記憶

  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「殺人鬼が奇跡的に助けた助手も帰ってきたな……」

    大丈夫なのか?

    2025/09/27 00:31:20 | 1
  • シイカ @seeker
  • 「あたしは、上月シイカです」
    この場に記銘でもするつもりでしょうか。
    家族の名前を人前で名乗ると、より繫がりは強くなる気がして。

    2025/09/27 00:31:23 | 2
  • "星の眼"、ステラ @spherelord
  • 「"星の眼"のステラです。其れが、わたくしの名前」

    2025/09/27 00:31:31 | 3
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「コラァ!先生を殺人鬼言うなあ!
     事実ではありますけど 愛の儀式♡とお呼びください」

    「そしてユガミは儀式に選ばれたお嫁さん♡の
     ラセン・ユガミです。」

    いつも通りだった。感情が忙しい。

    2025/09/27 00:32:26 | 4
  • @Trash
  • @Trash
    鼻は雨に気づかず、舌は味を忘れ、耳は言葉を退け、とうとう目も形を識る力を喪った。
    おもくて、いたい──それだけがおわりの足元に転がる。

    それでもよかった。やるべきことはここにたどり着くこと、そして、
    最期の祈りねがいが届くように手を合わせることだけだ。

    2025/09/27 00:32:35 | 5
  • 紅簾 @redberyl
  •  サングラスでまぁ視線もわかりづらかっただろうな。ごめんね……
     みんなイケメンだけど これがMETROに降りてきた時に笑顔で挨拶してくれたイケメンは君だけだよ……

    「ロウくんな 覚えておこう……」
    「全然イケメンって呼ぶかもしれないが……」
     名前覚える気ある? 

    2025/09/27 00:32:38 | 6
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「こっちは平常通りなのか……」

    医者はあんなに落ち込んでたのに……
    なに?やっぱ恋愛って怖いな……

    2025/09/27 00:33:14 | 7
  • R・D @RD
  • 「人聞きが悪いな。結果的に失敗していただけだ。
     僕は常に患者を第一に考えている」

    メモを読みながら患者の包帯を換えている。
    巻き方を間違えた。まあ良いか……

    「皆、元気そうだな。何よりだ。
     名前は治療の際にもう一度名乗るように」

    2025/09/27 00:33:25 | 8
  • ルカシ・ドラパ @hunter
  • 「...本名いいあいっこなのか?」
    「...私の名前は【ルカシドラパ】」
    「...ちゃんと言えたかな。」

    2025/09/27 00:33:27 | 9
  • シトロン @citron
  • 「自殺願望でもない限り、お前んところには行かないだろ……!!」

    医者……ではなかった人物へと。忘れるわけもない。

    2025/09/27 00:34:34 | 10
  • 剣刺さり @s
  • 「わざとじゃないよ わざとだよ。」
    「おーおー。いいねいいねえ。持ってくにゃいい荷物たちだ。
     又聞きで知っちゃいる名前でも……
     改めて聞いたら呼びやすくなるってモンだよな。」

    「ヌノピョンとシロポンとアカズミ(今命名)はそのままでいいのかねえ
     オレの命名、貰っていけよ……」

    2025/09/27 00:34:45 | 11
  • 剣刺さり @s
  • 「先生……殺人鬼だったのか!?
     ずっとオレ達を騙してたのかよ!!!
     いいよ♪」

    2025/09/27 00:35:47 | 12
  • 紅簾 @redberyl
  • 「いいんだ」

    2025/09/27 00:36:06 | 13
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「やはりイケメン呼びをされる可能性あるのか…」
    ちょっと恥ずかしい。私イケメンだったのか…って顔をしている
    「でもまぁ呼びやすい呼び方で全然良いさ!貴方らしい呼び方とも言えるし…なので、貴方の名前も聞かないとだよね?」

    2025/09/27 00:36:26 | 14
  • エーヴェルト @Admjgptw23
  • めっちゃうなずいている。多分名前を覚えられていない。
    でも自己紹介の流れは好きなようだ。

    2025/09/27 00:36:35 | 15
  • クゥルン @9loon
  • 「だ…だんだん覚えきれるか
     わかんなくなってきました…」

    名前間違えたらどうしよう…とバツが悪くなって
    泡を飛ばしつつ自分の髪に埋もれた。

    2025/09/27 00:36:54 | 16
  • @Trash
  • @Trash
    気づけば塵を集めていた。
    食べ物に困ったからだったのか、単に手慰みのつもりだったかなど覚えていない。

    いつしか業は存在理由になっていた。
    そんなものなくたって生きていけたのかもしれないし、逆にもっと早くに終われたのかもしれない。

    でも、だって、求めることをやめられなかった。

    なにひとつない自分に価値を与えてくれるものが塵芥だけだったことには、一番はじめに気付いていた。

    2025/09/27 00:37:05 | 17
  • クロウラー @crawler
  • 「…コウヅキ、シイカ」

    なるほどと思った。
    きっと、家族になったからこそ苗字が一緒なんだろうと
    その名を知れて、少し笑いかけた。

    2025/09/27 00:37:26 | 18
  • 紅簾 @redberyl
  • 紅簾コウレンだ。よろしくね」
     ピース。今更のよろしくだね。

    2025/09/27 00:37:26 | 19
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「先生も助手さんも元気そうで良かったよ!」

    2025/09/27 00:37:27 | 20
  • シトロン @citron
  • 「あ? 無理無理全員は覚えられねえよ。
    持てるだけ持っとけばいいだろ」

    2025/09/27 00:37:41 | 21
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「名前なんか話す時に改めて聞きゃいいんだよ。
     ここで名乗る奴はちゃんと教えてくれるだろ。」

    2025/09/27 00:38:04 | 22
  • カイル @Engineer
  • @Kontya67
    「可愛くないって思ってるのは案外自分だけだったりしてな」
    「…良いだろ。カッコいい彼氏さんが褒めてんだぜ?」

    なぁ?なんて首を傾げてみせる。
    初めにカッコいいと褒めてくれたのは貴女ですよ。

    「お気に入りの服ねぇ…」
    「曙光にでも行って別の服見繕うのも良かったか?」

    似合いそうなものは他にもありそう。
    己は比較的機械作業に適した服を着ているつもりなのでこれで良い。

    「しょんぼりすると結構ダメージ入るんだな」

    押せば引くし引けば押すし。
    全く以て不思議な子だ。
    たまに見せるあのアクティブさに振り回されている。

    「…そうかぁ」

    内緒と言われてしまえば仕方ない。
    小さく息を吐いて肩を竦めた。

    2025/09/27 00:38:26 | 23
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「先生は先生を続けるのね……」

    まぁ、助手ちゃんもらしいし、いいのかな。
    ……賑わいだしたけど、ふむ…

    「…覚えるのも覚えないのも、また自由、だものね」

    2025/09/27 00:38:33 | 24
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「先生は最近真剣に医学を学び直しましたから、
     以前皆様が見た時よりもずっと腕が上がっているんですよ♡
     ね♪剣ちゃん♪」

    2025/09/27 00:38:33 | 26
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「紅簾、綺麗な響きの名前だね!こんな時にアレだけれど、改めてよろしく。紅簾」
    笑顔でピースを返す。ピース。

    2025/09/27 00:39:12 | 27
  • R・D @RD
  • 「剣ちゃんも紆余曲折の結果今は平常に戻っている気配を感じるな。
     どうやら世間は鍋会などやっていたらしいじゃないか。
     僕はラセン君に刺されて死ぬかと思っていたのに」

    患者の薬を渡し間違え…ない。
    事前にノートでチェックしていた。進歩である。

    2025/09/27 00:39:13 | 28
  • 1054-A @oborozk
  • 「うちは忘れてもうたし、来世あったら、名乗るかもなあ」

    モノとしての名前は興がないので恐らく二度と口に出さない。

    2025/09/27 00:39:41 | 29
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • 「ヌノピョンで良いとは言ってない……」
    流石に喋った。遺憾の意。

    2025/09/27 00:39:58 | 30
  • 「名前……どうしたものか」

    2025/09/27 00:40:01 | 31
  • 紅簾 @redberyl
  • 「名前、ねえのかい」

    2025/09/27 00:40:15 | 32
  • 花時雨 @flowrain
  • 「覚えられる気もないし」
    「覚えてく気もないよ」

    どうせ覚えられん。もう脳年齢若くないし。

    2025/09/27 00:41:25 | 33
  • スレイ @souziya
  • 話を聞きながら、名乗らない人もいるなと思った。でもそれも自由か。

    2025/09/27 00:41:27 | 34
  • フラン @caiber
  • 「名前」「……あると、うれしい」
    *主観で言った言葉ではありますが*
    *無いならないでも、まぁ今付けたって良いかもしれません*

    2025/09/27 00:42:04 | 35
  • 剣刺さり @s
  • 「そうだァッ 先生は腕を磨き続けて今では治療率が13%になっているんだぜ
     流石だぜ……先生」

    「鍋のこと伝わってんのかよォ~ッ
     先生……メスを頭に刺されてもオレは先生を仲間として受け入れるからな……」

    2025/09/27 00:42:10 | 36
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「結局刺されたんだ……」

    流石に、ね。……ま、五体満足ならよし、ということで。

    2025/09/27 00:42:25 | 37
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「皆様も元気そうで何よりですよお。」

    「民が健康になれば先生の願いは叶い、
     治療が不要になれば先生を独占できる時間が増えて、
     やがて結果的にユガミの望みも叶いますから♡全員ハッピーです♡」

    2025/09/27 00:42:36 | 38
  • 1054-A @oborozk
  • 「名前つけてもらう程、困ってもいません。うちンこと笑わせたら考えてもええよ」

    絶対笑わなさそう。

    2025/09/27 00:43:31 | 39
  • フラン @caiber
  • 「刺された」
    *そこきっちり刺されたんですね*

    2025/09/27 00:43:45 | 40
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「それはそれとしてもう一緒に回診はしません。
     助手引退しました」

    2025/09/27 00:44:06 | 41
  • 花時雨 @flowrain
  • 「刺されはしたんだ……」

    2025/09/27 00:44:13 | 42
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「痛そう」
    でも幸せそうなら良いです、そんな顔

    2025/09/27 00:44:16 | 43
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「助手自体はやめるのか……医者は医者をするのに……」

    2025/09/27 00:44:53 | 44
  • スレイ @souziya
  • でも、こっそりあだ名をつけようかなと思案。
    (赤いのはキバ、いつも酒飲んでる白い人は白無垢、前髪が長い耳つきはメク)

    2025/09/27 00:45:11 | 45
  • カイル @Engineer
  • 「刺され…えぇ…」

    2025/09/27 00:45:19 | 46
  • ルカシ・ドラパ @hunter
  • 「...最後の最後まで」
    「皆、元気そうで何よりだ。」

    そう言って、形見に何かあるのを思い出す
    ハーモニカだろうか

    「...弾けるかな。」

    2025/09/27 00:45:24 | 47
  • @Trash
  • @Trash
    きっと頼られたかったのだな。
    今になって、潰れるのではないかというくらいに痛む身体の中を浮く意識は思う。

    どうせ終わるなら、誰かに頼られて。
    なかったことになどなりたくない。

    願いがないなんて真っ赤な嘘だ。
    でも独りよがりってのは、あまりよくないことでしょう?
    だからせめて片方じぶんのねがいを隠して。
    誰かの祈りを叶えるかみさま■■■■になりすました。

    叶わなかったなら、かみさま■■■■にだってなれないけれど。
    まあ、どっちでもいいな。
    終わるにしろ、続くにしろ、逃げるにしろ。
    自分はここでおしまいなんだ。
    これよりさきを識ることはない。

    最期まで狡くて汚い、ゴミTrashみたいな人間なんだ。

    2025/09/27 00:45:38 | 48
  • 「無い……というより、思い出せないといったところか」
    「生前の記憶は無いんだ」

    2025/09/27 00:47:11 | 49
  • マール @song5
  • @nezumi1
    「その気配を感じていたのでしっかりと距離感お量りしましたとも!」

    とーーーっても警戒心の強いお人でございましたので今までぐむりと黙っておりました
    顔をそらすのもいつもの事 くすくすっと笑って
    きっと自分の方が体温は高いのだろうけれど 感じる温度が大事なので
    こんなに警戒を解いてくれるぐらいまで仲良くなれると思ってなかったですから
    人生ってわからないものですねぇ

    「あははふふっ抱っこされながら考えるのも良いかもしれませんねぇ!
     じゃあいっぱい抱っこしててもらいます~!」

    額の傷を撫でられると皮膚が薄いのでちょっとくすぐったい
    そのまま撫でられれば ふにゃりと笑って 撫でられるのはやっぱり好きです

    「いひひ かっこいいですかぁ?」

    自分って男の子だったんですね!なんて
    呑気に言ってるかもしれない

    2025/09/27 00:47:35 | 50
  • 紅簾 @redberyl
  • 「……頭に包丁刺さった狂人に名付けてもらうか?」
     やめとけ。

    2025/09/27 00:48:00 | 51
  • スレイ @souziya
  • (縄つけてる耳つきは・・・ロビ)

    2025/09/27 00:48:01 | 52
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • ふと、閃光が見えてそちらの方に視線を向ける。

    2025/09/27 00:48:47 | 53
  • 剣刺さり @s
  • 「ダメか ヌノピョンじゃ……」
    「じゃあ……ノヌとか……」

    2025/09/27 00:49:22 | 54
  • 黒子 @hazy
  •  目を瞑り、……薄く開き。何度か瞬いた。
     あとは、様子を見ている。ざわめきに耳を傾けて。

    2025/09/27 00:49:33 | 55
  • No name @Kontya67
  • @Engineer
    「えー……どうなん……だろ……」
    「んなっ、自分で言うんだそれ……
    人に言われてこそ、じゃないの?」

    確かにカッコイイとは言ったけど……
    自分で言うのは……ねぇ?
    カッコイイんだけど

    「何が似合うとか、わかんないし」
    「服買うくらいなら、ご飯とか
    そういうの買いたいから」

    生まれてこの方の人生、オシャレなんてものに一切触れてこなかったから

    「だって……
    悲しそうな顔はして欲しく、ないから……」

    どっちかこっちか、あちらこちらへと
    不定形な形を持った船のよう。
    でも、そのアクティブさがまたいいんでしょ?なんて

    「……そういうカイルさんは、何願ったの?」

    内心、わかっているけど
    というか、一度聞いた気がするけど

    2025/09/27 00:49:38 | 56
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「………」

    「メメント・モリ……カルペ・ディエム……」

    勝手に名づけようとしてる?

    2025/09/27 00:50:11 | 57
  • @Trash
  • @Trash
    ……なにもないわけじゃないか。

    ロワ。
    自分を頼った子鼠が置いておしつけていった名前。

    聞こえなかった、ほとんど見えてもいなかった。
    けれど塵より価値があったので、ちゃんと拾った。

    2025/09/27 00:50:14 | 58
  • 「いや、良い」
    「俺はただの骸だからな」

    2025/09/27 00:50:29 | 59
  • マール @song5
  • 「お名前言いあえば 皆もうお友だちさんですねぇ!」

    2025/09/27 00:50:53 | 60
  • ルカシ・ドラパ @hunter
  • そういって、ハーモニカを構え、演奏した。

    薄汚れて、時に焼けてるが
    それはまだ、綺麗な音を出す。
    あの日の思い出を、望郷しながら...

    目線の先にあったのは、終わらない旅だった。

    2025/09/27 00:50:58 | 61
  • 紅簾 @redberyl
  • 「そうかい ざんねんだ」
     ざんねんかな。

    2025/09/27 00:51:16 | 62
  • 剣刺さり @s
  • 「おいコラ 眩しいじゃねえか
     人に明かりを 向けちゃいけません(遠くを叱る)」

    2025/09/27 00:51:37 | 63
  • "星の眼"、ステラ @spherelord
  • 「名前なんてこれから考えたり、誰かに貰えばいいのでございまする」

    猫の名『ステラ』も、誰かに貰ったものだ。
    此処の住民ではないけれど、印象に残った人。

    名前其のものに存在価値プライオリティを重ねるなど、馬鹿馬鹿しいけれど。
    いのちの名前ってなんだか魔法みたいだ。
    名前に意味のある世界になりますように、って願っておけばよかっただろうか。

    (いいえ。その程度、誰かに頼らずとも自分たちで出来ませう)

    2025/09/27 00:51:43 | 64
  • フラン @caiber
  • *ぱっ、と光った空*設定画面参照
    *地下空洞といえ、きっと異変は分かったのでしょう*

    *そして、静寂*
    *さて、さて。何が起きたやら*

    2025/09/27 00:51:56 | 65
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「………っ」

    閃光。静寂。耳や尻尾が軽く逆立つ。

    「………」

    後はもう、先次第、か。

    2025/09/27 00:51:57 | 66
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • 「…………まあ、ヌノピョンよりいいか……」

    2025/09/27 00:51:59 | 67
  • @Trash
  • @Trash
    これだけもっていこう。あとは世界が決めることだ。

    もし次や続きがあるのなら、
    この名前で、自由に生きよう。

    2025/09/27 00:52:27 | 68
  • R・D @RD
  • 「刺されたのはまあ仕方ない。
     そういう話もあるということだ」

    意気消沈気味な患者達の肩を叩いている。

    「しかしラセン君、本当に助手辞めるのか……
     じゃあ助手募集するか……鼠の子、誰かやらないか?」

    2025/09/27 00:52:32 | 69
  • sixpence @meaningless
  • 「眩し」
    目を細めた。なんだなんだ。
    分かりきっていることであるが。

    2025/09/27 00:52:35 | 70
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「はい。刺したので、落とし前です」

    言いながら、静かに演奏に耳を傾ける。

    2025/09/27 00:53:04 | 71
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • なんて、喋る傍ら。眩い光に目を細めて。
    ……どうなるのかを、じっと待つ。

    2025/09/27 00:53:07 | 72
  • 「カインかもしれないし、織田信長かもしれない」

    2025/09/27 00:53:26 | 73
  • R・D @RD
  • 「……なんだ?」

    2025/09/27 00:53:37 | 74
  • No name @Kontya67
  • 「わっ」
    (凄い眩しそう)

    2025/09/27 00:53:44 | 75
  • シイカ @seeker
  • 「きゃ」
    子供は目をつむって丸くなりました。

    2025/09/27 00:54:25 | 76
  • シトロン @citron
  • 「……?」

    一瞬閉じた瞼。
    眩しい光に不快そうに寄せる眉。
    何が起こったのか、なんて……何もわからないな。

    2025/09/27 00:54:59 | 77
  • 剣刺さり @s
  • 「じゃあ ノヌだ。よろしくなァ ノヌ
     まあ 好きにしていきな 
     自分で考えるでも また貰うののツナギでも、よ」

    2025/09/27 00:55:03 | 78
  • ラセン・ユガミ @rasen
  • 「あ?」

    次の瞬間光ったので、
    必殺技のエフェクトみたいになった。

    2025/09/27 00:55:20 | 79
  • 花時雨 @flowrain
  • 「……、……」

    ああ、そろそろ、かしら。
    目を細めれば睫の落とす影が一層濃かった。

    2025/09/27 00:55:20 | 80
  • 「……光か」

    2025/09/27 00:55:48 | 81
  • ルカシ・ドラパ @hunter
  • 「...」
    光を気にしなかった
    何故なら...

    「...今は永遠の記憶に、浸っていたいから。」
    そっと、目を閉じて演奏をした

    2025/09/27 00:55:55 | 82
  • "星の眼"、ステラ @spherelord
  • 「……やりました哉?」

    少し瞼が動く。
    おそらく梟か此処か、どちらかがでかしたと視るが。

    2025/09/27 00:56:28 | 83
  • カイル @Engineer
  • 「…なんだ?」

    何の光だ。不審そうに見上げる。

    2025/09/27 00:56:40 | 84
  • 1054-A @oborozk
  • 「蛍にしては、喧しい光やこと」

    2025/09/27 00:57:22 | 85
  • 緑簾 @rockGlock
  • 体育座りで上、つまり青が広がる地点を見ている。 まばたきも限りなく少なくしてじっと。

    2025/09/27 00:58:06 | 86
  • マール @song5
  • 「うぎょーーーーー」

    目をやられました

    2025/09/27 00:58:13 | 87
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 丸くなった大事な子を守る様に、抱いては尻尾でまたくるり。

    ……【空】も気にはなるけれど。今は、こっちの方が優先順位が高かったし。

    2025/09/27 00:58:27 | 88
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • 「……ん」

    自分で名乗りはしないだろう、けどまあ…覚えてはおくか。
    サリへ小さく頷いて、尾を緩く振った。

    2025/09/27 00:58:39 | 89
  • スレイ @souziya
  • 思わず目を瞑った。
    「っ!」

    2025/09/27 00:59:12 | 90
  • クゥルン @9loon
  • 「んぐぇっ!」

    青に照らされるシャボンを眺めるべく、
    ずっと空を見ていたモップ。
    突然のフラッシュが直撃する。

    2025/09/27 00:59:44 | 91
  • ルカシ・ドラパ @hunter
  • 「...」
    演奏はずっと続いている

    光はまぶしい、だけど自分は気にするべきではない
    ただ最後に、その演奏をするだけだ

    2025/09/27 01:00:00 | 92
  • 煤けた中年 @rustyman
  • ガラクタ山の玉座の上。
    中年はいつも通り酒瓶を傾けていた。
    眩い光に呑まれたならば、どいつもこいつも等しいな。

    2025/09/27 01:01:10 | 93
  • フラン @caiber
  • 「ねずみじゃない」
    *反射的に言葉をひとつ*
    *それから、助手になる気は毛頭ありません*
    *たとえ先があったとしても、先約がおりますから*

    2025/09/27 01:01:49 | 94
  • 「まぁ、世界が終わるとしても」
    「やることは変わらん」
    燃やす、業にする

    2025/09/27 01:02:43 | 95
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @song5
    「意外と空気が読めるガキだったんだな」

    今更ながらの驚愕の事実。失礼。
    人は時を積み重ねるほど人と心を通わせるものだ。
    君と過ごした時間は長く、そして密度のあるものだったから。
    心を開いてしまうのも仕方のない事で。
    これもひとえに、君が歩み寄ってくれたおかげなのだろう。

    「ん。まぁ流石に寝るときは下ろすが……
     そうじゃない時は抱えててやってもいい。」

    頭を撫でながら頷き。
    皮膚の薄い場所、痛まないように優しく。
    何があったのか、聞いても覚えちゃいないだろうし。
    きっともう、重要じゃない。今に比べたら。

    「歴戦の戦士って感じだな。」

    男かは知らないが…そこは自分で把握しとけよ、なんて。
    突っ込みながら、二人で空の変化を眺めたことだろう。

    2025/09/27 01:04:40 | 96
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「………」

    目を細めた。
    そのまま空を眺める。青色、どうなったか。

    2025/09/27 01:05:27 | 97
  • ルカシ・ドラパ @hunter
  • 「...」
    演奏は、遠く離れた草原の風景を思い出した。
    この光り輝く中とはアンマッチであり

    逆にそれが、終末を強めてる気もする

    2025/09/27 01:06:34 | 98
  • No name @Kontya67
  • 「……カウントダウン、進まないね」

    どこかで今、願いが叶ったのか
    叶えられようとしているのか

    どちらにせよ、できることは何も無く。
    ただ聞こえてくる演奏に、耳を傾けるだけ

    2025/09/27 01:08:02 | 99
  • "星の眼"、ステラ @spherelord
  • 「…………」

    猫人は答えを待つしかない――先刻まであれ程早かった一秒一秒が、今や果てしなく遅く感じる。

    2025/09/27 01:10:37 | 100
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