記憶

  • @enjoylove
    「お互い様でしょ」

    蹴りが躱されて少し不満げにしてる間に体を狙った一発、躱せるだろうがそれではちょっと勿体無い。

    「ゴボッラォ!」

    腹に一撃貰いながら出した脚を引っ込めて側頭部を狙おうか。

    2025/09/23 00:18:53 | 1
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「なんとなくです」

    「やったあ。
     ありますよ、ショッピングビルの中に。
     たまには息抜きも良いですからね、雑貨とか好きなもの見ましょう」

    2025/09/23 00:20:17 | 2
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 今日も今日とて、この時間でも良く降りて来ること。
    ゆらりと軽く手を揺らしては、何時も通りに灰被り。

    何を思おうが、何を為そうが、自由なのだからさ。

    「センセイ方も仕事熱心だこと」「楽しんでらっしゃいな~」

    2025/09/23 00:21:23 | 3
  • 緑簾 @rockGlock
  • そーっ…
    前に来た時に酷い出来事に巻き込まれそうになったからかゆっくりと。

    至る所が廃れたところにいるというのに新品ピカピカの黒染め液を抱えている謎ヒト科。取られても知らない。

    2025/09/23 00:21:55 | 4
  • ヒノワ @Himawari
  • @mulberry
    「だろうね。きっと、食料危機なんかも一瞬で解決出来ただろうに。」

     それが出来なかった結果が、見つかる前までのそれなのでしょうけれども。
     何があったにしろ、ヒノワにとっても好都合ですし。新たな役目を与えられた機械にとっても嬉しいことでしょう。

    「うん、期待してて。
     クワツミも、終末まで生き残ってよ。」

     何が起きるか分からない、こんな世界ですから。
     そうしてヒノワは、クワツミを手を振って見送ることでしょう。

    2025/09/23 00:24:34 | 5
  • フヨウ @enjoylove
  • @snakesnake
    「俺たち仲良うなれるかもしれんね?」

    受け止められた、と勘づいた時にはもう遅く。
    何せ拳を入れる為に自ら詰めたのだから下がりも出来ない。

    「……ぐ、ぅ……ッ」

    視界が一瞬大きく揺れる。シェイクされて目の前の赤が大きくぶれた。人より少し頑丈に出来ていなかったら飲んでいた酒が全部ぶち撒けられていたかもな。
    頭が勢いのままかくん、と横に傾きながら……

    ……それでも、男の両腕が側頭部を打ち抜く脚を掴もうとすかさず伸びた。
    掴まれたのなら、そのまま強引に貴方を引き倒そうとするかもしれない。

    2025/09/23 00:26:33 | 6
  • R・D @RD
  • 「良いよ。骨牌は……ああ、あった」

    包帯を巻き終えた後、
    トランクから切符骨牌を一枚取り出す。
    ルプスに軽く会釈して。

    「じゃあ、行こうか」

    2025/09/23 00:27:23 | 7
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「………」

    「そう怯えずとも、今のトコは穏やかよー?」

    もっとも、ソレは人の居る所はって前提があるけど。
    ひと気のない影で何が起きてるか、なぁんて覗かず近づかぬに越した事ないさ。

    2025/09/23 00:27:47 | 8
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「お医者さん達、いってらっしゃい」
    2人で出かける様子が見えて、そう声をかけつつ。
    「そして、ここへ来た人達いらっしゃい!」
    このMETROを訪れた人々に向けて愛想の良い笑みを向け。燃やせる物を燃やす傍ら。

    2025/09/23 00:28:55 | 9
  • 剣刺さり @s
  • (瓦礫の隅から出てくる)

    「あばよ……先生達……
     お土産は命でな……」

    (瓦礫の隅に戻る)

    2025/09/23 00:29:13 | 10
  • フヨウ @enjoylove
  • @lostarmrat
    「フヨウ。俺の名前。
     狸野郎よりは短いやろ?よかったら呼んで」

    どんどん微睡みへと沈んでいく貴方に、注ぐようにそっと告げた。
    別に名前を呼ばれなくても構わないのだが。覚えてもらったら儲けもの。

    「あは。素直でよろしい。
     シャツとかタオルとか置いとくから、これら好きに持って帰ってええからね」

    奥へと消えていく貴方の背を見つめて手を振る。その口元は、普段よりもそっと淡く弧を描いて。

    「おやすみ、腕なしちゃん。良い夢を」

    鼠が消えたのを確認すれば、持って帰りやすいようタオルとシャツを一箇所にまとめてから自分の脱いでいた衣服を回収してその場を後にするだろう。

    その後終始、男は機嫌よさそうにしていたのだとか。

    2025/09/23 00:29:34 | 11
  • 紅簾 @redberyl
  • @rockGlock
    「全くだ。ぴかぴかの歓楽街とは大違い……お行儀のいい梟首とも、な」

     ここも一応人工物ではある。が、薄暗くあちこちへ歪に伸びた道はどこか有機的に思え、血管や食道かなにかのよう。
     怪物の体内でも歩いている気分だ。

    「え……まず、ごめんかな……」
     緑にもそうだったので。黙って置いてってごめん……。
     兄気取りなのに威厳0である。

    2025/09/23 00:29:55 | 12
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「嬉しいです!行きましょう」

    ぱあっと笑顔を見せる。
    頷いて、切符を手に曙光へと向かうだろう。

    「ありがとうございます。
     あなたも楽しい夜を過ごせますように」

    手を振った。

    2025/09/23 00:31:19 | 13
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「剣ちゃん……おやつサラミと命買ってきますからね……」

    2025/09/23 00:32:01 | 14
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • 復活したがお目当ての人は瓦礫に埋もれていたー……。

    2025/09/23 00:32:26 | 15
  • @enjoylove
    「誰が、野郎なんざお断りだよ、オエッ」

    上手い具合に蹴りが入ったようで良かったがそれでも拳を諸に受けた代償は有る。胃の中は既に空だから吐きはしないが気分は悪い。

    「オッ?ガァ!?」

    振り抜いた脚を掴まれてそのまま倒されよう。
    だがただで倒されるだけではない、男の急所、金的を狙って暴れ始める。

    2025/09/23 00:33:30 | 16
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「後者は買えるモンじゃないと思うけど……」

    ……あぁいや、奴隷だなんだのそういう人売りならいるのかもな。
    ま、深くは考えず。ゆるく見送り、そしてまた、灰を積もらせる。

    2025/09/23 00:33:43 | 17
  • 紅簾 @redberyl
  • 「メトロイメージアップ戦略中……?」
     なんかイケメンが愛想よく挨拶してるところを見てはそんな感想。
     よそのエリアにも名が轟く包丁刺さった狂人がいる限りイメージアップはちょっと難しいかもな。

    2025/09/23 00:38:41 | 18
  • 緑簾 @rockGlock
  • .@redberyl
    「文明共が夢の跡…ってことだろうな、知らないが」

    かつてこの辺りが栄えていた頃を見てみたい、と思ったがこの有様じゃあおそらくは写真とかも無い…

    「謝罪ねぇ… うん… 確かに…私もそうだな。」
    正直いうと自分自身は何があって桃と離れたのかという記憶が不鮮明だ。※未設定なので話に合わせる 痛みの発作か、はたまた別の要因か。

    2025/09/23 00:40:44 | 19
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「上げる様なイメージなんて無いでしょ」

    思わず嘆息。其処のイケメンは他者の幸福狂だし。
    包丁のは包丁だし。そも、個人で上がる様なイメージなら………

    「今は静かな分、目立つんでしょね」

    2025/09/23 00:40:58 | 20
  • 緑簾 @rockGlock
  • 笑みには笑みを返す。だが、あまり笑う生活をしていなかったので笑えてるかは、微妙だ。

    2025/09/23 00:41:59 | 21
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「メトロはいつでもありのままだよ?」
    ほら、この通りという顔。愛想の良い男もまた、ありのままな様だった。

    2025/09/23 00:43:37 | 22
  • 紅簾 @redberyl
  • 「それはそう」
     イメージがどうあれ、どのエリアも一長一短。
     過ごしやすいと思ってた曙光がご覧のあり様だし。

    2025/09/23 00:45:33 | 23
  • フヨウ @enjoylove
  • @snakesnake
    「酷いなぁ。君案外性別気にする子な……、……ッ!?」

    引き倒したはいいが手が出る足が出る口も出る。
    股座のすぐ横強かに打たれた時は流石に笑みが引っ込み釣り上がっていた唇も歪に引き攣る。
    意図が読めた。頭や首を狙われた時よりも心臓に悪い。
    肝も冷えたが股間も冷えた。ついでに酔いも。

    「ッのダボが!死ぬだろそんなん!」

    とうとう口も悪くなりながら黙らせようともう一度 脚を振り下ろして腹部を痛めつけようとする。
    ……が、そうなれば躱すことも脚で防ぐことも出来なくなるわけで。
    変わらず貴方が急所の股間を狙っているのなら、攻撃と引き換えにとうとうこちらも股間に一撃喰らうことになるかもしれない。

    2025/09/23 00:46:03 | 24
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • @enjoylove
    「……呼ばねぇよ、ばーか」

    ごく短く反抗の言葉を吐いて。
    ふぁ…とあくびをひとつ。

    教えられたからと呼びやしないけど、聞いたことをすぐに忘れるねずみでもない。
    寝ぼけていてもそれは同じこと。

    飯にタオルに服に、至れり尽くせりな状況をどうにもむず痒く感じて。
    眠気を理由に言葉を返すことはせず。

    「………」

    ただ一度、暗闇でしたように
    長い尾をゆるりと振って。

    あなたが去った店の中、タオルに包まり。しっかりした屋根や壁に守られながら。
    一眠りして鼠も帰って行ったことだろう。

    飯を漁りに来ただけにしては、沢山の荷物を口に咥えて。


    「……でけぇし」
    ねぐらの中、持ち帰ったTシャツを着てぼやくねずみが居たそうな。

    2025/09/23 00:46:14 | 25
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「ま、改めて」
    自由無秩序なMETROへようこそ。
     観光か、はたまた無目的でぶらつきに来たか」

    「何方にせよ、手荷物と命を取り落とさぬよう暗がりには近付かないことね」

    2025/09/23 00:50:08 | 26
  • 紅簾 @redberyl
  • @rockGlock
    「文明なあ。……移動の足はもう必要ないんだろうな」
     人類が減少した現在、寄り集まって生きるしかない。
     広範囲を移動する必要がもはやほとんどないのだ。
     それゆえレールを構成する金属も、木も、とっくに取り去られ燃や業にされたのだろう。
     レールのない、単に人工地下洞窟の様相を呈した道が伸びている。

    「心強い……」
     一人であやまるより二人であやまったほうが圧があるので怒られが最低限に済みそう。

    2025/09/23 00:51:32 | 27
  • 剣刺さり @s
  • (なんか呼ばれてた気がした為、顔だけ出しておく)

    「ワギャアッ!(奇声)」

    (でもまた寝に戻った……)

    2025/09/23 00:53:28 | 28
  • 紅簾 @redberyl
  • 「観光……まぁそんなようなものかな」
    「ご忠告どうも。……おすすめの旅行スポットはあるかい?」
     単に元地下鉄の空間にそんなものがあるだろうかね。

    2025/09/23 00:53:32 | 29
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 少なくとも、笑みが返ってきたと男は分かったのか、驚かさない様に笑顔で小さく手を振り返す。こっそりと来ていた様だったから、あくまで小さく。

    2025/09/23 00:54:50 | 30
  • @500w
  • 「こっちに来ると、いつも1人2人は知らねェ顔が居んなア」

    2025/09/23 00:56:27 | 31
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「こんな所にあると思う?」

    むべもなければ愛想もなし。
    なんたって洞穴ばかりだもの。

    「もっと早くに来てれば此処独特の雰囲気や賑やかさを味わえたでしょうけどね」

    せいぜい、屯してる人がそうだとでも言うように。

    2025/09/23 00:56:46 | 32
  • @enjoylove
    「ハッハァ!本性表したなこのダボカス!」

    強張った表情に引き攣った唇、柄の悪くなる言葉を聞けば此方は途端に上機嫌に上がる。
    余裕面かましてた奴の面を剥ぎ落とすのが何よりも楽しい。

    「ングォ……死ネ゛!!!

    再び腹にもう一撃、二度目の衝撃に空の胃から液が溢れて口から溢れる。
    その代わりに得た急所を蹴り上げる権利、使わない筈もなく何の躊躇も無く思いっ切り蹴り上げた。

    2025/09/23 00:57:04 | 33
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • そうだよなぁ、今深夜だもんなぁ寝るよなぁ……瓦礫の中で寝るんだ……となっている。

    2025/09/23 00:58:13 | 34
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「色んなトコから来てるものねぇ」

    おかえりなさい、とでも言うようゆるく手を振り。
    響いた奇声は……もはや此処馴染みの物でしょう。ンム。

    2025/09/23 00:58:49 | 35
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「今このタイミングだからこそ、各地を巡るのも、観光も捗るよね。色んな事を知って、色んな人と出会って、素晴らしい事だ!でも、ここは旅行スポットらしい場所は確かにないんだよね…良い所だけれど」

    2025/09/23 00:59:56 | 36
  • 紅簾 @redberyl
  • 「ないと思う~。よかった」
     予想通りで何より。
    「頭に包丁が刺さった狂人ランドでもあったらどうしようかと」
     それはほんとにどうしようね。

    「その時は金属と木材も拾えただろうなぁ」
     レールのレの字もない床を一瞥して。

    2025/09/23 01:01:21 | 37
  • 「空があんまりにも眩しいものですから地下にやってきたのですが」

    「真逆METROまで昼の如く明るいとは」

    2025/09/23 01:01:38 | 38
  • フラン @caiber
  • @citron
    *ずっとの、その先*
    *世界の終末までは残り5日*
    *それでも子鼠は先があるように語るのです*

    *どうか、どうか*
    *漸く手にしたこの幸せが*
    *どうかこれから先も続くことを願います*
    *これまで強い欲もなく生きてきた子鼠の*
    *精一杯、とびきりのわがままでありました*

    *いや。最期が近くたって、遠くたって*
    *変わらず君の隣にいて、君とふたりで息をしましょう*
    *触れ合って、抱き合って、隣で手を繋いで*
    *重なり絡み合う手、拒むなんてあるはずもないのです*
    *むしろ子鼠の方から望んで、ふたり繋げられるのでしょう*

    *そうして迎えた夜*
    *当然のように君と寝床へ帰りましょう*
    *図々しいでしょうか?*
    *いえ、だって、一緒にいると誓いましたから*

    *おやすみなさい、また明日*
    *最期の日まで繰り返しましょう*
    *また、明日。*

    2025/09/23 01:02:52 | 39
  • @500w
  • ヒラヒラと手を振り返す。居着く、程でもないが顔だけはよぉく知っている。

    2025/09/23 01:04:45 | 40
  • フヨウ @enjoylove
  • @snakesnake
    「〜〜〜ッ゛ッ ゛ッ ゛!!!」

    女の一撃が見事に炸裂する。

    この男は人類の技術発展に伴い遺伝子を弄られた個体だ。簡潔に言えば人より少しだけ頑丈で自然治癒力が高く、筋繊維の異常により出そうと思えば人並み外れた怪力が出せる。

    ……が、残念ながら股間の急所は発展した技術を以てしても別に頑丈ではなかった。悲しいことに。

    「〜ッのクソアマァ゛……!!!」

    引き絞るような高い掠れ声で恨み言を吐き出しながらその場に膝をつく。
    両腕は流石に股間を押さえるしかなく、すぐには動けない。

    2025/09/23 01:07:09 | 41
  • 緑簾 @rockGlock
  • .@redberyl
    「極限状態なんだろな…作った人々もまぁさかここまで廃れて挙句取り壊されていくなんて誰も予想できなかっただろうし…」
    必要のないコストな切られる。それは当然なのだが…なんだが物悲しい。

    「そう、ちゃんと謝りたいから無事であることを祈る…」

    そう言いながら、指を祈るように組む。

    ぱしゃんと途中水溜まりを踏んだりしながらも進んでいく。コートが汚れてしまうがどうせ世界も終わるしな…

    2025/09/23 01:07:33 | 42
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「んなのあったら正気を伺うわね、ほんと」

    へらり、緩く笑みを湛えて身を伸ばし。
    ……木材なんてそれこそ、今じゃ梟の方なのかしら。向こうは植物だけだったか?

    【空】さかしまのそらは何処に居ても見えちゃうもの。
     アテが外れて残念だったわねぇ」

    2025/09/23 01:07:44 | 43
  • 黒子 @hazy
  •  奇声にびくりと。うとうとしていたらしい。
     他にも何か憶えのある……だけどきっと勘違い。
     石ころ持って物陰伝い。そっとこの場を後にした。

    2025/09/23 01:13:21 | 44
  • 紅簾 @redberyl
  • @rockGlock
    「ま、誰かの業になったなら役には立っただろう。非常食みたいなものだ」
     今となってはそこらに落ちてる金具ですらここでは業足りえる。
     一体総額どれだけの業になったやら。随分贅沢な話だ。

    「そうだな。……足元お気をつけて。風邪ひくよ」
     再会したとき風邪ひいてたんじゃかなしいので。
     あとで乾かせるところがあるといいが。地下じゃ限られるか。

    2025/09/23 01:15:47 | 45
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • まぁ本人起きたらでいいかと考え直す。
    まだ時間は少しあるんだし。

    2025/09/23 01:19:41 | 46
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • ここメトロって変わった人が多いのでは、って結構思われるけ事も多いけれど、そうでもないよね!」
    満面の笑み

    2025/09/23 01:23:59 | 47
  • 緑簾 @rockGlock
  • .@redberyl 「心配ありがとう。靴下まで染みなきゃ平気平気…」
    コートも濡れたのは裾だけ、ブーツも長いしきっと大丈夫…足元が破けたりほつれてなければ。そういう時に限って破れてたりするのがこの世界だが、今回は破れていなかった。

    「たしかに、特にここじゃ金属が高くなるしな…どんだけになったんだろうか、もしかして一生遊んで暮らせるほど?」
    純粋に興味がある。こんな小さな欠片でも幾千もの価値があるなら、どうなる事やら…業で溺れられる程かも。

    返信起床後になります…

    2025/09/23 01:32:50 | 48
  • 紅簾 @redberyl
  • 「どこも変わった奴がいる印象かも……」
     梟首の狂人枠は存じ上げないが、探せばなんかいるんだろうどうせ。

    2025/09/23 01:33:25 | 49
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「観光客サンの言う通りねぇ」

    無数に人が居るモンだから、そんだけ変わったのは何処にもいるもんで。
    ……あらかた燃やし終え、くぁぁ……と1つ欠伸を零しては。

    「そんじゃ、悔い無き終末を~」

    ゆらゆら、緩く手を振って。洞穴の奥へと消えていくのでした。

    2025/09/23 01:37:46 | 51
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「うーん、多種多様な人が居るのは違いない」
    それはそう…男は納得した。
    「でも、色んな人が居るって事は、飽きないよね。観光スポットがなくとも、そこに生きる人々こそが、見どころになる。つまり、色んな形の幸福があるって事、素敵さ!」

    2025/09/23 01:38:28 | 52
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「良い眠りと、良い夜を!」
    去っていく姿にそう声をかける

    2025/09/23 01:44:16 | 53
  • 紅簾 @redberyl
  • @rockGlock
    「よかった。……」
     とは言いつつもまだ心配そう。
     何よりも大事な兄弟ゆえ、多少過保護に片足突っ込んでいそう。
     同い年かつ成人なのにね。認識の時間が数年前で止まっているようだ。

    「夢あるなあ」
     だいぶ夢ある。が……

    「ま、ここにレールがあった時期は今ほどの価値はなかったかもな」
     枯渇した、から価値が高くなる。
     レールがあった時代は、相対的にはまだ今ほど困窮していなかっただろう。
     意外と雀の涙だったかもしれない。それはそれで勿体ない話だが。

    2025/09/23 01:47:11 | 54
  • 紅簾 @redberyl
  • 「あぁ、よき夢を。……」
     軽く会釈して見送り。
     夢もあと何度見れることやら。

    「ポジティブだねえ、世界が終わるってのにさ」
    「怖くはないのかい?」
     なんともイケメンらしいキラキラした言葉ばかり並べたてる男に首を傾げた。

    2025/09/23 01:50:28 | 55
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「これがね、平気なのさ。私は不安な思いをしてる人の心の支えになりたいと思ってるから、私が不安になってる時ではないさ」
    やはり、そうポジティブに笑顔で言う。
    「この場所の中でも、やっぱり怖いと思う人はいたからさ。貴方はどうかな?怖い?」

    2025/09/23 01:55:27 | 56
  • 紅簾 @redberyl
  • 「ご立派なことで……」
     他者の支えになりたいという心意気。あまりにもえらい……
     曙光ではなかなか見ない人柄だろう。
    「俺は……まぁ、怖くはないかな。皆一緒だし」
     皆で渡れば何とやら。三途の川もあるいは?

    2025/09/23 02:02:39 | 57
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • 適当に話を聞いている。
    その辺の瓦礫を積み上げ始めた。

    2025/09/23 02:03:26 | 58
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「立派だなんて、そんな…私には勿体無い言葉だなぁ」
    人々の幸福を願っていて、人々が幸福なら私も嬉しいだけだよ、などと。
    「おやおや、それなら良かった!やっぱりその日まで怯えて生きるのは辛いだろうし、可哀想だから。終末を迎えるとなっても、安心出来る縁があるんだね」

    2025/09/23 02:13:00 | 59
  • エーヴェルト @Admjgptw23
  • (次は……どこへ生まれてどこへ行くんだ……)
    「やはり寿司の国に生まれたいな!」

    2025/09/23 02:20:49 | 60
  • 紅簾 @redberyl
  • 「他者に当たり散らかしたりしないだけで上等」
    「人の為を思って行動できるなら立派だ」
     表情変えず淡々と述べる。

    「縁……まぁ。そうかもな」
     単に全人類に降りかかる理不尽なのでしゃーない、程度のニュアンスだったが。
     改めて言葉にされると曖昧に頷き、一人納得した。

    「……と、悪い。人探してるんだった……またな」
     ひらりと手を振り、その場を離れただろう。

    2025/09/23 02:21:29 | 61
  • エーヴェルト @Admjgptw23
  • 「そうとなれば残りも生きるぞ〜」

    2025/09/23 02:21:31 | 62
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • 「……」
    積み上げ積み上げ。

    崩れた。

    2025/09/23 02:21:33 | 63
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「そう丁寧に言われたら、私もこれ以上は勿体無いとは言えないな」
    両手を小さく上げて、お手上げと。

    「そうなんだ、それならやはり良かった。1人よりは、2人、3人、多いほど良いから」
    実際は男の思ってる物とニュアンスに少し齟齬はあった様だが、どこか満足げに男は両の手を合わせてうんうんと頷く。

    「おや、そうだったんだ。引き止めてすまなかったね。じゃあ、またね」

    2025/09/23 02:28:25 | 64
  • エーヴェルト @Admjgptw23
  • 「集めておくか」

    2025/09/23 02:52:01 | 65
  • リア=ヴェルダ @Imitat
  • 「………………」
    前はこの時間でも多少賑やかだった気がする。

    大人しく寝ることにした。

    2025/09/23 02:56:27 | 66
  • 商売猫々 @KawaiiNekoChan
  • 「みんな引っ込んじゃったのかにゃあ~……」

    2025/09/23 03:02:39 | 67
  • クゥルン @9loon
  • 「この時間ならみんな寝てるかな…
     そーっと…そーっとぉ…」

    そろりそろりと大きな袋を抱えて、
    曙光からMETROに戻って来る。

    2025/09/23 03:16:33 | 68
  • アリサ @fliprip
  • じぃ〜……

    2025/09/23 03:21:26 | 69
  • クゥルン @9loon
  • 「ひぃっ!?」

    危うく荷物を落とすところだった、
    慌てて物陰に袋を隠す。

    2025/09/23 03:29:52 | 70
  • アリサ @fliprip
  • 「……お帰りなさい」

    そのリアクションには慣れたものだ。
    ビクッッ!と心臓が縮み上がったものの、叫んだりはしなかった。
    心は負けたけど身体は負けてない。

    2025/09/23 03:34:11 | 71
  • クゥルン @9loon
  • 「ぇ…あ…その…ただいま…もどりました…ぁ」

    2025/09/23 03:35:20 | 72
  • アリサ @fliprip
  • かつ、かつ、金属でできた杖をついた女が奥の方から歩いてきた。
    体にはあちこち痣や擦り傷ができている。

    「きゅうじゅう……ろく!」

    へちょ……と力が抜けた様に、座り込み。

    2025/09/23 03:36:59 | 73
  • アリサ @fliprip
  • 「……どちらに行ってたんですか?」

    あなたの顔を見なかったのは、
    ここの空気に馴染めず逃げ帰りでもしたものだと思っていたから、
    また顔が見られてちょっと嬉しい。

    君はここMETROの何様?

    2025/09/23 03:39:38 | 74
  • クゥルン @9loon
  • 「へへ…へ…ちょっとぉ…曙光のほうに…
     ボク…はじめて外に出ました…全然ちがくて…ビックリし…

     ぁ…ごめんなさいごめんなさい!聞いてないですよね!えへっ…」

    2025/09/23 03:44:12 | 75
  • アリサ @fliprip
  • 「……」

    ちょっとだけ、複雑な顔。
    ザ・名誉永世曙光住人みたいなナリをしてるのに違うんだ……

    そうなると例えば誰か個人に……と想像が膨らみそうになったのを、頭をブンブン振って散らす。穢らわしい!

    「あーーっ!」なんて声も付いてたものだからもうブチ切れたみたいに見えそう。

    「あ、いや、違くて。
     聞いたんですよ、私から……
     それで、何か収穫はありました?」

    2025/09/23 03:51:26 | 76
  • クゥルン @9loon
  • 「ピッ」

    相変わらずの素早い土下座。

    「ごめんなさいごめんなさ…へっ…?
     ぁ…えと…そのぉ…」

    服従を選択したものの、
    抱えてきた荷物も右葉曲折あってなんとか手に入れたものだ、
    大きな借りが存在する以上、対価と言われれば渡すしかなく、どもる。

    2025/09/23 03:59:44 | 77
  • 黒子 @hazy
  • @hazy
     遺構のどこか。張り巡らされ朽ちた迷路の奥。
     暗い隙間にするりと身を潜めた。

    2025/09/23 04:07:06 | 78
  • @enjoylove
    「ハバッバガァ……オボッ……」

    倒れた状態で転がりながら吐き続ける。決着としては痛み分け、或いは此方の方が重傷かもしれない。何せ倒された挙げ句にボコボコにされたので。

    「……ゲボッ」

    動けないのであれば今の内に逃げて退散する。
    その際、瀕死の状態ながらも中指を立てるのは忘れなかった。

    2025/09/23 04:08:40 | 79
  • アリサ @fliprip
  • 「……あ、別に取ろうとか思ってる訳じゃないですよ!」

    名誉永世METRO住人に同じ事を聞かれればそりゃあもう、
    この時点でカツアゲかも知れないけど……

    「……あっ、もしかして言えない様なあんなものやこんなもの……

     ……な、何かしらいい物を手に入れた!それだけで十分です!
     ごめんなさい!言いにくい事を!」

    ぺこぺこぺこ……土下座するものと頭を下げるもの。

    2025/09/23 04:09:46 | 80
  • クゥルン @9loon
  • 「そ、そんな大層なものじゃ…っ!へへっ…へっ…」

    地に伏していれば自然と生傷が増えた(?)足回りが見えて、
    ちらっと恐る恐る顔を上げる。
     
    「ぁ…あの…脚…やっぱり大変なんですか…ぁ…?」

    2025/09/23 04:21:21 | 81
  • フヨウ @enjoylove
  • @snakesnake
    「……ッぅゔ……ぅあ゛〜……」

    奥歯を噛み締めるようにしながら呼吸を繰り返す。
    早く動かなければやられる、相手は容赦なく人体の急所を狙うのだからなどと思考を巡らせながらぼやける視界を無理矢理前に向ければ。

    「……っ逃げよった……」

    殆ど吐息のような力無い声が溢れる。
    逃げたのを理解した途端体の力がどっと抜けていった。

    「……あ゛ぁもう、君と遊ぶんは骨が折れるというか何かが潰れそうになるわ。
     またなお姉さん!遊んでくれてありがとなぁ!」

    笑みが剥がれ罵倒を向けるほど余裕がなくなろうが、敵意を持とうが、終われば貴方への感謝を口にした。

    今も尚死ぬほど痛がってはいるが、それでも男は"たのしんだ"。
    殺意を向けられたと言うのに男は貴方に感謝と好意を抱いた。遊んでくれた、ただそれだけで。

    逃げるのを見送り、男は回復しきるまで大人しくしてからその場を後にしたのだった。

    2025/09/23 04:21:24 | 82
  • アリサ @fliprip
  • 「えっ、え……?
     ええ!?」

    あなたが出掛ける前とあまり状態は変わってないはず……と
    わが身を見れば、見知らぬ傷まみれになっている。全身が。
    かなりびっくりしたものの……身に覚えは、ある。

    「こ、これは脚がどうかなった訳じゃなくて、
     歩く練習をしてて……今も、人気が無くなった頃から、ずっと。
     でも、中々上手く行かなくて」

    傍らに置いていた、こちらはあなたが出掛ける前から随分と
    パワーアップして見える、金属製のしっかりとした杖を掲げて見せた。

    2025/09/23 04:33:57 | 83
  • クゥルン @9loon
  • 「わぁ…こないだ折れてましたもんね…ぇ…
     すごい丈夫そう…でも、やっぱり歩くの難しいんだ…

     人が集まると、大騒ぎになっちゃいますもんね…ここ…
     あっ、練習のお邪魔してごめんなさいごめんなさい!
     もう時間もあんまりないのに…ぃ…」

    2025/09/23 04:43:46 | 84
  • フヨウ @enjoylove
  • 「んぁあ〜痛ぁい……まだあちこち痛い気がする……」

    洞内の何処かから男が弱音を吐きながら出てくる。その足取りは非常に重い。

    「それ以前に空腹が酷いな。本当燃費が悪いったらありゃしない……。

     ……まぁでも、楽しかったわやっぱり。たまの喧嘩もええなぁ。METROも好きやわ」

    明らかダメージを負っているようだが、それでも笑みは浮かべたまま。何せ本当に楽しかったのだ。
    途中どのような感情になろうとも。

    満足したような息を吐き出しつつ、
    享楽に溺れることを生き甲斐とする男は骨牌を使って拠点とする曙光へと帰って行った。

    2025/09/23 04:47:51 | 85
  • クゥルン @9loon
  • 「ぁ…こないだの…
     あれ…昨日はもっと女の人みたいだったような…

     ぉ…おつかれさまですぅ…」

    なんだかボロボロで大変そうだ…と、ねぎらいの言葉だけ投げて見送る。

    2025/09/23 04:49:52 | 86
  • アリサ @fliprip
  • 「い、いやいや、むしろいい止め時になったというか、
     体力の限界だったというかぁ……」

    ずっとお互いがぺこぺこしている妙な空間……

    「……そう。
     もう、時間もないから。今更ちょっと頑張ってみても、
     歩ける様になったりする訳ないんですよね……」

    あの晩聞こえた声の内容をまだ飲み込み切れていないし、
    もしかしたら約束された死を意味するものじゃないかも知れない、とも
    まだ考えているけど、やっぱり気持ちが沈んじゃうな……

    ……いけない、ちょっと前向きな話もしなきゃ。

    「く、クゥルンさんは何かやっておきたい事とかあるんですか……?」

    頼む!なんか盛り上がる話をしてくれ……!と、懇願する様な目。

    2025/09/23 04:56:46 | 87
  • アリサ @fliprip
  • 「こ、こんな時でもバチボコする人はいるんだなぁ……」

    2025/09/23 04:57:24 | 88
  • クゥルン @9loon
  • 「ひぃっ」

    なにかものすごい目で訴えてくる!
    なんらかの行動を迫られている…!!

    「ぇ…あっ…えと…その…へへっ…
     はっ、質問…っ!
     や、や、やっておきたいこと…ですか…
     あの…最後まで生き延びたいなぁ…なんて…ぇ」

    2025/09/23 05:02:30 | 89
  • アリサ @fliprip
  • 「……」

    意外とちゃんとした奴が出てきた。
    70点……!

    「……そうですね。
     ここMETROは今の所あまり変わって見えませんけど、
     他所は少し騒がしくなっている様な話も聞きますし。
     きっとこれからもどんどん……と、なると
     最後まで無事で居たい、って結構立派で大きい願いかも」

    なんてね、と微笑んだ。いい感じだ……!

    「……それなら、心身は万全にしておかないとですね。
     向こうで何か怪我したり体調を崩したりしていませんか?

     ……、……」

    それとも、と続けようとした言葉は飲み込んだ。

    2025/09/23 05:09:39 | 90
  • クゥルン @9loon
  • 「み、みんなせーのっ…で終われるなら…
     怖くない…かな…って…へへ…」

    動機が暗い。

    終末ありきのしたいことなのでどうしようもないのかも知れない。

    「ぁ…えと…特別お話するようなことじゃないんですけど…ぉ…
     思い切り蹴飛ばされ…た…かなぁ…とか…」

    上体を起こせば、下腹部あたりをさすっている。
    目を凝らして顔を見れば、口元と鼻下に赤いものを拭った跡がうっすら見えるだろう。

    2025/09/23 05:15:51 | 91
  • ファラット @shiroiwani
  • 「おや、いつぞやのシャボン玉ちゃんっちね。こんなところで会うとは奇遇だち。梟の方に行ったんじゃなかったでちか?」

    2025/09/23 05:17:09 | 92
  • アリサ @fliprip
  • 「そっかそっか、それはそれは、大冒険でしたねぇ……」

    「……」

    「え。
     ちょっと、本当に大事じゃないですか!?
     痛みは?外傷は?何か処置は受けたんですか?
     目で見て分からなくても中が……って事も、
     何日か開けて……って事もあるんだから、ちゃんと診ない、っと、っぶ」

    あなたに詰め寄る勢いで杖をついて立ち上が……りかけた所で
    バランスを崩して前のめりに倒れた。

    2025/09/23 05:22:44 | 93
  • ファラット @shiroiwani
  • 「おお、おお。あっちにはあんたも大丈夫そうには見えないっちが……」

    2025/09/23 05:26:04 | 94
  • クゥルン @9loon
  • 「ぁ…こんにちは…こんばんは…」

    上を見上げてもよくわからないけれど。

    「ざ、材料…自分で手に入れられたので…
     ひとまずMETROに戻ってきました…ぁ…

     ぼ、ボクもちょっと意外…です…
     こんなところ、あんまり食べ物みつからない…かも…だし」

    2025/09/23 05:26:10 | 95
  • クゥルン @9loon
  • 「昨日の夜の話なので、もうだいぶ…って
     えっ、あっ…!ちょっ…だだだだいじょうぶですかぁ!?」

    2025/09/23 05:27:27 | 96
  • ファラット @shiroiwani
  • 「ここのグルメを聞いたら、ネズミの丸焼きを出してくる連中っちからね。まあ肉まんは美味しかったからいいでちが。」
    「はい、おはようだっち。ここにはあっちと似た耳を持つやつをよく見るから、たまに来るっちよ。」

    2025/09/23 05:29:36 | 97
  • アリサ @fliprip
  • 「うう……」

    思い切り顔を打ってしまった。
    鼻を擦りながら顔を上げる。

    「わ、これまでに無いぐらいビッグな鼠さんが」

    2025/09/23 05:30:08 | 98
  • アリサ @fliprip
  • 「い、いやいや。
     何かあった場合、1日以上空けてやってくるのが一番怖いんですから、
     ちゃんと診察しないと……っぐ、むぐぐぐ」

    立つのは諦めて四つん這いの姿勢で迫ってくる。怖い。
    動きは遅いので、逃げるのは容易だろう。

    2025/09/23 05:31:24 | 99
  • ファラット @shiroiwani
  • 「へ、変態だち…」

    2025/09/23 05:37:16 | 100
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