記憶

  • がらくた拾い @caiber
  • 「うん」
    *死ぬだけ、に対する同意*
    *勝手に死ぬ分には利益なのでそれでも良いのですが*
    *誰がやり合おうが日常、気にも留めやしませんとも*

    2025/09/17 18:43:52 | 1
  • モモマン自分もよくわからない…
    でも甘くて!美味しいことはわかるのですね!!

    不機嫌そうな貴方に ニンマリしながら片方差し出しますよ自分警戒とか分からないですので!

    2025/09/17 18:44:03 | 2
  • ヌグイ @nugui
  • 「んー……」

    「おーい、でかいのー」
    「大男ー」

    声が届くかはさておき、瓦礫の上の、見知った顔の大男に声をかける。

    2025/09/17 18:44:41 | 4
  • 缺(チュエ) @INo02
  • 「死なねえ死なねえ!」
    「イケメンは死なねえっていつかの時代流行ったし」
    「当分死なせてくれそうにないお医者サマもいる」

    「それに──」
     「──お前自分が可愛い子ちゃんに含まれてるとは、
      ちっとも思ってなさそうな顔してるなア!」

    こいつがとったのは、少々不格好ながら、力強いハグのポーズ!!
    飛び蹴りごと本体を懐に収めようとしている!暴れフリーだ!

    2025/09/17 18:44:52 | 5
  • 「ま、ご立派な考えに殉じて此処に肉袋寄付してェってんなら構わねェがナ」

    鼠人間も喜ぶだろう。ウンウン。

    2025/09/17 18:44:59 | 6
  • 『十字傷の少年』 @kajika0x0
  • チュエさんカッコいいねえ。
    色男。ハンサム。ああいう感じか。いい参考資料になる。
    いい参考資料といえば、お医者様もそうだな。
    人柄がいいお人好し。ゆえに人に好かれ、顔が広い。演れたら超楽しそう。

    とはいえ、今は俯いて手を震わせてるから。
    声だけで状況判断中。すーはー、と落ち着けるように深呼吸。
    例によって、これも演技。嘘でしかない。

    2025/09/17 18:45:24 | 7
  • 花売り @midnight0959
  • 「花は……」
    今じゃなさそう。
    乱闘騒ぎは巻き込まれたら死なので大人しくしよう

    2025/09/17 18:46:06 | 8
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 差し出されてる……
    よくわからん謎のものを……

    「いらん、自分で食え。
     毒でも入れてんじゃねぇだろうな」

    きっぱりと言葉にした。これでガキでもわかるかな。

    2025/09/17 18:46:33 | 9
  • 「ぁ〜?ンだよ〜?」

    おっホールドするつもりか。リスキーな択取りやがる。
    気楽に野次飛ばしながら観戦ついで、掛けられた声に視線を落とした。

    2025/09/17 18:46:52 | 10
  • 花売り @midnight0959
  • ちょんと座っている

    2025/09/17 18:47:25 | 11
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 死体が増えたなら有難いね。
    鳴りっぱなしの腹の虫も、きっと安らかに寝てくれるだろうさ。
    でも筋張ってるのは食いにくそうだな。

    2025/09/17 18:47:36 | 12
  • イケメンは死なね〜ならじゃあオレも死なねェな。うん。一人頷いている。なんで?

    2025/09/17 18:47:55 | 13
  • がらくた拾い @caiber
  • @from65537
    *明らかな警戒は、隠そうともしません*
    *商人と言うのは対価を以て、信に足るものを売るものです*
    *ここで言えば、物であるか、業であるか*
    *子鼠とて、そういうものであるのを知っています*

    「意味」「わかんない」
    *故に、情報と交換……というのを怪訝に思うのです*
    *取引を持ち掛けるだけの信用は、商人という肩書に掛かっているものですから*

    2025/09/17 18:48:45 | 14
  • 「えっキショ」

    抱えようとしてるなら胸辺りを狙って足を乗せてから顔面蹴って後ろに跳んで距離を取ろうとする。
    顔面蹴ろうとする途中で掴んでハグ出来るかも。

    2025/09/17 18:49:15 | 15
  • ドク @drdoku
  • 「………」

    息を呑む。

    「…チュエってこんなに武闘派だったんだなあ………」

    何も知らなかった雇い主。

    2025/09/17 18:49:22 | 16
  • ヌグイ @nugui
  • 「何か持ってない」
    「食べられるやつ」

    躊躇いもなく食糧の催促。
    常に何らかの食べ物を持ってる奴、と認識しているのかも。
    とはいえ持ってなかったら持ってなかったで自分で何か買いに行くだけだ。

    2025/09/17 18:49:38 | 17
  • 雅尾 @kltkrt
  • 渦中の人物眺め格好いいもんだなと。
    貶す方にでなく素直に感じ眺め続ける。

    それに、お転婆蛇蝎が可愛がられるのは狗としても楽しいものだった。

    2025/09/17 18:49:48 | 18
  • 「さて、どうしたものかな……」
    100万を超え、後はだらだらと過ごそうと考えていたが
    肉体が、本能が業を求めてしまう

    2025/09/17 18:50:01 | 19
  • 缺(チュエ) @INo02
  • 「キショでけっこゴェ おいハンサムの顔はやめろッ」

    急いで顔をかばったから側頭部を蹴られた。
    恐らくそのまま距離を取られるはず。

    「……、……ま、伊達男に生半可な気持ちで手を出すと火傷するぜ!」
    「ってことで……大人しく治療を受けるか……」

    肩で息をしている。武闘派は武闘派であったが、
    かなり久しぶりで疲弊が見て取れる。

    2025/09/17 18:51:44 | 20
  • がらくた拾い @caiber
  • 「がんばれ」
    *それはそれ*
    *死んで糧になるならそれで良いのですが*
    *あの赤いのに害が及ぶなら都合が良いのです*
    *あれは子鼠にとっても、大変害があるのです*

    2025/09/17 18:52:00 | 21
  • 毒入ってるという言葉には小首を傾げて

    「ドク?ドクってなんでしょう?食べられます?
     一個食べたからお腹空いてるでしたらあげるですよ?」

    流石に3つとか今食べるのはなぁって顔

    2025/09/17 18:54:35 | 22
  • 「うぇ~キショい~」

    嫌いなタイプだったらしく追い討ちは掛けずに距離を離す。
    殺しに行っても良いが軟派な言葉は聞きたくないらしい。

    「別のやつにするか……」

    2025/09/17 18:54:41 | 23
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「メスザルも色男には弱いってか。笑えるな」

    2025/09/17 18:56:37 | 24
  • 伝書鳩 @omen
  • 「ア!なんか良いモンを見逃した気がします」

    そのへんからぶらぶら出てきた。
    大立ち回りを見逃しちゃったね。

    2025/09/17 18:56:59 | 25
  • ルプス @SonsOfWolves
  • ぶらり、戻って来てはまた新たな灰を生む。
    騒動は一先ず落ち着いたのかしらね。一時的かもだけど。

    穏やかにも感じる騒乱を横目、瓦礫に腰掛けては干し肉を齧った。

    2025/09/17 18:57:20 | 26
  • 「ァ〜。そーいや……」

    ごそごそ。瓦礫に埋もれさせていた紙袋からでっかい生ハムの原木と、同じくでっかいライ麦パンの塊を引っこ抜く。
    ナイフで双方をスライス。生ハムサンド〜。

    「黄金虫のヤツが持ってタ」

    持ち主の末路はお察し。

    2025/09/17 18:57:43 | 27
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「毒も知らねぇガキがこんなとこにいんのか?
     明日にはお前の死体が転がってる事を祈ってるよ。」
    「毒は食ったら苦しくなる。俺は苦しくなりたくない。
     ていうか明日用にとっとけばいいだろ。保存の概念がねぇのか?」

    2025/09/17 18:58:28 | 28
  • でっかい生ハムサンドをさくさく量産。
    皆食べる?

    「クカカ。んだよやめちまうノ?つまんね〜ナァ」

    2025/09/17 18:59:09 | 29
  • ドク @drdoku
  • 「お、おう。するぞ!治療!」

    ここからは自分の領域だとばかり、気合いを入れなおす。
    チュエについて暫しは、粗末なルーペで傷を検分し
    それから消毒とガーゼ、包帯とを持ち出してその場で叶うかぎりの治療を施すだろう。

    「縫合……」

    いるか…いらんか…微妙なラインだ。うーん…。

    2025/09/17 18:59:25 | 30
  • 『十字傷の少年』 @kajika0x0
  • 丁寧に丁寧に演技を積み重ねて。
    へたり込んでいた姿勢から、ようやっと頭を上げた。

    ……かつての鬼ごっこ相方も来ているね。
    もはや恒例、手が振れないだね。悲しきことだ。

    2025/09/17 18:59:48 | 31
  • がらくた拾い @caiber
  • 「肉」「かたまり……」
    *生ハムの原木につい視線が向かいます*
    *もちろん強請りはしません*
    *相変わらず何を仕込まれたか分からないと警戒の色*

    2025/09/17 19:00:35 | 32
  • ヌグイ @nugui
  • 「サンドイッチ」

    即席サンドイッチを凝視。
    持ち主がどうなっていようが関係ない。今の自分の空腹が満たせるならそれで良いのだ。

    「それちょうだい」

    ちゃんと頂戴くらいは言う。
    体格やら何やら、差のありすぎる相手から奪うほど馬鹿じゃあないもんで。

    2025/09/17 19:00:41 | 33
  • 「キショいから関わりたくない。
     あっそれ食べる~」

    首縄ネズミには無言で空き瓶投げておいた。
    そしてサンドイッチを集りに行く。

    2025/09/17 19:01:22 | 34
  • 「い〜ョ〜喰いナ〜」

    相変わらず、この男は気楽に他人に飯を分け与える。
    いっぱい食べな。ソースとか掛けてないけど。塩気あるから美味い美味い。

    2025/09/17 19:01:54 | 35
  • 缺(チュエ) @INo02
  • 「丁度、ダンスが終わったところでね。
     大劇場シアターも本分を思い出して嬉しかっただろうよ」

    「止血さえすりゃ大丈夫だろ、多分……」
    「酷くならんよう気を付ける。
     使えなくなるのは本当に色男が色々困るし!」

    まだ色男モードだ。まあ、どのみち困る。

    2025/09/17 19:02:23 | 36
  • 「残滓」 @from65537
  • @caiber
    「こども」「お前は僕より」「ここのことを知ってる」
    だから、それを買おう。
    「… わからないなら」「これをもらったきり」「僕の前に出てこない」「それでもいい」
    商売はいつもうまくいくわけじゃないしな。

    「食ってるのを見ただろ」「毒は入ってない」
    「悪い話じゃないと思うけど」
    もちろん信頼しないのも無理はない。こいつだって、悪い大人、かもしれないし。

    2025/09/17 19:02:24 | 37
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「ガラクタの耳付きは大人しくもらっとけよ。
     どうせ自分じゃろくに狩りもできねぇんだから」

    毎日幸運にも食い物が落ちるのを待ってるつもりかね。

    2025/09/17 19:02:26 | 38
  • 「ェ〜そこの赤髪ァなあ。もうちょい頑張ってほしかったナ……」

    なんていいながらも寄越す。
    大怪我のひとつやふたつくらいしてから止まりゃいいのに。勿体ねえ。

    2025/09/17 19:02:43 | 39
  • 「ドク知らないです〜美味しゅう無いものですか?
     死ぬは痛いので嫌ですねぇ〜頑張って明日も生きます!ぶたのちょうづめ食べたいですし!」

    「ドク苦しいになるですか?!それは嫌ですね…コレは食べても苦しい無かったですよ!安全!
     一緒に食べる美味しいですよ?駄目ですか?」

    ずいずい…押しが強い

    2025/09/17 19:03:02 | 40
  • 小柄なねずみ @minutus
  • @drdoku
    掌が伸びたとき、ねずみの身体は僅かに強ばった。
    奪う。奪われる。そんなことにばかり慣れていたから。
    …掠め取られやしないかと。
    そうすれば、対価も何もなくなってしまうから。

    けれど、そうはならなかった。
    帽子の下、丸い瞳が見上げている。

    「……」

    「……同胞耳付きたちに不利があるような労働は、しない」
    「そうじゃないなら、何でもするよ」

    そして少しでもその水を同胞たちにも分けてやる。
    身体の小さなこのねずみが、かれらのためにできることなど、その程度しかありはしない。

    2025/09/17 19:03:33 | 41
  • ヌグイ @nugui
  • 「ん」

    量産されたサンドイッチから二、三個持っていく。
    お礼は言わないが、ほんの少し頭を下げたように見えなくもない。

    「……」

    もぐもぐ。
    疑う事もなく生ハムサンドイッチを食べている。

    2025/09/17 19:03:35 | 42
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 空き瓶は尾で絡めとられた。
    そうしてその辺に投げられるのだろう。

    2025/09/17 19:03:48 | 43
  • 「何盛られてっか分かんネ〜からヤなんだろ。そーゆー鼠人間も喰わね〜ジャン」

    なんなら自分でスライスして自分で挟むか?なんて。
    塊を見せる。泥棒される心配はしていない。スられたらひねり潰せばいいので。

    2025/09/17 19:04:24 | 44
  • 「え~じゃあこれ食ったら別の奴襲うか~」

    堂々と宣言した。

    2025/09/17 19:05:09 | 45
  • ドク @drdoku
  • 「……うし。酷くしたら、再治療なァ」

    化膿した部分を切開し縫合、と想定される術も提示したうえで
    今回はこれでよしとして包帯を手際よく巻いた。

    「あんがとよ」

    色々に。なにに向けたものにかは、青年チュエの受け取り方に任せた。

    2025/09/17 19:05:34 | 46
  • はっはー!なんだかんだサンドイッチ御相伴に預かっておりますとも!

    モモマンも美味しかったけどね!
    恩人さんのご飯もいつも美味しゅうございますから!

    2025/09/17 19:05:57 | 47
  • ニコニコ……。
    人が食べているのを見るのが好きなのか。
    礼がなくたって気にしやしない。頭を下げたように見えれば律儀なヤツ、とは思ったが。

    2025/09/17 19:06:04 | 48
  • 小柄なねずみ @minutus
  • からんころん。
    ころんだ空き瓶を拾い上げる。

    何かに使えるかな。たぶん。

    2025/09/17 19:06:27 | 49
  • 伝書鳩 @omen
  • 「そいつァ残念。また見られる事を期待するとしますかね」
    「お~なんか初めて医者らしいことしてるトコ見た気がします」

    慌ただしく生傷の処置を行う医者を見つつ。
    顔に傷持つ少年の姿がふと目に入りはするが、
    いつかの鬼ごっこの相方とは知る由もない。
    無知蒙昧、騙される時は簡単に騙される。
    警戒心が無いこたないのだけどね。

    2025/09/17 19:06:30 | 50
  • 「じゃ〜後でオレとやろ〜ゼ〜」

    オレと。
    骨牌を使わん普通の殺し合い。
    後でね。いいよね。ニコニコしている。

    2025/09/17 19:06:57 | 51
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「豚の腸詰なんか夢見てんのか。
     だったら食い物持ってるやつとそれを交換すりゃいいだろうに。」

    わらしべ長者という物語がある。
    どうせ君は知らないだろうから触りだけ教えてやろうか。
    物々交換でやがて願いを叶える話。

    「なんでそんなに食わせてぇんだよ。
     あそこのサンドイッチに目を眩ませてるやつらに行ってこい。
     仲良く食ってくれるよ。俺は他人と一緒に食いたくないの。」

    ほらあっち、指をさした。

    2025/09/17 19:07:03 | 52
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「俺は自分で狩りが出来るからいいんだよ。
     飛んでる小鳥、這うねずみ、隠れる虫。」

    でも苦手な奴は危険を飲んで他人から貰うしかないだろう。
    幸運はずっとは続かないんだから。

    2025/09/17 19:08:51 | 53
  • 缺(チュエ) @INo02
  • 不客~气ど~も

    適当に感謝を受け取っておいた。
    自分で何言ったかぐらい覚えてて、心当たりは色々あったもんだし。

    「あ~此処にいると時間感覚わからんな」
    「今がメシ時かもわからん」

    2025/09/17 19:08:54 | 55
  • 「ドクァ治療終わりそ〜かァ?」

    真面目マン(雑な命名)の腕治してんのか。真面目だねえ。お互いに。

    2025/09/17 19:09:45 | 56
  • ヌグイ @nugui
  • 「食べないなら食べないで他の奴らが持ってくでしょ」
    「そいつらが人から物貰ってるとこ見た事ないし」

    落ちてるもの食べるのも貰ったものを食べるのも、どちらも同程度のリスクを抱えてそうなもんだけどね。と思っている。

    2025/09/17 19:10:04 | 57
  • 「えっヤダ、普通に殺されそ~だし」

    拒否した、わざわざ自分より強いやつに挑みに行く程馬鹿ではない。

    2025/09/17 19:10:06 | 58
  • 「そ。ま、あんたは狩り上手いだろしナ〜」

    ならいいか。飢えに飢えて倒れてたら口に捩じ込むかもしれんが。

    2025/09/17 19:10:53 | 59
  • アトーイ @Imitationbox
  • 半分炭になりかけの焼き蜥蜴の尾方向を咥えて、人だかりを横目に通り過ぎていった。ここいらは夕方の方が活気付くなあ。

    2025/09/17 19:10:54 | 60
  • 「夢じゃないですよ〜業があったら交換できるんですって!今度交換してもらうのですね!」

    それはそれ いつでもできるなら急がなくても 多分逃げないので!

    わらしべの話をしてくれるなら興味深くきっとふんふんと聞いて嬉しがるでしょう

    「アレはアレで!後で食べるのですよ!
     じゃあ一緒に食べなくても良いですからあげますね〜!」

    ぐいーっと半ば強制的にモモマン押し付けて
    そのままたったかサンドイッチ取りに行くのでしょう

    嬉しそうに耳羽をパタつかせながら

    2025/09/17 19:10:58 | 61
  • 『十字傷の少年』 @kajika0x0
  • お医者様、手際いいね。流石と言うべきか。
    薄目で、痛々しいものを見るように見守っていた。

    合間にも、ちら、と元・相方に視線だけを送る。
    悟られないようにだが、目は合ったか否か。どうだろうな。
    気付いてくれない人が多くて、詐欺師冥利に尽きるね。
    鰍の名が嬉しがるだけで、僕は寂しいもんだけど。

    2025/09/17 19:11:13 | 62
  • 雅尾 @kltkrt
  • 落ち着いたらしい状況に生欠伸。
    適当なもの燃やしながらついでに煙草に火を付けている。

    腹は減ったが人前で食うタイプでもないせいで美味そうなもの逃しがち。

    2025/09/17 19:11:15 | 63
  • カイル @Engineer
  • 「あ~疲れた…」「…と、また新しい顔増えたん?」
    「ハロー」

    暗がりから出て来た男。

    2025/09/17 19:11:18 | 64
  • 缺(チュエ) @INo02
  • 「色男も偉丈夫も嫌か、
     やっぱりMETROの可愛い子ちゃんは手ごわいねえ」

    好き勝手言ってる。

    2025/09/17 19:11:20 | 65
  • 「ェ〜。遊びじゃん。殺さね〜ョ!」

    ほんとかなあ。
    己も大口で生ハムサンドをぱくつきながら笑った。

    「ンま、鼠人間ァ警戒心つえーしナ!」

    2025/09/17 19:12:01 | 66
  • がらくた拾い @caiber
  • @from65537
    *たしかに、見ている限り仕込む暇はありません*
    *既に仕込まれた、大丈夫な部分を口にしたとか*
    *疑えばいくらでも疑いようはありますが*

    *天秤に掛けて、僅かに信用が勝りました*
    *それは目の前の商人が、さして何かに興味を向けるような性質ではない*
    *少なくともそのように、子鼠から見えたこともあります*
    *つまり肩書の信用と、耳付きを害する執着がないであろうこと*

    「……分かるとこ」「危険なとこ」「とか」
    *此処よりもっと、乱暴に囲まれて集られるような場所*
    *朽ちて簡単に崩落するような場所*
    *どうしたって飯の種になりうる情報は教えられないのですが*
    *危険の避け方くらい、子鼠の不利益にもなりやしませんから*

    2025/09/17 19:12:26 | 67
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「………」

    モモマンを押し付けられた。
    良く笑うガキは苦手だ。というかよく笑う奴が苦手。
    適当に手で弄んでから、あとでガキの目の届かない場所で捨てるのだろう。

    2025/09/17 19:14:16 | 68
  • 「だってソイツ昨日壁壊してたし。
     瓦礫投げたって食われそうだしワタシに殺す手段が無いのに殺しに来られちゃ堪ったもんじゃないよ」

    馬鹿がよ、と睨んでる。
    殺し合いじゃなくて一方的な蹂躙になるだろとは馬鹿でも分かる。

    「ま~次はそこの傷餓鬼か薄青頭かな~」

    既に狙いを定めてた。

    2025/09/17 19:14:52 | 69
  • ヌグイ @nugui
  • 「……」

    2個目のサンドイッチを食べる。

    鼠たちは何であんなに警戒心が強いんだろうな、生まれ持った性質かな。
    そんなことを考えている。

    2025/09/17 19:15:41 | 70
  • ドク @drdoku
  • @minutus
    「そうかそうか。…大丈夫だ、ここにいる奴らの不利にゃならねえ。
     でもすげーーーえ厄介で、真剣にやらんとならん労働だぞォ。
     なんたって水と引き換えのもんだからな」

    いいか?と脅しつけるような真似。

    「今度から、水あげンのといっしょに、手ほどきをするから。
     おまえにゃ応急処置や、簡単な腹痛やなんかの対処
     それと…身の回りの衛生を維持する方法を少しずつ学んでいってもらう」

    それは、多岐に渡る看護法。

    「……んで。お前が必要だと思ったら、それをしていいと思える相手なら
     学んだことを実践してやってくれ」

    ───そうだ。此処に暮らしているものは、奪われるばかりで。
    外から与えられるものになど簡単に頷けない者も多い。

    けれど。中、の者になら?

    男は誠実でありたいと思うが慈善事業家ではない。

    「どおだ?やれるか?」

    この契約は、ある意味、男の手先となるのと同義だ。
    それでも男は男の考える最善を対等に持ち掛けた。

    2025/09/17 19:16:11 | 71
  • 伝書鳩 @omen
  • 頭の向きは変わらずとも、視線は感じたか、感じないか。
    もいちど少年の方を見遣りはするが。
    目が合ったとして、やはり真実誰とは気付くまい。

    よそ者が気になったかな、だとか、そんなところ。
    いかにもMETROの人間そうだから、なんて考えの浅い先入観。

    2025/09/17 19:17:02 | 72
  • 「偶にゃいいだロ?いつもあんたがやってるコトじゃん!弱い者イジメ!!」

    ゲラゲラ笑い声を上げた。
    他者を雑につつくのもMETRO仕草。煽りにしちゃお粗末だが。
    口は達者ではない。

    2025/09/17 19:17:07 | 73
  • がらくた拾い @caiber
  • *喧噪の隅、商人から何かを受け取る子鼠の姿*
    *対して他人を信用しちゃいませんが*
    *珍しいこともあったものです*

    *実際のところ、子鼠にだって思慮と分別くらいはあります*
    *警戒ゆえに、滅多に天秤が傾かないのですが*

    2025/09/17 19:17:10 | 74
  • 「残滓」 @from65537
  • @caiber
    「ああ」「ひとでもいい」「子供は往々にして餌になりがちだからな」

    …面倒は御免、骨牌遊びの対価や、賭博、何につけても情報を尋ねること、できはするけれども。
    こうやって取引く方が性に合うというもの。

    「今日はなくとも」「次でも良い」「飯に困ったら」
    僕の鳥は見つけるのが上手いから。
    飯に困ったことはない、と言って。

    あなたが口をつけたのを見て。
    「取引成立」「だな」

    2025/09/17 19:17:24 | 75
  • ヌグイ @nugui
  • 争いごとには我関せず。
    巻き込まれたり標的にされない限りは傍観を貫くつもりだ。

    2025/09/17 19:17:53 | 76
  • ぴょいんぴょいんっと屑山登ってサンドイッチをぱくり

    したい事して 思った通りに生きて
    それだけ。 難しいことは知らないし分からないのです

    そもそも自分 少し前以降から記憶ないですし

    2025/09/17 19:18:12 | 77
  • カイル @Engineer
  • 「あぁ、飯集りの時間か」
    「今日は何持って来たんだ?」

    昨日は鶏肉だったけど。

    2025/09/17 19:18:12 | 78
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「ま、此処はいつも通りね」「観光客が来てるだけらしいわ」

    それ以外はもはや日常。わざわざ目に付くトコで暴れる気持ちは分からないけど。
    干し肉を呑み込めば、後はまた漁りついでに傍観者。

    2025/09/17 19:18:13 | 79
  • 「う      ま」


    今日もご飯が美味しいね

    2025/09/17 19:18:42 | 80
  • 伝書鳩 @omen
  • 「え俺?」

    薄青頭。
    もひとり青い人居ませんか?ねえ?
    どうですか?オーディエンス?

    2025/09/17 19:18:47 | 81
  • 「ン〜?今日ァ生ハムサンド〜」

    黄金虫の阿呆が持ってタ!なんて気楽。
    でっけえ生ハムの原木とライ麦パンの塊。

    食べる〜?なんて気楽。ソースとかないけど。

    2025/09/17 19:19:41 | 82
  • 雅尾 @kltkrt
  • 『……』
    貴石二つに種子二つ。手持ちがどうにもならん。
    仕方ないかと骨牌を取り出しふらと歩き出した。

    2025/09/17 19:19:48 | 83
  • 『十字傷の少年』 @kajika0x0
  • あーっと、目つけられたかも。どうしよっかな♪
    また相方と鬼ごっこか? 今度は逃げる方で一緒に?
    ひとまず、怪訝な視線は送りつつ。よろよろと立ち上がるか。

    「……」

    逃げ足には自信あるけど、走る時ってその人の癖が出やすい。
    “僕”の走りを知ってる人はちらほらいるし、そこだけ注意か。
    何されるかわからんし、一旦は様子見だけども。

    2025/09/17 19:20:09 | 84
  • 缺(チュエ) @INo02
  • 「いいじゃん、今度はアンタがダンスの相手を務めなよ」

    薄青頭を指さしてる。
    傷餓鬼の方については、一度目をやって、
    ありふれているなあ、とだけ思って視線を外した。

    彼よりかは薄青頭のが頑丈だし何とかするだろう。そういう読み。

    2025/09/17 19:20:41 | 85
  • ドク @drdoku
  • 「…んだね。そろそろ、飯時か…」

    「チュエは先帰っていていいぞぉ。俺はもうちょい、見て回ってから帰るわ背景化

    騒動は起きたが。会いたい者にも会え、ちょっとした約束も出来た。
    今日の往診は上等の上等だ。

    「んじゃあなあ。また、数日後往診にくるけど
     なんかあったら梟首の診療所のほうまで知らせてくれ!」

    この場に居る誰しもに呼びかける。知ってもらう事が、何よりまず、だ。

    2025/09/17 19:20:43 | 86
  • 「だったら有無を言わさず襲えばい~じゃん。
     言動が一致してない気がするけど」

    今だって女は渡された物を呑気に食べてる。
    襲ってくるならそそくさと逃げるが。

    「うん、お前」

    青頭は居るけどアレは集ればモノくれるので。

    2025/09/17 19:21:08 | 87
  • 伝書鳩 @omen
  • 「俺ってダンスってやった事なくてェ」
    「手取り足取り教えてくれるンならいいんですが」

    この分じゃ手取り足取りあの世に連れて行かれそうだな~……。

    2025/09/17 19:22:03 | 88
  • カイル @Engineer
  • 「生ハムの原木持ちなんて居るんだ……」
    「…そーだな、折角だから貰おうか」

    ソースはなくとも食べ物にありつけるだけ幸せだ。
    サンドイッチを貰う為に大男の元へ。

    2025/09/17 19:22:20 | 89
  • 「やっても良いケド気乗りしね〜ノ〜」
    「不意打ちしたらすぐ終わっちゃうシ!つまんね〜ョ」

    気分屋。或いは何かしらの信条でもあるのか。

    2025/09/17 19:22:38 | 90
  • 「今日もMETROは平和終わっている

    2025/09/17 19:23:07 | 91
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「医者ってのはどいつもこいつも変わらんね」
    「人助け第一、報酬なんていりませんみたいな顔してる」
    「病気を一瞬で治す魔法でも会得しといてほしいもんだ」

    2025/09/17 19:23:19 | 92
  • がらくた拾い @caiber
  • @from65537
    「うん」
    *取引は無事に成立と相成りました*
    *信用と対価、それで成り立つならば最も良いのです*
    *警戒が故に容易ではないのですが、気質は似たようなもの*

    *情報を小出しに、相手が納得するだろうところを探ります*
    *これだって、信用の話であります*
    *自分と相手、互いにとって同等に有益であり続けるのなら*
    *それは互いを生かす理由になるのですから*
    *全ては出しませんし、けれど少なくも出しません*

    「次」「思い出したら教える」「またね」
    *だから、今回の分はここまで*
    *互いに次があれば、ではありますが*
    *子鼠が『またね』と言う相手は随分と少ないものであります*

    2025/09/17 19:23:41 | 93
  • 青頭は欲しいと言われれば何でもお渡ししてしまいますね

    サンドイッチガブついているのでなぁんにも気付いてない

    2025/09/17 19:23:43 | 94
  • 伝書鳩 @omen
  • 「そんな~」

    ご指名でした。
    自分も集られりゃ差し出すんだけどな。
    命以外は。

    「え~ あ~」
    「相克ならあいにく骨牌の手持ちがありませんで。すンませんね」
    「身軽だけが取り柄なモンで」

    2025/09/17 19:24:21 | 95
  • 缺(チュエ) @INo02
  • 「ああ、そ、じゃあ程々にしとくとすっか」
    先帰るて。診療所のこと言ってるなら中々だな。
    曙光に帰ってていいっていうのも大概ではあるか。まあいい。

    「じゃあ曙光に遊びに来ることがありゃ、お兄さんを探しなね」
    「いい飯もいい遊びも教えてやれるからさ」

    2025/09/17 19:24:24 | 96
  • ヌグイ @nugui
  • 3個目のサンドイッチは夜食用にしまいこみながら、喧嘩しそうなあいつらはどうなるかと傍観。

    そういえば自分はあまり喧嘩を売られる事はないな。上手い事背景になれてるなら上々。

    色々考えてはいるが、結局どれも口に出す事はない。

    2025/09/17 19:25:19 | 97
  • 「なンか持ってタ。こんないーもん持ってンなら値切り交渉なんかふっかけてくんナってハナシ〜。
    ムカつくからぶん殴って獲ってきタ」

    ぶーたれた。値切り交渉の末に生ハムの原木の持ち主はお亡くなりになったか、少なくとも再起不能にされたらしい。
    METROの世渡りは難しいがち。

    はい、と割合綺麗にスライスされた生ハムサンドを寄越す。塩気のお陰で意外と美味。

    2025/09/17 19:25:20 | 98
  • 「じゃあノってくれる相手を探し続けるしかないね、ワタシはお断りだけど」

    すげなく断る、馬鹿だけど無鉄砲ではない。

    「相克しろって訳じゃないよ、身ぐるみ剥くだけだし。
     アレなら自分から脱いだら襲わないよ、下着は残して良し」

    最低の集り。

    2025/09/17 19:26:14 | 99
  • 剣刺さり @s
  • 「殺人ドクターの診療所ォーーーーーーー!!!!!!!
     ボキボコ監視ゾーンにて開設中ーーーーーーーッ!!!!
     モツ抜きが今なら無料ォォーーーーーーー!!!!!」

    宣伝した。(いらない)

    2025/09/17 19:26:28 | 100
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