- マール @song5
@nezumi1
「只のガキではなかったということですね~ふふふん!」
失礼にだって寛大ですよ!
あの時ふらふらしていた貴方に話しかけなければこんなに満ち足りた時間を
最後に送る事はできなかったでしょう
良かったです一歩踏み出して 諦めないで心を通わせられて
「じゃあ寝る時は引っ付きに行きましょうかね~!」
きっと聞いても貴方の考え通りなんででしょう?って首を傾げるのだろ
そう、重要なのは今、そして今からなのです
「滅茶苦茶かっこよいではないですか!一人称も変えるべきでしょうか??」
僕?俺?オイラ????
性別などあまり気にしなくても困らなかったので…てへへ、なんて
急に光る空 静寂 確実に何かが変わっている瞬間なのでしょう2025/09/27 01:11:28 | 1
- ルカシ・ドラパ @hunter
流石に静寂に違和感が出てきた
演奏が少しずつ狂い出す
「...そうか。もう終わりか。」
ゴミみたいな扱い、恐ろしいこの世界
だが住めば都。終わるのなら何だか寂しいかもね2025/09/27 01:14:04 | 2
- 剣刺さり @s
「…… どうなるのやら な」
「この先のことは……」
「お前らの物語さ。」
「何が あろうとも……」2025/09/27 01:14:05 | 3
- 拾遺者 @bigbigevi
「終わるのかどうか、或いは始まりか。
審判の結果を待つしかないけれど、私はそこに人々の幸福があれば、それで良い」2025/09/27 01:16:49 | 4
- フラン @caiber
*くぁ、とあくびひとつ*
*こんな世界が終わるかどうかの瀬戸際で*
*だって、こらえ性のない子どもでありますから*
*うつらうつらとして*
*さて、そのうち帽子の方へもたれかかったか*
*先に寝床へ帰っていったか*2025/09/27 01:16:58 | 5
- ルプス @SonsOfWolves
「……」
流石に皆も疲れて来たんだろうな。
ぽん、ぽん。獣は子供を撫でながら、ただ静かに其処に居る。
「おつかれさま」「また明日、ね」
……それが最後の明日になるかは、まだ、知らない。2025/09/27 01:19:02 | 6
- ルカシ・ドラパ @hunter
「...そうだ。」
パラドシカルは最後に、自分の墓を作りたいと思ってた。
このちでじぶんがいきた証として。
「...皆、墓欲しい?」
あまり聞くことがない、質問をした。2025/09/27 01:20:02 | 7
- シイカ @seeker
子供も目を閉じて、家族の腕の中、寝息を立て始めました。
「また明日、みなさん、ルプスお姉さん、アリサお姉さん」
この場にいない家族にもそう告げて、後は夢の中、何処へでも。2025/09/27 01:20:31 | 8
- 小柄なねずみ @minutus
「……」
穴ぐらから姿を見せる。
静かに、空を見上げた。
「……」
どうなるのかな。この世界は。
…初めて空に青が浮かんだ日に抱いた心地と同じものを、また抱いているのがわかった。2025/09/27 01:20:50 | 9
- スレイ @souziya
空を見ている。時間は止まったまま、動かない。眠りにいく人には小さく「おやすみ」と言って見送った。
2025/09/27 01:20:52 | 10
- "星の眼"、ステラ @spherelord
「……寝ませうか」
「すべてを視届けずとも、次の朝ぐらいは迎えられるでせう」
猫人はそう予感した。きっと夜が明けたら答えも解ることだから。2025/09/27 01:20:56 | 11
「墓か」
「墓守なら任せておけ」2025/09/27 01:21:40 | 12
- 剣刺さり @s
「よく寝な よく寝なァ
顔の見えねえ終わり共なんて知らねえ顔で……
昨日までと同じように 寝てきゃいい」2025/09/27 01:22:06 | 13
- ルカシ・ドラパ @hunter
@UnDeaDDayS
「いや、墓守は私に任せてくれ」
「...どうせいつでも最後まで永遠に彷徨う身だ。」
「...それとも。私も前に進んで【死んでくれ】と言いたいのか?」
そう思いながら、応える2025/09/27 01:22:35 | 14
- スレイ @souziya
@hunter
「んー、難しいな」
自分のお墓、想像がつかなくて。
好きな花もわからないから。2025/09/27 01:24:06 | 16
- ルプス @SonsOfWolves
「おやすみなさい、シイカ」
もふもふと、温かな手と。……貴女を抱いては、優しく其処に居るように。
此処が家で、私達の居場所なのだから。2025/09/27 01:24:25 | 17
- 拾遺者 @bigbigevi
「おやすみなさい、良い眠りを皆。眠りに、幸福な夢が共に在らんことを」
2025/09/27 01:24:26 | 18
- ルプス @SonsOfWolves
「…お墓は、いいかな」
「あぁでも。…皆で一緒に眠れるなら、あった方がいいのかしら」2025/09/27 01:25:21 | 19
- カイル @Engineer
「おやすみ」
「またな」
眠る者達へ、言葉をかけた。2025/09/27 01:25:56 | 20
- ルカシ・ドラパ @hunter
「...別に、墓に形はいらない。」
「ただ塵や軽いオブジェを作ったりして、そこに自分が生きた証を刻めば良い。」
そういって、少し山を使って
その上に、落ちてた木の板を使って、残ってたペンで文字をかいた。
その墓には、パラドシカルとかいてある。
「簡単でしょ?」2025/09/27 01:26:00 | 22
- 小柄なねずみ @minutus
「……」
空から、顔を下ろす。
「そっか、もうそんな時間」
「……」
でもすぐには戻る気起きなくて。
定位置に座り込んだ。
久し振りだな、ここも。この景色も見納めかもしれないけど。2025/09/27 01:27:22 | 23
- 剣刺さり @s
「墓か 墓……
無くてもいいが ああ……
墓に泥水掛けてもらう 約束してたんだよなァ」
「オレもなんか 文字書いて作るか
何が一番 おもれえかな」2025/09/27 01:27:49 | 24
- ルプス @SonsOfWolves
「生きた証、ね」「…ふふ、そんなので良いんだ、お墓って」
物知りね、なんて微笑んでは。ただただ、何時もの場所に居る。
これが墓を作る時は……多分きっと、家族みんなが揃ってから。2025/09/27 01:28:26 | 25
- R・D @RD
「医者に墓はいらない」
2025/09/27 01:28:55 | 26
- 花時雨 @flowrain
「………………」
2025/09/27 01:30:23 | 27
- ルカシ・ドラパ @hunter
「...私は死ななくても、墓を作るけどね」
「...生きてた証。それがあるだけで、死んでも生きても、自分がここにいたってわかる。」
「.,.自分との決別にもなる。」2025/09/27 01:30:28 | 28
- 1054-A @oborozk
この存在は眠らない。けれど、辺りの生物が寝静まれば、ぴとりと酒瓶を動かす音は止む。
余韻は静寂に解け。やがて飽ききった、長い夜が始まる。2025/09/27 01:31:00 | 29
- ラセン・ユガミ @rasen
「先生の骨は全部食べます」
2025/09/27 01:31:30 | 30
- カイル @Engineer
「怖い事言う……」
2025/09/27 01:32:04 | 31
「いや、単純に人でなしの俺の方が向いているというだけの話だ」
2025/09/27 01:32:05 | 32
- ラセン・ユガミ @rasen
「嘘です。大切に保管します」
2025/09/27 01:32:34 | 33
- 腕なしねずみ @lostarmrat
@minutus
ぺたり、素足の足音が一つ。
定位置に戻ったあなたに近づき、ある程度の距離で止まる。
「………」
ボロ布は変わらず、洗われ汚れの落ちた髪を揺らすねずみが一匹。
足に巻いてもらった包帯は外れたようで、律儀に口に咥えて。
挨拶のかわりに尾をゆるく揺らした。2025/09/27 01:33:02 | 34
- No name @Kontya67
@Engineer
「冗談でもブサイクだなんて言わないでね」
「カイルさんはカッコいいんだから」
沸点どこなの君。
ともかく、カイルさんがそういう事を言うのは絶対と言わんばかりに許せないようで
「どんな服きても、わたしはわたし」
「だよ?」
服を変えたところで、そんなに変わんないだろうなと勝手な想像をしたり。
「カイルさんの喜んでる顔と……」
「……わたしを求めてくれる、顔」
恥ずかしげながらも、正直に。
変に穿った、気持ちを
「んーん、願いって」
「むやみやたらに言うものじゃ、ないと思うし」
自分が言わなかったように
カイルさんにも強要はしない。
……聞けるなら、聞いてみたいけど2025/09/27 01:34:22 | 35
- ナルベ @narbe
光る空に顔をしかめることもなく、ただ目を閉じて座っている。
どこを向いているのかもわからない。2025/09/27 01:34:53 | 36
- ルプス @SonsOfWolves
「想いは据え置き、ね…」
2025/09/27 01:35:01 | 37
- 拾遺者 @bigbigevi
「お墓、お墓かぁ……」
2025/09/27 01:35:57 | 38
- 剣刺さり @s
『おやすみ(^○^)』と平面な瓦礫に、指で適当な黒い炭を塗る。
「もーちょっと うるせえのがいいか
寂しがり屋が 寂しがらねえような……」
『お前達のこと、ずっと四六時中見守っています。
覚悟しろよ、コラ!油断したら、耳元に息吹きかけるからな♡』
と今度は書く。
「考えておきゃよかったな……」2025/09/27 01:36:13 | 39
- ルカシ・ドラパ @hunter
「...さてと」
お墓を作ったので、ふたたびゆっくりした。
「...いずれ、この呪われた肉体に終わりが来ますように」2025/09/27 01:36:18 | 40
- 花時雨 @flowrain
音もなく立ち上がる。
もう終わりで、静寂がそれを満たすのなら。
人の間に佇む理由なんてなかった。
徒桜に墓なんていらないよ。
誰が気に留めようと、誰も気づかずとも知らぬこと。
瓦礫を踏む音すら潜めて、地下鉄の風の吹く方、暗い方。消えていく。2025/09/27 01:36:38 | 41
- 小柄なねずみ @minutus
@lostarmrat
「……ん」
ぼんやりとした視線が、足音に定まる。
「……どうかした?」
頭、働いていないのかもしれないな。
いろいろ言うこと、ある気がするのに。
綺麗になった髪のこととか、その最たることだろうに。
口からは、言葉になっては出てこない。2025/09/27 01:37:01 | 42
- 花時雨 @flowrain
──鼻唄。
暗がりの方からきっと、微かに聞こえる。
それもいずれ静寂が吞み込んで消える。2025/09/27 01:38:21 | 43
- 小柄なねずみ @minutus
「……字、読めない」
どこぞを見て。
育ちが悪いものでね。2025/09/27 01:38:24 | 44
- クゥルン @9loon
「眩しくて気づかなかったけど…
雨、止んでる…へへっ…」
見上げてもどこまで飛んでいくかは眩しくて見えないけど、
きっと雨天より遠くに飛ぶだろうと思えば、嬉しそうにまだまだシャボンを作る。2025/09/27 01:39:34 | 45
- 剣刺さり @s
「別れの時かよ アハちゃん。
オレと一緒の約束は……
あの世じゃないと果たされないのかよお……」
密かに去る姿にも気付いても、
飛んでくるのは最期まで茶番。
「じゃあな 花時雨。」
返事を期待しているわけでもない。
唄への拍手代わりの、挨拶一つ。
行き先が同じものへの。2025/09/27 01:41:48 | 47
- 腕なしねずみ @lostarmrat
@minutus
「………」
ゆっくりと、あなたに一歩近づき。
嫌がる様子がなければもう数歩。
それから、咥えていた包帯をそっと床に下ろして。
「解けたから来た、お前が来いって言ったんだろ」
こんな状況で言うことでもないだろうに。
それでも約束は約束だからと。
「……体調、悪いの?」
恰好のことを口にしないのはお互い様。
その恰好はどうしたんだろう、と前見た時から気になっていたけど、それは置いて。
それでも、ぼんやりした様子には膝をついてそう首を傾げた。2025/09/27 01:42:30 | 48
- ルプス @SonsOfWolves
「おつかれさま、ね」
終わりを前にした喧騒と。ぱっと光った閃光も。ひと時の賑わいも。
小さな唄が聞こえれば……そしてまた、此処には静寂が訪れるのかな。
静かな刻。ふわり、浮かぶシャボン玉と嬉しそうな姿。
此処に堕ちて来たばかりには考えられない光景ばっかりで。
「……読めなくとも、自分を遺せれば。それでいいのかもね」
火なんてものとは比べ物にならない温もり。
それを身や心の奥底まで、馴染ませるように………2025/09/27 01:44:28 | 50
- ルカシ・ドラパ @hunter
「皆、もしあの世にいっても」
「私はその記憶を噛みしめて、ふたたび歩くからね。」
「......ありがとう」2025/09/27 01:45:19 | 51
- 剣刺さり @s
「あー そうか…… わりいな
じゃあ…… ンー……」
『♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
「…… これならまあ キショいことは伝わるだろ ウン」
「…… でもなあ …… リクエストとかは あるか?」2025/09/27 01:45:40 | 52
- No name @Kontya67
「……お墓、か」
持っているけど、結局使うことのなかった
PM12を取りだして、ふと思案。
「……みんな、どうしてたっけな」
追悼の仕方なんて利口なもの、学ばなかったから2025/09/27 01:46:42 | 54
- カイル @Engineer
「うわ……」
引いた。2025/09/27 01:47:48 | 56
- ルカシ・ドラパ @hunter
「【悪くないと思うよ】」
皮肉2025/09/27 01:48:45 | 57
- 拾遺者 @bigbigevi
「昔には、宙に向かって空砲を放つ弔いのやり方もあったらしいね。色んな弔いの形があったものだね」
2025/09/27 01:50:11 | 58
- 剣刺さり @s
「よし ……」
「大成功と言っていい 反応だな ……」2025/09/27 01:50:24 | 59
- ルプス @SonsOfWolves
「それはソレでいいの…?」
流石にね。
「……。身に着けてた物だとか、そういうのもアリなのかしら」2025/09/27 01:50:25 | 60
- 腕なしねずみ @lostarmrat
「…………」
図形の意味はよくしらないけど、キショいことは伝わってそうな沈黙。2025/09/27 01:51:04 | 61
- 小柄なねずみ @minutus
@lostarmrat
「……べつに…」
警戒に気を張っていたねずみの姿はないのやもしれぬ。
帽子と一緒に、きっと、どこぞへ置いてきてしまった。
「ただ」
「……どうなるのかな、って」
この世界が。
自分たちが。
……そして、どうなるか―――どうするかを決めている人たちは。
空にぽっかりと浮かぶ青に、その顔は照らされて。
「……でも、そうだね」
「約束だし」
「座って」
「また、練習台、なって」
この期に及んで、なんの練習だか。
それでも変わらぬ日々を過ごすつもりだった。
"決めていた"わけではなく、"つもりだった"ことが、この茫洋を招いているのかもしれないが。2025/09/27 01:51:34 | 62
- ルカシ・ドラパ @hunter
「【いいね】」
「【悪くない】」
「カスみたいなデザイン」
ああ反転が最後の最後で発動しなかった!2025/09/27 01:51:50 | 63
- スレイ @souziya
「大量のハートマークは、らしいというか、なんというか。
うん。」
「らしいね」2025/09/27 01:52:49 | 65
- カイル @Engineer
「…確か発言が逆になるんだったか」
例の、男でも女でもない人。
「ボロクソに言われてんぞ」2025/09/27 01:55:03 | 66
- 小柄なねずみ @minutus
「……」
眉間にしわが寄った。
「リクエスト、聞くんだ」
「たくさんこき下ろしてやろっかな」2025/09/27 01:55:09 | 67
- 拾遺者 @bigbigevi
「インパクトがすごい…」
生涯最初で最後であろうレベルの一度に見るハートの量の圧。2025/09/27 01:55:40 | 69
- 剣刺さり @s
「残せてくモンが あるならよ
しみったれた気持ちよか
なんだコイツ 何考えて死んでんだよ
ぐれえの方が オレみたいなのには合うんだよ」
「ウンウン よし……」2025/09/27 01:56:05 | 70
- ラセン・ユガミ @rasen
「ハートマークの量で自分に勝つなんて……
お見事です」2025/09/27 01:57:13 | 71
- ルカシ・ドラパ @hunter
「...」
ハートマークを地面に書いた
「...これを大量に?」
困惑してる2025/09/27 01:57:58 | 73
- 紅簾 @redberyl
「らしくていい」
らしさとは。2025/09/27 01:58:12 | 74
- No name @Kontya67
「まぁ、死んだ後のことなんて」
「気にできないもんね」
否定はしないよ。
♡でも……2025/09/27 01:58:13 | 75
- 剣刺さり @s
「一部を除いて 何でも聞いてやる 今ならな」
「おう 好きなだけ こき下ろしまくりゃいい
何度 どれだけ やってもいい 安心安全のこきおろし対象だぜ」2025/09/27 01:59:10 | 76
- 剣刺さり @s
「好評だからもうちょっと書いとくか……」
♡を増やした。2025/09/27 01:59:58 | 77
- ルプス @SonsOfWolves
「自分の事を良く分かってる、というか……」
「……確かにらしいのは、そうね」
ふは、なんて。小さく笑ってしまったり、して。2025/09/27 02:00:19 | 78
- 腕なしねずみ @lostarmrat
@minutus
「………そうだな」
どうなるんだろう、この先。
閃光を放って以降、ただ静寂を貫く空を一度見上げ。
「終わるのかどうかも、まだ決まってないんだよな……」
希望を抱いての呟きではなく。
ただ、同胞同士。少しだけ気が緩んで出た、不安。
見上げていた空から、目線を隣の子ねずみに。
前と違ってよく見える顔をじっと眺め。
「……ん」
素直に座って、足を差し出す。
水をもらう、かわりに練習台になる。
水も練習台も、今更だろうに。
「…お前は何か、願ったか?」
あの声に、そうぽつりと。
治療の間の、なんてことない雑談だ。これだってもう、意味がないのだから。2025/09/27 02:01:35 | 79
- No name @Kontya67
「好評な訳では無いと思うよ」
2025/09/27 02:02:23 | 80
- 腕なしねずみ @lostarmrat
「かおでもかけば」
墓だというなら。文字は同じく読めないからリクエストしない。2025/09/27 02:02:58 | 81
- スレイ @souziya
「顔なら分かり易いな。
剣刺さってるし」2025/09/27 02:05:08 | 83
- R・D @RD
「心臓の記号……」
2025/09/27 02:05:42 | 84
- 1054-A @oborozk
「……。桃ですか?」
いいえ。2025/09/27 02:06:42 | 86
- 小柄なねずみ @minutus
「じゃあ」
「……」「いや」
立ち上がる。
近寄ってきた。…まこと、珍しいことに。
「炭貸して」
「あと、文字教えて」
「書きたい言葉あるから、それだけ」
リクエストだ。2025/09/27 02:07:30 | 87
- カイル @Engineer
「桃ではないかなぁ…!」
ハートマークらしいですよ。2025/09/27 02:08:25 | 88
- ラセン・ユガミ @rasen
「皆様おやすみなさい。
お墓はちゃんと見に参りますから」
挨拶をして坑道の向こうへ進む。
「心臓の記号って表し方良いな……」
帰り際に何か言っていた。2025/09/27 02:09:18 | 89
- 剣刺さり @s
「顔だな …… よし……」
描いておいた。2025/09/27 02:09:47 | 90
- ラセン・ユガミ @rasen
♡かわいい♡
2025/09/27 02:10:24 | 91
- 剣刺さり @s
「おう。……おう……」
珍しいな、とは口にすることはない。
「ほい」
描き終わったのもあり、炭はすぐ手渡す。
「いいぜ 何の文字でも教えてやるよ
バカでも アホでも ボケでも 死んでも死ね~! でも……」2025/09/27 02:11:49 | 92
- カイル @Engineer
「ちょっと味のある絵じゃん……」
2025/09/27 02:12:20 | 93
- 腕なしねずみ @lostarmrat
「うん、はらたつ」
訳:良いんじゃない2025/09/27 02:12:56 | 94
- 1054-A @oborozk
「桃ちゃうんか……心の臓ですか。心並べて、奪いたいんかなあ」
たぶんハートマーク的な意味は伝わっている。ほんとか?2025/09/27 02:13:54 | 95
- ルカシ・ドラパ @hunter
「あまり人に悪口は言いたくないけどな、えーと...」
「崩れ落ちる自分の貧弱さを思い知るが」
「わくたりない」2025/09/27 02:13:57 | 96
- 小柄なねずみ @minutus
@lostarmrat
「……ううん」
ねずみの手つきは、相変わらずといったところ。
いや流石に少しくらいは、前よりマシかという程度。
「……なにも」
「願いって言えるようなものは、なにも」
……やっぱり、少し覚束無い。
少し戻って巻き直し。
「あんたは?」2025/09/27 02:14:09 | 97
- No name @Kontya67
「……可愛い……」
「絵心、ってやつだね」2025/09/27 02:15:23 | 99
- 剣刺さり @s
「もうちょっと 下手に 描けば…… よかったかもしれねェ……」
2025/09/27 02:16:55 | 100






























