記憶

  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「剣刺さり、ついに理性を………」

    刺さり具合が悪いのか……?疑念。

    2025/09/25 21:34:22 | 1
  • No name @Kontya67
  • @Engineer
    「…………カイルさんの、……ばか」

    小さく、衣袖にはばかられてしまうほどの声が一つ漏れ出たり。
    何はともあれ、次第に回復するのだろうな……

    「んきゅぅ……」
    ダメかもですねこれ

    2025/09/25 21:34:25 | 2
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「人間を超えてきてくれること……期待してるからな……
     お前なら、出来るよ……」


    「……………、……………。
     あんまり撫でると後で撫でるからな(脅し)」

    2025/09/25 21:35:27 | 3
  • ヒノワ @Himawari
  • @nezumi1
    「え、そんなマナー最悪みたいな……。」

     誤解だみたいな表情をしている。でも吸うのは普通じゃないです。

    「もしもの話、もしもの話だよ。
     何不自由ない女の子として、またみんなと……ウノと仲良くしたいなと思う。」

    2025/09/25 21:35:48 | 4
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @minutus
    さて、君の寝床、近づく足音一つ。
    君の所に複数来訪者がいたなら、その最後らへんになるだろう。
    夜もそれなりな時間である。

    「……おい、いるか?」

    聞き馴染みのある声が呼び掛けた。

    2025/09/25 21:35:59 | 5
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • 「え、えぇ…………???」

    撫でられてる……?!本当にどうしちゃったんだろうあの狂人。
    一周回って心配になってきた……やっぱ一回抜けたのが影響してるのか……?

    2025/09/25 21:37:36 | 6
  • 小柄なねずみ @minutus
  • @nezumi1
    ここを知るのは特別のひとりだけ。
    だから、ここを訪ねることができるのも、その特別のひとりだけ。

    「………………」
    「…………いない……」

    留守みたいだ。
    そういう声がする。

    2025/09/25 21:37:56 | 7
  • No name @Kontya67
  • 「……それでも、いいや」
    (脳溶け少女)

    完全に魅了されてますね。
    普段とのギャップが刺さったのでしょう……剣だけに……

    2025/09/25 21:37:59 | 8
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「オレとしちゃ別に普段から撫でられてもよかったんだぜ
     撫でようとしてくるヤツがいなかっただけで……
     オレ視点だとシロミドリンの方が大分普段と違ってるよォ~~~」
    グツグツ……

    2025/09/25 21:41:10 | 9
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @Himawari
    「他の奴にやってたら殴られてる可能性があるぞ。」

    俺でよかったな、本当に。

    「……随分小さい願いだな。
     どうせ願うならもっとすごい力を持ってとか、有名人ととか願うもんだ。」

    もしもで願うにしては素朴で些細な夢。
    …それでも今のこいつには叶えられないものではあるのか。

    「……もし生まれ変わりってのが存在するなら」
    「ちゃんと生まれ変わっても会いに行ってやるから安心しろ。」
    「どうせお前はヒマワリの近くにいるに違いないからな。」

    直ぐ見つけられるよ、なんて、根拠はないけど堂々と。

    2025/09/25 21:41:47 | 10
  • シトロン @citron
  • 「普通に撫でるとは言ってないからどうなってもしらねーぞそれ」

    「てっきり何かしら頭をぶったか壁にぶつかったか剣にダメージが入ったか、事情知ってる奴いるかと思ったらいないのか。
    ……じゃあ本人の意思なんじゃないか?」

    2025/09/25 21:42:07 | 11
  • 幽玄 @onisan3
  • なんか様子がおかしいな……
    明日は隕石でも降るのかな。

    2025/09/25 21:42:25 | 12
  • "星の眼" @spherelord
  • 「……あれ? 此処は地下でございまするよね……?

    人だかりを視た、見えない目を丸くした。
    何故かすごい既視感デジャヴを感じる!

    2025/09/25 21:43:08 | 13
  • sixpence @meaningless
  • 流石のオレでも人間を超えることってできねェんだ すまねェな
    「うわっ 穏やかッ」
    ふれあい動物感があるぜ。

    2025/09/25 21:43:13 | 14
  • No name @Kontya67
  • 「……どう撫でられちゃうんだろ」
    「わたし……」

    「それは、そうじゃないかな……」
    「わたしは、いつも通り」「だよ?」

    2025/09/25 21:43:15 | 15
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「いやお前は結構触れるもの皆傷つけてはいただろ」

    2025/09/25 21:43:22 | 16
  • 「その缶詰自分も開けられないですからねぇ…
     力強い方にメキョリしてもらいませんと」

    2025/09/25 21:44:18 | 17
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @minutus
    「…………」
    「そうか、じゃあ帰ったほうがいいか?」

    ポケットに手を突っ込み、再度の問いかけ。
    留守の家に踏み入るわけにもいかないからな。

    2025/09/25 21:45:10 | 18
  • 拾遺者 @bigbigevi
  • 「撫でに弱いのかな…幸福を感じるや…」
    微笑ましい展開に少し驚きはあるが

    2025/09/25 21:46:12 | 19
  • シトロン @citron
  • 「地下だけど……何、今日はよそでも鍋でもしてるのか?」

    2025/09/25 21:46:53 | 20
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「缶詰も空けられねぇのか、ガキはか弱いな……」

    2025/09/25 21:47:14 | 21
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「そりゃ近寄られたら吠えて唸りもしたろうが
     そのまま撫でられたら案外いけるタイプだったんだよ」

    「普段はツンデレだったけどツン部分がどっかに行っちまってるよォ~~~」

    2025/09/25 21:48:30 | 22
  • 小柄なねずみ @minutus
  • @nezumi1
    「……」

    少しの間。
    のあと、気配がある。
    近付いてくる、気配。

    「…………やだ」

    フリルとレースのあしらわれた袖口から、細い腕が伸びた。
    控えめに。変わりなく。あなたの裾に向けて。

    2025/09/25 21:49:44 | 23
  • No name @Kontya67
  • ナデナデ……

    「そもそも、ツンデレじゃ」「ないから」
    ナデナデ……

    2025/09/25 21:50:11 | 24
  • 「なんか食えそうになってるねぇ……」

    何か持ってたか?と思ってジャーキーがあったので渡してみる
    薄味だが鍋に入れるならちょうどいいのかもしれない

    2025/09/25 21:50:30 | 25
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「じゃあこの(何度か壁に打ち付けてべきょべきょになった)缶詰は
     誰か力のあるヤツが開けておいてくれよなァ……」

    中身はわからない。持ってきた者の方におまかせなのだ……

    2025/09/25 21:51:51 | 26
  • 紅簾 @redberyl
  • 「なんかへんなのいるな……」

    2025/09/25 21:52:59 | 27
  • @Trash
  • @flowrain
    げこくじょう、知らない言葉です。
    ですが言わんとすることはなんとなくわかります。
    ずうっと塵を集めてきた子供のことですから、取るに足らない小石が積み上がって、しまいに天を衝いたら面白いだろうと思う気持ちはわからなくもありません。
    うなずくように瞬きをします。

    覚えている限りでは経験をしたことはありませんでしたが、誰かの話を聞くというのは面白いものだと子供は思いました。
    きっと足が浮くような場所に座れていたのならぷらぷらと足先を揺らしたのでしょうけれど。
    あいにく塵に吸い寄せられるような生活を送ってきたので地面でじっとしているのでした。

    が、好きな食べ物を問われると、揺らしてもいない体がぴたりと止まりました。
    真っ黒な闇のような瞳の中に、微か、
       わからない
    という揺らぎを宿して貴方を見ます。

    2025/09/25 21:53:04 | 28
  • 緑簾 @rockGlock
  • 「ぐちゃぐちゃになってそうだな…」
    開ける力は、ない。開けようとしたら多分また腕が痛む。

    2025/09/25 21:53:21 | 29
  • No name @Kontya67
  • 「変な人くらい」「いるでしょ」
    ある意味ではスターなのかも

    2025/09/25 21:55:04 | 30
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「おー ありがとよ~(小さく千切って口にいれる)
     ……フムフム 塩もうちょい追加しとくか……(残った部分を鍋に入れた)」

    2025/09/25 21:55:24 | 31
  • sixpence @meaningless
  • 「変なのが多すぎる」
    どの変なのだ。

    2025/09/25 21:56:57 | 32
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @minutus
    「…………うん。」
    「じゃあ帰らないよ。」

    袖を掴まれたその声色は、随分と優しくて。
    きっとそれは一瞬のものだったけれど。

    「…入るからな。」

    袖を掴む手、自分の手を握らせながら。
    君の姿、ちゃんと見せてもらおうか。

    2025/09/25 21:57:30 | 33
  • No name @Kontya67
  • 「ん、撫でるのはこれくらい」
    「これ以上やると、多分」「帰って来れなくなるから……」

    2025/09/25 21:58:07 | 34
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「どんだけオレの頭撫でるのに魅力感じてたんだよ……」

    2025/09/25 21:58:56 | 35
  • 紅簾 @redberyl
  • 「なんかそのヒトデみたいなやつ」
    「生き物かな……」
     ねずみの耳を持つ人間とか包丁が頭に刺さった人間もいるし。
     頭がヒトデな人間くらいいてもいいのかもしれない。

    2025/09/25 21:59:04 | 36
  • シトロン @citron
  • 「被りもんじゃねえの。あれ。
    あれがガチの顔だったらそれが一番の衝撃なんだけど?」

    2025/09/25 22:00:02 | 37
  • @nezumi1
    エターナルポジティブモンスター誕生の瞬間です!
    ふふ!最高に楽しい毎日にウノちゃんは必要不可欠なので貴方も居てくださいね

    そもそも他人に咀嚼したものを渡してまでお食事提供は本当に少ないでしょうね
    まぁそこまでしてしっかり元気なって欲しかったので良いのですが!

    「そうですね~新鮮なお野菜とかもありませんしぃ」
    このご時世ですからね…自分が卵産めたら良かったのですが、残念です

    「そうなのです!歯ごたえが楽しいとかありますから!意外と熱も大事らしいですよ」
    「そもそもぶたのちょうづめって何をどうすれば作れるのでしょうかね?」
    「材料わかるのですか?ならやってみたいですーー!!」

    アレをそう呼ぶとしか知らないので中身から全部わからない!
    作れるのなら毎日食べれるではないですか!最強!最高!

    味を楽しめるステップに来れたのなら良いのです!
    貴方が何より楽しんでくれているならとっても嬉しいですからね!
    何を買いましょうか!アレでしょうか?なんてお手々繋ぎながらキョロキョロします

    「?はい!全く思い出せませんね!アオレンジでガキで鳥です!」

    にこーっと笑って

    2025/09/25 22:00:19 | 38
  • No name @Kontya67
  • 「結構、危なかった……」
    「撫でるって、こんなにも」「恐ろしい行為なんだね……」

    2025/09/25 22:01:27 | 39
  • 紅簾 @redberyl
  • 「被りもんかあ……じゃあよかった……?」
     よかった。そんでもなんか……目立つのには違いないが……

    2025/09/25 22:02:21 | 40
  • ヒノワ @Himawari
  • @nezumi1
    いや、それはそうでしょ。

     ウノのことを何だと思っているのだろうか。

    「ヒマワリで有名人に……?
     まあそれはさておき。」

     有名人になれるかどうかはどうでもいいらしい。

    「あははっ、それは心強いなぁ。
     見た目とか変わってるかもしれないけれど……。
     そういう世界で、そういう運命が許されるのであれば。」

     そこまで言って、少し言葉を詰まらせて。

    「……消えたくない、なぁ。
     今の関係だって、大切なものなのに。」

     少し涙ぐんだ声で、そう呟いて。
     涙を拭う手は、ほんの少し透けているように見えるでしょう。

    2025/09/25 22:02:29 | 41
  • "星の眼" @spherelord
  • 鍋に興ずる住民たちの邪魔にならないやう隅にでも寄りませう。
    其れに鍋なら十二分に食べているもので。

    なでなでシーンは微笑ましく眺めている。

    2025/09/25 22:04:55 | 42
  • sixpence @meaningless
  • 撫でるってそんな麻薬的行為だっけェ…?
    「ガチの顔なら奇妙なことこの上ねーわなァ」
    おもしれえけど。ガハハ。

    2025/09/25 22:06:28 | 43
  • カイル @Engineer
  • 「昨日は人を吸う行為が一部で流行ってたけど」
    「今日は撫でるのが流行らしい」

    2025/09/25 22:07:39 | 44
  • No name @Kontya67
  • 「その、なんて言うの……
    剣の人相手だと」「ギャップ萌え……?が凄くて……」

    2025/09/25 22:08:16 | 45
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • 撫でるってそんな楽しかったっけ……?
    首を傾げて記憶を漁り。
    ……まあ悪いもんでもなかったか、なんて
    まあ今は出来ないんだけども。

    2025/09/25 22:08:59 | 46
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @song5
    まぁあと数日くらいは一緒に居てやる。
    万が一にも世界の寿命が延びるなら、世界の命が尽きるまで。

    君が底抜けにお人よしだったのが鼠の幸運である。
    後幼くてちょっと常識が抜けてる所も。

    子供が産んだ卵はなんか……扱いづらいので
    逆に産めなくて良かったかも……

    「料理ってなんか色々あるんだな…面倒くさいな……」
    「豚の腸詰っていうくらいだからブタと腸はいるだろ。
     あとはなんか……中に詰まってるやつ。まぁ適当でいいんじゃね?」

    雑。
    形だけ模倣した別の何かになる可能性もある。
    まぁそれはそれで料理の醍醐味とも言える。

    とりあえず手ごろに入る豚肉と、何かの腸と。
    それからあとは適当に好きなものを買え、と言いつつ。

    「……お前、ちゃんとした名前が欲しいとかはないのか?」

    いつまでもガキって呼ばれるのも嫌じゃなかろうか。
    そんな疑問だ。

    2025/09/25 22:09:38 | 47
  • 小柄なねずみ @minutus
  • @nezumi1
    「……ん」

    ささやかな首肯。
    相変わらず、ねずみの根城は狭いけれども。
    あれから幾許、いくら換気がないとはいえ、そろそろ香りはまたねずみだけのものだ。

    そんな、狭いながらの暗がりに浮かぶねずみの衣服は、やはり広間で見たときのまま。
    帽子の代わりに下ろされた長い髪にふたつのリボン。
    フリルとリボンのあしらわれたワンピース。
    白いソックスはまだ汚れてはいない。あとは、黒いパンプスと。
    つまるところ、かわいい、ふりふりの、何故かピンクの一式。

    「…………」

    軽く俯いたところで帽子のつばはない。
    沙汰待つような居た堪れない寄りの視線が、少し逸らした下方中空をみつめている。
    それどころか、帽子があっても見えていた大きな耳は、今もばっちり見えているわけで。
    その内側の桜色は、ほんのりと濃く色づいている。

    2025/09/25 22:11:37 | 48
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「わかんねえなあ……自分のことだと……」
    「オレはどっちかというと撫でる側のはずなんだがなァ……」

    2025/09/25 22:12:48 | 49
  • シトロン @citron
  • 「世界が残り一日ってタイミングでこの呑気さはまあ、……なんつーか。
    覚悟が決まってんのか何なのか」

    胡坐をかいて、肘ついて。
    撫でたり鍋だりを眺めていこう。

    2025/09/25 22:12:57 | 50
  • 汽水 @ramune
  • 「何処でも炊き出ししてんの?!もうこれ梟でもやってそうね?」

    同じく他所曙光から降りてきた女、鍋の匂いに思わず笑う。
    笑い転げながら地下の住民を物色するように視線を遣って。

    「今日は……鼠もいるのかしら。
     特に噂の首吊り」

    さて。目が合いそうであれば掴みかかってやろ相克でもふっかけようと思ったものだが。

    2025/09/25 22:13:59 | 51
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @Himawari
    「なんで俺が変な事いったみたいな顔されてんの?」

    こいつ俺を舐めてるのか?殴るぞ。
    生まれ変わりの話なんて、ただの与太話だ。
    与太話でくらい、理想を語っても許されるはずで。
    だから堂々と、見つけられない訳がない、と。
    それに返ってくるのは、詰まった言葉。

    その手を見て。
    きっと思わず、その手を掴んでしまうかも。

    「……ッ!お前!」

    珍しく、荒げた声で。

    「消えかかってんじゃねぇか!無理したのか!?」

    怒りと焦りを孕んだ表情で、麦わら帽子の中の君の顔を覗き込む。

    2025/09/25 22:14:53 | 52
  • No name @Kontya67
  • 「剣の人が撫でる側……?」
    「ありえない」─きっぱり─

    2025/09/25 22:15:28 | 53
  • フラン @caiber
  • @minutus
    「ん」「そっか」
    *まぁ、とはいえ嫌というわけでないのでしたら*
    *ならば子鼠はとやかく言わないのです*
    *嫌々だったなら、誰がやったかと気にしたでしょうが*

    「喜んで、くれる」「ひと」
    *子鼠の方には、思い浮かべる顔があります*
    *果たして喜んでくれるかと*
    *ああ、なるほど。であれば嬉しいことであったでしょう*

    *生憎と、子鼠が喜ぶ様は見せないのですが*
    *気の利いたことでも言えたら良かったのですが*
    *そういうところ、見た目通りの子どもであります*

    *さて、ところで*
    *子鼠が追ってきたのはそれもありますが*
    *もうひとつ聞くことがございました*

    「カヤ、は」「願い」「ある?」
    *ここで言う願い、それは盟主の言う通りであります*
    *METRO全体としての願いを、盟主が公約とするのだと*

    2025/09/25 22:17:11 | 54
  • sixpence @meaningless
  • 「曙光も梟も終末だからどーこーで雰囲気変わってなかったし」
    「どこも呑気しながら終わってくのかもしれねェ」
    曙光でも鍋してンの?
    そんなことある?

    2025/09/25 22:17:24 | 55
  • @nezumi1
    ポジティブモンスター継続確定きゅいんきゅいん!
    世界の寿命が延びて生きていられるその時まで一緒に居てくれるなら名一杯遊びましょう!

    自分がお人好しで良かったです
    自分が自分であるがまままっすぐにぶつかって良かったです!無垢の特権とかいうやつですね!

    もし産めたら産めたで複雑になったのでしょうか?
    まぁ有精卵になるでもなし 栄養は栄養ですよ!

    「テマヒマーをかけると良いらしいですよ!細々が鍵らしいです」
    「あー成程!豚さんと…腸…?腸…ってはーすっごい所に詰め込んでたんですねぇ
     いい匂いの草とか入れると良いのでは?」

    雑に作って美味しくなかったらリトライすればいいのです!
    意外と新発見の美味しさになるかもしれませんし!

    ではではお言葉に甘えて…とアレソレ見繕ったのでしょう

    「んー欲しいと言えば欲しいですが
     ウノちゃんが付けてくれたりするですか?」

    ウキウキキラキラした目で貴方を見ましょう

    2025/09/25 22:17:51 | 56
  • フラン @caiber
  • *撫でたら嬉しくなるのでしょうか?*
    *ちょっと興味があります*
    *手を伸ばそうとして*

    *……表でやると止められるでしょうか*
    *子鼠はそっと手を戻しました*

    2025/09/25 22:19:11 | 57
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「なんで断じられてんだ……」

    「ピカピカお膝元の方と被ってるだとォ……?
     被りやがって 許せねえ 
     クスリ入りパターンでも高級食材パターンでも許せねえよ」

    2025/09/25 22:19:18 | 58
  • "星の眼" @spherelord
  • 「してました」

    マジで。

    「誰かさんの思い付きで始めましたけど、彼方曙光でも和気あいあいでしたねえ。
     大変美味しゅうございました」

    2025/09/25 22:20:19 | 59
  • 花時雨 @flowrain
  • @Trash
    元からさして動いてもいないだろうに、一瞬時が止まったみたいな。
    反対に、肩を揺らして笑う気配。

    「っふふ、分かりやすいな君。思いつかない?」
    「せっかくなら何処に行くか決めるついでに、好きなものを探してみなよ。
     短い残り時間にやることが塵集めだけじゃあ、少しばかり勿体ない……」
    「今の君なら大体の食べ物や遊びは試せるし」

    「わからないものを、わかるようにしてみるってのは案外楽しいものだから」

    今からやるには流石に時間がなさすぎるやもしれん。
    それでも経験はするだけ得だし、言う分にはタダ。悪い大人のお戯れ。

    ……発言のきりのいい隙に咳込みがいくつか。
    一緒に行ってやろうみたいな気概は持てないから、言うだけの無責任だった。

    2025/09/25 22:21:13 | 60
  • 汽水 @ramune
  • 「アタシ食べてないから知んないけど、ウチのはここのよりずっと美味しそうな匂いしてたわよ」

    多分誰かの終末大贅沢大会か何かだったんだろ。
    他にもそういう奴らがちょくちょくいる。

    2025/09/25 22:21:52 | 61
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @minutus
    小さな住居。
    かつての夜もどこへやら、今は香りも元通り。
    違う事と言えば、その家主が。
    以前よりずっと華やかになった事。

    長い髪は元から知ってたが、彩るリボンは初めてだ。
    ふりふりの服は、以前口にした時に想像した服のままで。
    それから、ここでは滅多に見ない真っ白なソックスとまだ輝いてる靴。
    ………見違えるほど女の子らしくなった、姿。


    「…………」


    思わずじっと上から下まで眺めてしまって。
    それから、目を逸らす。
    尾がくねりと揺れて、長い沈黙。

    「……悪くな………」
    「……いや…………」

    言葉を悩むように、んん、と唸り。
    いや、正解は分かってる。分かってるけど。
    口に出すのはなんとも、慣れないもので。

    「………良い、と、思う。」

    結局、次点的な言葉で濁してしまう。

    「…俺が見たいって言ったからか?」

    2025/09/25 22:22:12 | 62
  • "星の眼" @spherelord
  • 「最後の晩餐くらい許してくださいよ……別に貴方がたたちの特権でもないでせう」

    猫はラリっていない。普通に美味しい鍋だったと思われる。

    2025/09/25 22:22:20 | 63
  • No name @Kontya67
  • 「剣の人を、撫でたい人は今のうちだよ」
    「多分今しか」「ないよ」

    宣伝をしています。
    「剣には触っちゃダメそうな、雰囲気してた」

    2025/09/25 22:23:21 | 64
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「許せね~ 全くもって許せねえよ
     この後じゃあピカピカの方行こうぜって話になったら泣いちまうよォ~~~ン」

    「いねえだろ……撫でるヤツ………………………」

    2025/09/25 22:24:49 | 65
  • 緑簾 @rockGlock
  • 「…撫でられるのは悪い気はしねぇな」
    これは撫でられる側の感想。
    最初は恥ずかったけど、何回かされると結構慣れた。
    主にサングラスの方の兄弟にことある事に撫でられいる。何故。離れてたからしょうがない…か。

    2025/09/25 22:25:07 | 66
  • sixpence @meaningless
  • そんな偶然あンだ………
    そんなことあるんだ。
    「うンまそうな匂いしてたのいいなァ」
    「曙光なら美味え食材も山ほど手に入りそうだもンなァ……」

    2025/09/25 22:25:16 | 67
  • 小柄なねずみ @minutus
  • @caiber
    それにしたって、不慣れなことだ。
    身の程知らず、とも。無縁ゆえの小さな呵責が浮かんで消えない。

    まあ、それはそれ。
    そのうち何かが解決するか、はたまたしないのか。
    いずれにせよ、だ。

    「……」

    願い。
    その言葉にねずみは緩く首を振る。
    声の聞こえた最初の日、多少は考えもしたけれど。

    ……結局、今はこうしている。
    その身は一度思考をやめて、曙光へと飛んだのだ。
    考えることより、優先することを選んで。

    「……あんたは?」

    窺うというよりは端的な声。
    自分は、こうだけれども。
    そうでないものにはもう少し時間もあったろう。
    何か、浮かぶものなどあっただろうか。

    2025/09/25 22:25:43 | 68
  • 紅簾 @redberyl
  • 「撫でちゃうか……」
     緑を撫でます。なで……

    2025/09/25 22:26:01 | 69
  • 汽水 @ramune
  • 「あの気狂い撫でたいってどういう気持ち?
     地下の奴ってもれなく頭おかしいの?」

    2025/09/25 22:27:37 | 70
  • カイル @Engineer
  • 「オレは撫でる側だけど…相手は流石に選ぶな…」

    2025/09/25 22:28:02 | 71
  • 緑簾 @rockGlock
  • 「あ~~~~~~~」
    撫でられている一般成人男性。

    2025/09/25 22:28:31 | 72
  • 紅簾 @redberyl
  • 「狂人、ツラだけはかわいいんですけどね」
    「ツラ以外がちょっと……」
     ツラ以外、不評。

    2025/09/25 22:29:02 | 73
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「クソ……オレもちょっと反論しにくい……

    2025/09/25 22:31:11 | 75
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @song5
    君が産めた場合、自分が産んだ卵を自分で食べるわけで……
    鳥的にそれはOKなのだろうか。鳥界隈の声をお待ちしております。

    「たかが1食10分そこらで終わるものにそんな手間暇かけるの意味わからんな…」
    「じゃあまぁ良い草も買っとけ。材料はお前の感覚に任せる。」

    どうせ自分じゃ美味しそうな食材も分からない事だし。
    適当に買って、適当に混ぜて腸に詰め込む。きっとそんな調理になる。

    君が買ったものの荷物持ちだけして。
    君にキラキラした目を向けられれば、やや嫌そうな顔。

    「………俺がつけても大していい名前にはならんぞ。」
    「でもまぁ……名前がある方が便利な場面もあるからな」

    ガキ、なんて呼んでそこら中の子供に振り向かれても困るし。

    「…お前、空と海だったらどっちが好きだ?」

    2025/09/25 22:31:33 | 76
  • No name @Kontya67
  • 「ツラが良ければ」
    「全て良し」(過言)

    2025/09/25 22:31:50 | 77
  • "星の眼" @spherelord
  • 「好奇心というものではありませんかね?」

    2025/09/25 22:32:18 | 78
  • sixpence @meaningless
  • 「あの剣が刺さったやつ今なんか気が狂ったかのように穏やかで大人しいから…」

    2025/09/25 22:32:38 | 79
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「剣の奴的には撫でられて気持ち良いのか?」

    撫でられる側の気持ち、いまいちわからんな。経験がほぼない。

    2025/09/25 22:33:01 | 80
  • ヒノワ @Himawari
  • @nezumi1
     手を掴まれれば、普段の冷たさと感触が返ってくる。まだ実体はあるようです。
     だからといって、この現状は間違いなく『それほど時間がない』という事実の裏付けで。

    「ううん、違う。
     これは多分、違うから……。」

     震える声。言葉にはなっているものの、普段とは違うのは丸わかりで。
     表情は一生懸命に笑顔を繕おうとはしていますが、今にもぐずりそうな状態です。

    「そもそも……そもそも私は、残り時間なんて短かったんじゃないかな。
     きっと終末そのものが、業が私を実体に出来る限界だったんだと……。」

     そもそも終末がリミットであるという事実はないもっと早まるかもしれない
     少なくとも、元から定められていたことだけは間違いなくて。

    「……でも。
     でも……ヒマワリは、あと少しだから。
     きっと、咲いて、ウノに見せるまでには……間に合わせるから。」

    2025/09/25 22:33:04 | 81
  • カイル @Engineer
  • 「自覚はしてんだ…?」

    2025/09/25 22:33:10 | 82
  • フラン @caiber
  • @citron
    *漉いて、指を通して、引っ掛かって*
    *引っ掛かれば少しだけ整えるように髪を直して*
    *また漉いて、と飽きずに繰り返しております*

    *話ながらというのもあるでしょう*
    *あるいは、君に触れているだけで嬉しいものですから*
    *時々そちらを向いて、にひ……と笑ってみせましょう*

    「貝」「は、見たこと」「あるかも」
    *もちろん加工済みのもの*
    *乾物ならば少し前に保存食として手に入れております*
    *流石に、乾かしていることくらい理解しておりますから*
    *元の形はどんなだろう、と思うのです*

    「えび」「どんなの?」
    *知らないものが増えていきます*
    *知らないもののことを聞けば、見てみたいものは更に増えて*
    *ああ、やっぱり生きねばなりません*

    「おいしい、かな」
    *……まぁ。子鼠も大概でした*
    *あるいは仲が良くて微笑ましいことかもしれません*

    2025/09/25 22:33:17 | 83
  • 紅簾 @redberyl
  • 「面食いがいる……」

    2025/09/25 22:33:43 | 84
  • 撫でフリーですよの顔!

    2025/09/25 22:35:17 | 85
  • フラン @caiber
  • 「なんで?」
    *なんで?*
    *いえ、本当になんで?なわけですが*
    *鍋パの日程が被るなんてこと、あるようです*
    *情報の交換もろくに行われないはずですが*

    2025/09/25 22:35:17 | 86
  • sixpence @meaningless
  • 「梟でも鍋やってンのかな」
    「行くか〜」
    見てこよう。骨牌を投げた。

    2025/09/25 22:35:37 | 87
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「うーん……
     気持ちいいかでいえば気持ちいいっつー感じとは違う気はするかね……」

    2025/09/25 22:36:29 | 88
  • 緑簾 @rockGlock
  • 「なら経験をな、増やしちゃえばいい訳だよ」
    人を撫でる口実を作ろうとするな…
    その前に、腕が痛い 〜終〜
    になるのは目に見えてるが…

    2025/09/25 22:36:51 | 89
  • No name @Kontya67
  • 青髪の羽の子を撫で……
    ナデナデ……

    2025/09/25 22:38:24 | 90
  • オーバーフロー @overflow
  • 今日もハミングして、走り回っている。

    2025/09/25 22:38:52 | 91
  • @Trash
  • @flowrain
       なるほど。瞬きをします。
    過去がなくても、未来が見えなくても。今があるならまだ識ることはできます。
    今まで通りでないことをすれば、どこにもないと思っていた自分の望みもわかるかもしれません。

    そうと決まれば善は急げ。もしくは、は急げでしょうか。
    何をするにも時間がない、どうせいろんな人を見ようと思っていたところですから、眩しいけれどもあの欲望に照らされた終わりを招く街にでも寄ってみるのがいいのでしょう。

    立ち上がって振り返ります。
    子供の側だって、一緒に行こうと誘えるほど人付き合いに明るいわけでもありませんでしたが。
    けれども、どこかで、だれかにされたみたいに。
    ふっと細い枝みたいな腕を持ち上げて、手を振ってみせたのでした。

    未だ何も知らず、未だ業以外の何も持たない子供が去り際に見せたのは、ほんのちょっとの愛想だったというわけです。

    2025/09/25 22:39:15 | 92
  • フラン @caiber
  • @bigbigevi
    「うん」「フラン」
    *堂々と、その名をもう一度告げましょう*
    *名前を誇るように、あるいは名前を大事にしているのでしょう*
    *宝物を掲げてみせる、まさに子どもの仕草であります*

    「よかった」「ひと、多い」「うれしい」
    *人を集めるのがなにしろ大変なことでありますから*
    *ましてや強者が結託しているところ、話を通すことが出来たのです*

    「おねがい」「自由、の」「ため」
    *だから、最後の念押し*
    *子鼠もまた、自分の為すべきことを為しましょう*
    *願いを束ね、人を集め*
    *最期の時にどうか、力を合わせましょう*

    2025/09/25 22:39:21 | 93
  • カイル @Engineer
  • 青髪の子は可愛いので撫でようね…

    なで…。

    2025/09/25 22:39:45 | 94
  • 紅簾 @redberyl
  •  一生弟撫でている。なで……

    2025/09/25 22:40:29 | 95
  • @nezumi1
    とても審議が必要な案件ですが半分鳥半分魚……?みたいなものなので
    まぁセーフではないでしょうか?魚も卵だわ 終わりましたね。

    「ゆっくり食べるというのも娯楽になるみたいですよ
     もっと食べたい!勿体ないからゆっくり食べる!みたいな」
    「あーい!じゃあくんくんしていい感じの草買います!」

    ハーブ厳選鳥
    ついでに適当に美味しそうなお肉も買ってブレンドしましょう!

    お兄ちゃんは力もちですから 沢山お買い物ができますね!
    キラキラのおめめは周りをくるくる回りますよ!

    「大した名前が欲しいのではなくてですねえ大切な人から貰えるのが
     とても価値ある事なのですよう!」
    「そうそうそう!ガキって言ったらここでは三人振り返ったりしますからね!」

    ガキでも振り返るし、青髪でも振り返る 中々不便だったのでは?

    「わぁ!究極の選択!ですがぁ…うーんうーん
     海の方が好きかもです 一緒に行って楽しかったですから!」

    2025/09/25 22:40:39 | 96
  • 剣刺さりwith鍋 @s
  • 「そろそろ夜も更けてきたからよ
     この後~追加食材も全然あっていいけど
     ぼちぼち食事の時間と行くかァ~
     食わなくてもいいが 食いたきゃくいな……」

    以下内容を言われた通りに食器と容器(ひび割れてたりはするが汚れはなし)へ取り分けて渡すので
    好きに食べていったり食べていかなかったりしてよいです(自分で分けてもよい)

    【現状】
    ・干し肉+ジャーキーと干し野菜の塩味スープ
     素朴ではあるが、温かい。
    ・白カビが生えてたチーズ(カビ部分切り取り済み)
     ちょっと硬いが食べて問題はなさそう。
    ・戻した乾燥代替ミート
     擦り切れた大豆の味。
    ・塩を混ぜた無味無臭のレーション
     元々は肉と小麦粉の料理らしいが、元の味はない。
    ・色んな味の固形完全食(いっぱい)
    ・塩
    ・余った水(飲める)

    2025/09/25 22:40:40 | 97
  • にへへへへ~~~ 撫でられてふにゃふにゃになっています

    2025/09/25 22:40:58 | 98
  • "星の眼" @spherelord
  • 「え? 梟まで???」

    「何といふシンクロニシティ……明日は何が起こりますかな……」

    終わりか、存続か、それ以外か――

    2025/09/25 22:41:13 | 99
  • 小柄なねずみ @minutus
  • @nezumi1
    ……沈黙。
    鼓動ばかりが、耳に届く。

    「……ん」

    濁した次点もねずみにとっては安堵に結ぶ。
    いつの間にやら身が強ばるほど抱え込んでいた緊張が、一音とともに僅かに抜けた。
    ……気に入られなかったらどうしようって、そんなことばかり考えていた。

    「…、べつに」
    「……」「……ううん」

    言いかけた言葉に、ゆるく首を振る。
    頭のリボンが、耳と一緒に揺れている。

    「……今じゃないと」
    「もう、叶えれないと思って」

    だから単身、曙光まで飛んだのだ。
    いちばん、"こういうの"がありそうな場所へ。
    METROの外に怯えていたねずみではあったが、それを思えばそこ自体には迷いなかったように思う。

    2025/09/25 22:41:26 | 100
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