ちょっと身構えた。つい。
ポケットに手を入れる。念のための行動だが。2025/09/20 01:06:53 | 85
- 雅尾 @kltkrt
雨音を見、やれやれと肩を竦める。
2025/09/20 01:07:24 | 86
- カイル @Engineer
@crawler
気前良く許可してくれた言葉に、嬉しそうな笑みを浮かべる。
「あぁ。丁度小型の冷却装置を作ろうと思っててね」
「食い物とか飲み物の保存にも良いしさ」
昨日も大男からの食べ物のお裾分けで困っていた子も居たし。
打撲等怪我の冷却にも飲み物を冷やせば一時的な保冷になるし。2025/09/20 01:09:22 | 87
- 剣刺さり @s
「う、浮気じゃねえ……刺してねえから……!!!」
「……お。何だ……何を出すんだ……
何を用意してきたんだよォォーーーー!?(微妙な速度の早歩き)」2025/09/20 01:09:51 | 88
- 汐 雨音 @kajika0x0
「がおちゃん~」
あ、知り合いの近くに走って寄って行った。
避けられなければ湿った雨音にぎゅ……とされます。
かわいそうな僕を慰めて~。2025/09/20 01:10:29 | 89
- カイル @Engineer
「……」
何するんだろう、と。壁から離れる剣付きを眺めた。2025/09/20 01:12:06 | 91
- シトロン @citron
「なんで時々異様にオレの挙動に興味深々なんだよお前……!!」
顔をしかめた。ポケットの中のもの──ナイフは、極力出したくない。
いざって時に使う凶器は、秘めておくべきであろうから。
「きしょい!」
だから走り出した。逃げた。卑怯者なので。2025/09/20 01:12:26 | 92
- No name @Kontya67
「え、怖い……」
懐に手を突っ込んで、避難。2025/09/20 01:12:39 | 93
- カイル @Engineer
「うわ怖」
2025/09/20 01:12:50 | 94
- がらくた拾い @caiber
「きもい」
*近くにいるということはこちらにも寄ってきます*
*なので脱兎、ならぬ脱鼠で散るのでした*2025/09/20 01:13:38 | 95
- Eva @429nik
「……、きも」
2025/09/20 01:14:31 | 97
- 雅尾 @kltkrt
ついにMETROの地で出会ってしまったが…
さっきまで曙光に一緒に居たので特に感動の再会でもない。
湿ったもの同士なんだか生温さ感じるような。
まぁ、避けないし慰めもしないんだが。
静かに塵芥燃やし、その内煙草に火付けて煙でも焚いてやろう。2025/09/20 01:14:55 | 98
- 掃除屋 @souziya
「うわ」
小走りにかけていく2025/09/20 01:15:12 | 99
- クロウラー @crawler
@Engineer
「ふ、そうか…」
宝物を見つけた子供のような笑顔を見せられて、ヘルメットの中で口元がほころんだ。
彼が品を抱えるのを見ればもう用はないかと思い、探られた"荷台"を整理し始める。
「…他にも何か欲しいものが在ったらまた訪ねてくればいい」2025/09/20 01:15:34 | 100


















