記憶

  • 小柄なねずみ @minutus
  • 「なに……?」

    今日はあれそれ起こる日だな。

    2025/09/18 21:41:21 | 1
  • @ougai それでは、幸福な死を見ず知らずの最期よ

    2025/09/18 21:41:32 | 2
  • 〝幽霊〟 @oborozk
  • 「――女郎花をみなへし 寄せては引いて 声も亡し」

    目を細め、ちらりと紅を見ては。
    詠んで、注いで、ぐいと飲む。いつもより、豪快に見えたやも。

    2025/09/18 21:41:34 | 3
  • 男の塒と卸し先は深部にあるが、浅層からはアクセスがいい。縦穴がある。
    下れば登るのは容易ではない一方通行。だが、ま、これは気楽に駆け上がってくる。

    いやだってさ!銃声とか久々に聞いた気がするんだもん!!

    死体バラす前にもうひと収穫ありそう!
    巨躯が這い上がって、嗤った。

    2025/09/18 21:41:39 | 4
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 「今日は本当にうるせぇな。
     晩飯にしちまうか。」

    曙光でも絡まれ、ここでも絡まれ。
    そして団体客だ。向かって来たら当たり前に殺しておこう。

    2025/09/18 21:41:56 | 5
  • 幽玄 @onisan3
  • 「あれェ、なんか今日は落ち着いた空気ですねぇ」

    2025/09/18 21:42:15 | 6
  • マキエ81 @chumchum
  • ダイスイベント:ネズミ狩り狩り

    ダイスを2個振り、出目がエネミーの目標値以上なら勝利。
    相手を好きにできると同時に、ドロップ品が手に入ります。
    目標値を下回れば……相手の好きにされてしまうかもしれません。
    なお振るダイスは任意です。

    ネズミ狩り(ビギナー)
    目標値:4以上で勝利

    ドロップ(1d6)
    1.はずれヴァ券
    2.ボロのツナギ
    3.密造アルコール
    4.目玉ジャーキー
    5.なまくらナイフ
    6.ぶれぶれピストル

    2025/09/18 21:42:16 | 7
  • 鼠ではなく兎だ。

    2025/09/18 21:42:16 | 8
  • ねずみの母 @chuha
  • 不穏な声と靴音に、隠した耳が揺れる。

    2025/09/18 21:42:17 | 9
  • ヌグイ @nugui
  • 「なんか」
    「来たね」

    大方狙いは鼠たちだろうなあ。
    ま、各々好きに逃げるなり窮鼠猫を何とやら……になったりするだろう。
    我関せず。

    2025/09/18 21:42:20 | 10
  • 「皆で分けてモ余りそ〜だナ。クカカ」

    ピストルもナイフも、死体もだ。
    わーい殺し合いだ〜。

    2025/09/18 21:42:33 | 11
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • 一難去ってまた一難、と言うには今日起きた難は己から遠いものばかりだが。
    新たにやってきた難はそうも言っていられない雰囲気で。

    ねずみは出したばかりの頭を引っ込め。
    近付くなら逃げ、そうでないなら隠れてやり過ごす算段。
    素人臭かろうが、わざわざ戦うのは面倒なのだ。
    こんな腕のない身体では尚更。

    2025/09/18 21:43:05 | 12
  • カイル @Engineer
  • 「……」

    聞こえた銃声に反応する。

    「今日はやけに賑やかですねってか」

    2025/09/18 21:43:19 | 13
  • アリサ @fliprip
  • @SonsOfWolves
    「んぁぅ」

    飛び込まれ、受け止めた勢いのまま、仰向けに倒れ込む。
    足首は強く痺れた様になっていて、痛みはむしろ殆ど無い。

    「……そうだったなら、私がとっくに誰かに刺されておしまいでしたよ」

    知らない他人の事なら、
    少なくともそれなら貴女が気に病む事にはならなかっただろうが。

    「……とりあえず、道具は揃えてきたので。
     今なら、ちゃんと歩ける様に戻れるかはともかく、五体満足なままでは
     居られる様に善処はしますけど……
     もう、独り立ちするのは無理だと思います。
     それは悪いから……」

    「……世界と、この脚。どっちが先に終わるかお祈りしながら。
     このまま面白おかしく、愛し合いながら過ごしても私は構わないんですけど……」

    下から、貴女の顔を見上げる。
    ああ、この状態の貴女に『本当に脚を切る時は一人じゃどうしようもないから、
    手伝って欲しいかも』なんて言ったら、どうなるか分からないな……

    2025/09/18 21:43:30 | 14
  • ヌグイ @nugui
  • 「久々に」
    「大きな収穫、あるかもよ」

    みんなやりなよ、と適当に周囲に促す。
    自分もまあ、頃合いを見て参加するかもな。

    2025/09/18 21:43:40 | 15
  • 小柄なねずみ @minutus
  • 「……ち、めんどくさ……」

    相手をしてやる義理はない。
    義理はないのだ。だが。

    「ウノ」

    首を振る。

    2025/09/18 21:43:51 | 16
  • 「頭に剣刺したら生き返ったりしないかねぇ」

    2025/09/18 21:44:04 | 17
  • 〝幽霊〟 @oborozk
  • 「倉の鼠退治やろか。よう働きますなあ」

    2025/09/18 21:44:05 | 18
  • 雅尾 @kltkrt
  • @Lazhu369
    『何、手前自身はしがない塵拾いさ』
    『信仰ってのは一人でも可能だが宗教と呼ばれるにはある程度人が居るだろ』
    故に信者ファンが必要だと考えただけの事。

    箱だかフィルムだかに記された名を紫黒の瞳が見、ついで貴方へと移る。

    『な、なんて読むの。学には疎くてね』
    『字は綺麗だってのに読めやしない』
    だから、な。教えてってお強請り。
    聞けば今後貴方の名もこの漢字も忘れる事はないだろう。
    言いながら表面撫でて一瞬だけ喧騒横目に。

    『それは、自分が?』
    『もしくは他か、……子兎が?』
    面の皮一枚剥がれたついでに問いかけ。

    どれもどちらもって可能性はあるもので。
    予想は立てられるが立てるより聞く方が早い。
    面白がるのはまぁ……性格上大抵の事そうなんだ。
    面白がられる相手としちゃ不快だったりするのやも。

    2025/09/18 21:44:11 | 19
  • マキエ81 @chumchum
  • ネズミ狩り(ビギナー)
    \ヒャッハー!ネズミ狩りだァ!/

    ネズミ狩り(ビギナー)たちはあなたたちに銃口を向けた……!
    さあ、狩りの時間だ!獲物になるのはどっちだ!

    2025/09/18 21:44:17 | 20
  • シトロン @citron
  • とはいっても、別に自分が戦う訳ではないのだ。ちょうど瓦礫の上にいたし、そのままその向こう側へと隠れてしまった。
    鼠ではないが、面倒事はごめんだとばかり。

    ……本来、争いごとなんて得意ではないのだしね。少しばかりは学んだらしい。

    2025/09/18 21:45:02 | 21
  • シラエ @freetime00
  • 「落ち着いてる?そうかな、そうかも」
    「静かな人が増えたからかな」

    2025/09/18 21:45:02 | 22
  • がらくた拾い @caiber
  • *武器持つ手合いは面倒でありますから*
    *関わらないのが一番、と*
    *身を隠して、どこぞへ行くのを待ちましょう*

    2025/09/18 21:45:07 | 23
  • ヒノワ @Himawari
  • @nezumi1
    「地下プラント……なら、地上が塵芥で埋め尽くされる前に、土を集めたんだろうね。」

     こんな大規模で、しかも原形をとどめているとなると、ここはシェルターとしても機能していたのかもと予想しますが。
     もし終末が来たとしても、ここならいくらかの間生きていられるかも、なんて呟きつつ。
     今一番欲しい機能は、植物を育てる機能。幸い、その機能も生きているようで。

    殴って開けた。絶対誰か……梟辺りが意図的に隠したでしょ。
     まあそれはさておき、これならヒマワリを育てられそう。
     問題を挙げるなら……。」

     ヒマワリの育成は長期間。短期間であれば、業は少量で済むのですが……。
     弄っているだけなのに、死んでいるはずなのに。彼女は息切れしているかのように肩で呼吸をしているように見えます。

    「これは骨が折れそうだね……。」

    2025/09/18 21:45:18 | 24
  • シャルパス @id
  • どう考えてもゲリラ戦のほうがやりやすいだろ……と賑やかなお客様を眺めていたのだった。他人事。

    2025/09/18 21:45:35 | 25
  • @ nezumi1
    「だからその耳と尻尾で人間は無理が有るでしょーが!」

    灰の上に血と塵を纏う、どう足掻いたって舞踏会には連れていって貰えそうにないな。

    「え~つまんね~」

    片耳持っていけばニヤリと笑うが三度尻尾が振るわれれば距離を離さざるを得ない。
    ガラクタの山から投げ出されるが上手く転がって受け身を取る、離れる姿を見れば肩を竦めた。

    「あ~あ、面白くなってきたとこなのに、ツマンネ」

    どうやら冷めたらしく握った歯を無理やり詰め直して同じく離れていった。

    2025/09/18 21:45:48 | 26
  • ヒノワ @Himawari
  • 「ネズミ戦……?」

     情報混同。

    2025/09/18 21:46:27 | 27
  • シラエ @freetime00
  • 自分はあいにく鼠ではないので。
    素知らぬ顔をして喧騒の中を、業になりそうなものだけ拾っていく。

    2025/09/18 21:46:34 | 28
  • マキエ81 @chumchum
  • ネズミ狩り(ビギナー)たちはその場にいる者全員を狙っている。
    どうやら“ネズミ”はメトロ住民全体を指しているようだ。

    \あ、マジのネズミちゃんいるじゃん?ポイント倍な/

    “耳つき”はボーナス対象のようだ。そういうことになった。

    2025/09/18 21:46:51 | 29
  • アリサ @fliprip
  • 面倒ごとがやってきたので、そそくさと瓦礫の影に隠れていった……

    2025/09/18 21:46:52 | 30
  • ルプス @SonsOfWolves
  • くぁぁ………欠伸吐き出し、目を擦る。
    今日は随分とココを使いたがる奴らが多いもんだ。

    此処は自由なMETRO。保護も罰則も拘束もない廃れた洞穴。
    マキエだか何だか名乗ってた奴はどうでもいいし知らんな。

    2025/09/18 21:47:07 | 31
  • 剣刺さり @s
  • 「……ハ。それもいいなァ。
     立っておく以外も出来るようになったじゃねェか。……
     (瓦礫の上に登る)じゃあな~~~!!!(向こう側に叫ぶ)(瓦礫の上から降りる)」

    2025/09/18 21:47:20 | 32
  • シイカ @seeker
  • 子供は肩を跳ねさせて、慌てて隠れる人についていったのでした。

    2025/09/18 21:47:39 | 33
  • 花時雨 @flowrain
  • 「わあ。」「今日はお客さんがいっぱいで──」

    さて。どうしようかしら。
    これなんて見ての通りの細腕で。疑う余地もなく狩られる側なので。
    ミイラ作りなんてとても、ねぇ。終わってから漁る方が性に合うわ。
    瓦礫の裏。弾道とか跳弾とか、見ればわかる。

    2025/09/18 21:48:11 | 34
  • 「は?何?ネズミは今逃げてったけど」

    あ~と無理やり詰め直した歯の噛み合わせを気にしてた。

    [2d6]

    5 3 →8

    2025/09/18 21:48:14 | 35
  • 緑簾 @rockGlock
  • 「…?」
    通りすがりのnot鼠… 本拠地も梟だしガチの非鼠。

    2025/09/18 21:48:27 | 36
  • 鼠狩りつってもな。
    当のボーナス対象の鼠人間は隠れるのも逃げ足も速いんだから、彼等に追い付くのが難しいだろうハンターの前に立ち塞がるのはまた別の輩というもので。

    「出来りゃあ一匹も逃がしたくね〜ナァ!?」

    そう!この男とか!
    真っ先に吶喊できるタイプの阿呆なので、後ろのMETRO連中は盾にしやすいかも。分厚い肉壁です!

    [2d6]

    3 3 →6

    2025/09/18 21:48:39 | 37
  • 弥刀璃星 @meteorsaber27
  • 「え~、困ったな……こういうのは見てて気分が悪いし、逃げても後味の悪いことになりそうで……」
    武器日本刀を携えている人間ではあるが、まともに振るえやしない。応戦くらいはできるかなぁと考え事。

    2025/09/18 21:48:46 | 38
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • 首を振る様子を眺めるが、血濡れのネズミは見て見ぬふりだ。
    そんな名前の奴は知りやしないのだから。

    だからきっと殺して回る。
    運否天賦に任せるまでもない。右手に左手、尾に牙、4つも振るえば確実に殺せるのだから。

    傷が増えることもないだろうな。

    2025/09/18 21:49:11 | 39
  • 歓喜の咆哮。
    それは人のバトルクライというよりかは、獣の大音声だった。ヒトの声帯とは思えぬ音圧をぶちかましながら真正面から突っ込んでくる。
    おしまい重戦車だ。

    2025/09/18 21:50:13 | 40
  • 「まあいいや!相手してくれんなら死ねや!」

    キャッホー!と大喜びでネズミ狩り集団に飛び込んで行った。
    ぐるりぐるりと馬鹿みたいな身体能力で突っ込んで行ってはネズミ狩りを小馬鹿にしてぶん殴り蹴ってる。

    [1d6]

    6 →6

    2025/09/18 21:50:32 | 41
  • ねずみの母 @chuha
  • 子どもたちが狙われるようなら、
    手や服の裾を引っ張って逃げおおせることでしょう。
    幸いにもねずみの逃げ足は速いから。

    今は息をひそめて、訪問者たちが去るのを待っている。

    2025/09/18 21:50:36 | 42
  • 凹赫 @NMMDDM
  • 「おお怖い怖い」
    「弱ェやつらは隠れてンだな。巻き添えくらいたくなきゃなア」

    2025/09/18 21:51:01 | 43
  • がらくた拾い @caiber
  • *影からちら、と大男を見ます*
    *何せ、ひとり一撃で仕留めたばかりですから*
    *銃さえものともしなければ、あれが全部伸してしまうでしょう*

    *おこぼれは、今度こそ狙えるでしょうかね*

    2025/09/18 21:51:10 | 44
  • シトロン @citron
  • 避難中チキンは、ひらひらと瓦礫の上からの声に手を振ったとか。
    挨拶のようにも見えるし、あっちいけってやってるようにも見える。
    後半なら大概では?

    隠れる前になんか見覚えある顔が見えた気がするが……、まあ、種は蒔いたしいいか。
    うまく芽吹いてくれることを祈る。

    2025/09/18 21:51:47 | 45
  • 「何かあったのか……?」
    金具焼きの死体

    2025/09/18 21:52:25 | 46
  • カイル @Engineer
  • 少しだけ考えたが、適任達に任せた方が良かろう。
    包みを持って男も物陰へ。

    2025/09/18 21:52:47 | 47
  • ネズミ狩り @chumchum
  • >@hahaha
    \え?は?/

    景気よく銃を乱射していた多少ガタイのいい男が大声にそちらを振り向くと、
    急速に近づいてくる大男の姿が目に……入ったろうか。

    \あぺっ/

    自分のガタイに自信があった男は、
    見上げる姿勢のまま大きく吹っ飛び、壁のシミになった。

    2025/09/18 21:53:14 | 48
  • 弥刀璃星 @meteorsaber27
  • 「……なんかあの人たちだけで済みそうだな、ならいいか。」
    傍観姿勢。

    2025/09/18 21:53:48 | 49
  • 剣刺さり @s
  • 「やめろテメエらァッ!!!!やるならちゃんと殺せーーッ!!!!
     ……殺す気で来てるのか? そっかァ……
     ならいいよ♪ 死ねーーーーーーーーッッッ」

    手をブンブン回しながら突っ込んでいった。
    ピストル相手には流石に隙だらけの動作すぎる可能性が高い。

    [2d4]

    4 1 →5

    2025/09/18 21:53:52 | 50
  • シトロン(瓦礫の裏) @citron
  • 「もらった飯、どうやって明日まで安全に持ち運びするか……。
    知ってるやついねえ?」

    隠れている組へとこそこそと声かけた。緊張感……とは……。

    2025/09/18 21:53:56 | 51
  • ヌグイ @nugui
  • 「この身で一人やれたら」
    「上々でしょ」

    先に仕掛けている大人達の様子を見て、このくらいならやれるかな、どうだろう。と考えた。
    危なくなったら逃げれば良いし、仕掛け得か…………死んだら死んだで、まあ。

    [2d6]

    4 3 →7

    2025/09/18 21:54:53 | 52
  • クロウラー @crawler
  • 「今日はどこもかしこも暴力の嵐だな…」

    応戦する者を見れば、慌てる様子なく"荷台"を引きずって物陰へ…
    途中、乱射された流れ弾に当たるが意に返す事なく歩き続けた。

    2025/09/18 21:54:54 | 53
  • 雅尾 @kltkrt
  • 『……』
    よそ見してりゃ色々事が起きている。
    ふぅん、と思うだけでそれ以上はないのだが。

    2025/09/18 21:54:54 | 54
  • 幽玄 @onisan3
  • 「鼠狩りとかあるんだ」
    平和主義なので加勢せずに見ている。
    教われれば身を守るくらいはするけども。必要なさそうだな…

    2025/09/18 21:54:55 | 55
  • 凹赫 @NMMDDM
  • 「まあよくあるカチコミ、ゴミ掃除、ン~抗争?」

    2025/09/18 21:54:59 | 56
  • がらくた拾い @caiber
  • *そうら、言わんこっちゃありません*
    *ひとりさっさと片付くだろうなと*
    *そしたら小物はサッとさらいましょう*

    *まだ使える、質のいいナイフなんて良いでしょうね*
    *使いやすくて、それで拾いやすいのですから*

    2025/09/18 21:55:02 | 57
  • 〝幽霊〟 @oborozk
  • 「うちは鼠違います。ま、来るなら構わんよ。好きにしい」

    と言いながら酒を注ぎ始めた。
    相克げぇむ以外の争いについては、なんだかおっかない発射神経を発揮するかもしれない。
    例えるならそう、

    「ただ……今日はそういう気分やないしなあ」

    [2d44]
    兵器か何かのような。

    6 31 →37

    2025/09/18 21:55:11 | 58
  • 花時雨 @flowrain
  • 介錯の後、こっそりついてこうかと思ってたけど。
    やっぱやめでもいいかしら。欲しいものは降って沸くのかも。
    終わるまでは見物を続けよう。

    くす。くす。咲っている。

    2025/09/18 21:56:02 | 59
  • ネズミ狩り @chumchum
  • >@snakesnake
    \なんだこいつ早いぞ!/
    \撃て撃て!よく狙え……アイテェ?!俺を撃ってどうすんだよ!/
    \ちょっとなによ!丸腰の相手にだらしなおごっ!!/

    派手なメイクをした女がひとりふっとんでいった。息はあるようだ。

    2025/09/18 21:56:08 | 60
  • 「なんだ、いつものMETROか」

    2025/09/18 21:56:13 | 61
  • ァ〜〜〜〜ハハハハハァ!!!

    ちょっとデカいお肉ゲットぉ〜〜。
    あっちょっと潰れた!まいいか。喰えそうだからヨシ!!

    なんだか愉快な断末魔を残したハンターだった残骸をベリっと壁から剥がし、垂れた血だのなんだのを口に運びながら次の獲物を探す。

    わあい、食べ放題!

    2025/09/18 21:56:30 | 62
  • ルプス @SonsOfWolves
  • @fliprip
    「………」

    知らなければどうでもよかった。
    知ってしまったからこそ、其処に悩むのは必然で。

    「馬鹿」「馬鹿。大馬鹿よ、あんた」

    貴女を見下ろしたままに、その胸を叩くのでしょう。
    言動とは裏腹、その力はあってないような物。

    「この期に及んでよく、言うじゃないの」

    「……」

    どん、どんッ。ぽす、ばすっ。

    「……………」

    どうせ終わる世界。終わりが来る日が早いか遅いか、それだけのこと。
    だったら、それなら、どうせなら。

    「………」「アリサ」

    「あんたが死んだらウチも死ぬからね」
    「そういう前兆感じたら、今度は隠さず言う事」

    じとり、睨むような眼差しと共。
    冗談のような言葉を、冗談なんかじゃない表情で言ってのけるのだ。

    2025/09/18 21:56:35 | 63
  • がらくた拾い @caiber
  • 「空き缶」「いる?」
    *子鼠なんてすばしこいものです*
    *もう、即座に物陰に戻っておりました*
    *飯の保存方法を聞かれれば、思い当たるのはそんなところ*

    2025/09/18 21:57:00 | 64
  • 《蛆》 @u464
  • 餓鬼、騒がしいな、つって顔出したが、何がどうなってる。
    何やら聞こえる物騒な音に物陰すっこんだ。影から様子窺う片目の金色だけが僅かに光ってちらついている。

    2025/09/18 21:57:17 | 65
  • 〝幽霊〟 @oborozk
  • 「……堪忍な」

    こてり。酒を飲みながら首を傾げた。そのまま夜の長いだんまりPLが離脱します……すんません!に溶け込んでしまう。

    2025/09/18 21:57:47 | 66
  • @ chumchum
    回り込み、ひとりを物陰に引きずり込もうとする。慣れた手口。
    だが見た目がアレなので目立つかもしれない。

    結果がどうであろうと、聞きながら貫き手で腹を、臓腑をえぐろうと躊躇なく貫こうとする。
    「今お前らが殺した子供は梟首会に行くと言っていた。お前らはどこから来た?」

    [2d100]

    ものを聞きながらやることではない。

    38 31 →69

    2025/09/18 21:58:01 | 67
  • 冥き深海の静寂 @sayjack
  • @meteorsaber27
    「きにしなくていいよ~」
    残り少ないんだからさ世界は終わるんだからさ
    「後悔する選択はしないほうが良いよ」

    にへら、と無邪気に笑ってみせた。
    いつか見せたような笑顔。

    「嫌いって言う割には曙光のひとらしーね」
    「またおいでよ」
    「きっと悪くない選択だなって思えるかもよ?」

    目先のこと。享楽的。刹那主義。
    そこまでいかないにしろ、抑える枷ってあるんだろ。
    そういうの、壊すみたいに誘うんだ。

    2025/09/18 21:58:15 | 68
  • 幽玄 @onisan3
  • 紙巻きたばこに火をつけた。

    2025/09/18 21:58:15 | 69
  • 弥刀璃星 @meteorsaber27
  • 「うーん、多分今日もMETROは平和かな!」
    出る幕無さそう。がんばれ~

    2025/09/18 21:58:18 | 70
  • シトロン(瓦礫の裏) @citron
  • 「さっき星付きからもらったもんもう食ったのか?
    いや、別ので保管してたやつか。
    ……それは雨用なんじゃねえの?」

    物陰トーク。
    空き容器は、それはそれで底がしっかりしているなら大事なものなのでは?と眉をよせ。

    2025/09/18 21:58:39 | 71
  • 小柄なねずみ @minutus
  • 帽子を目深に被りなおす。
    ある種、先の赤毛よりは御し易かろうか。
    その当人も狩りに参加しているようだし。

    「……」

    紛争のさなか、ちいさな舌打ちの音がした。

    2025/09/18 21:58:42 | 72
  • ネズミ狩り @chumchum
  • >@s
    \はーい殺す気で来てまーす死ね♪……え?ジャムった?!うごっ……!/
    ぐるぐるパンチがあごに入って白目をむいた。好き放題チャンスだ。

    2025/09/18 21:58:42 | 73
  • ま、こんなツギハギ死体に鉛玉なんて貴重なモンわざわざ使う奴も居らんやろ

    2025/09/18 21:58:43 | 74
  • ヌグイ @nugui
  • 「ん」

    案外さっくりだなあ、と思いながら暴力を振るう。
    とはいえこちらは貧相な体躯。殴るよりも蹴った方が余程威力が出る。
    蹴りをメインに一人やれたら良いなーの心づもり。

    2025/09/18 21:58:46 | 75
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「………」

    数名が逃げたのを見れば、軽く身を伸ばした。

    「そーね、死体の」「今日は余所様からの差し入れが多いみたいよ」

    態々こんなトコに来るなんてモノ好きだこと。

    2025/09/18 21:59:26 | 76
  • 「えっ同士討ちしててウケる。
     チャカも有るし今日は贅沢~」

    それはそれとしてふっとんだ派手メイク女は首を蹴ってちゃんと殺しておいた。
    その後持ってたピストルを回収したら燃やして業にしてやった。

    「あっ狐面野郎居るじゃん、死ね」

    そのまま一発狙って射つが焦点ブレッブレで当たりはしないのだろうな。

    2025/09/18 22:00:02 | 77
  • 腕なしねずみ @lostarmrat
  • さっきまで戦ってたのにまた戦ってる。
    血塗れのねずみを呆れたように見やって。
    隠れたねずみは先程拾った缶詰をめりりと歯でこじ開けて。
    物陰でがつがつお食事タイムだ。

    2025/09/18 22:00:05 | 78
  • 緑簾 @rockGlock
  • 「わ、危ねぇ… …やっぱり武器のひとつやふたつ持っといた方がよかったねぇ … …身内が巻き込まれなきゃいいんだが…」

    すそそ…と物陰に隠れつつ。そのうち梟首会に戻るかも。

    2025/09/18 22:00:29 | 79
  • カイル @Engineer
  • 瓦礫の裏でのこそこそ話。

    「安全な持ち運びィ?
    バッグに入れるか布に包んでおけば良いんじゃないか」

    これみたいに、と自身が持ってるもう一つのパックを指差す。
    布で包んで持ちやすいように結んでいるだけのもの。

    2025/09/18 22:00:38 | 80
  • シャルパス @id
  • 「うーむ。大鉄条網の経済ってこういうやつらで成り立ってるんだな」

    社会勉強になるな……
    さながら貧相な装備で攻城戦を仕掛けて鉄を献上するアレだな。

    2025/09/18 22:01:06 | 81
  • 「ま、そうだな」
    「鉛玉も、骨も、肉も」
    「焼けば業、敵対者に捨てるところ無しとはこのことだ」

    2025/09/18 22:01:09 | 82
  • 幽玄 @onisan3
  • ふう、と煙を吐いた。
    「食いしん坊のおやつが増えちゃうね」

    2025/09/18 22:02:03 | 83
  • シトロン(瓦礫の裏) @citron
  • 「歯強……。そういうところ見ると齧歯類だなってなるな……」

    缶詰が道具なしに開けられているのを見た。
    腕がなくても十分に生きている理由を垣間見た気がする。

    2025/09/18 22:02:06 | 84
  • 花時雨 @flowrain
  • 「さっき配ってたご飯は……大分持ち歩きに向いてないねぇ……」
    「なるべく冷やすと、匂いが落ち着くし悪くなりにくいよ」
    「ちょっとだけ」

    でも冷やす方法があんまりないんだよな。

    2025/09/18 22:03:16 | 85
  • ネズミ狩り @chumchum
  • >@nugui
    \相手は片手ね、らっくしょー……あ、あれ?/
    片手なのに生き延びていることの意味を考えられなかった
    女はその場に倒れ伏すことになった。
    教訓を生かす機会は……あるといいね?

    >@oborozk
    \おいおい座っちゃってなんだ?観念したかー?
     それじゃポイントゲットぉ~……(びちゃり)/
    ナイフを振り上げたネズミ狩りは塵になって消えた。
    (おつかれさまですおやすみなさい!ご参加ありがとうございました!)

    2025/09/18 22:03:44 | 86
  • シトロン(瓦礫の裏) @citron
  • 「布がもったいないだろ」

    そして鞄なんか持っちゃいなかった。いつでもあるのはこの両手だけだ。

    2025/09/18 22:04:01 | 87
  • 首縄のねずみ @nezumi1
  • @Himawari
    「まぁそんな感じだろうな。
     結局使われてないんじゃ意味もねぇが」

    昔は使われてたのかもな。
    機械の出力が低くなってきっと代償と対価が割に合わなくなっていったんだろう。

    「食料でも運び込めたらシェルター機能に期待しても良かったんだがな。
     残念ながら明日食う飯もない状態だ。」

    梟の奴らもシェルターとしての力に期待して隠しておいたのかもしれない。
    まぁ、この期に及んでここに何もしてないならきっと計画はとん挫したのだろう。

    「…………」

    そんな話をしながら君の行動を眺める。
    君が息を切らしたのを見たのは、これが初めてかもな。
    ……業が死体を動かす、と、誰かが言っていた気がする。

    「………」
    「ヒノワ」
    「何日かに分けてやった方がいいんじゃねぇのか」
    「俺も多少は手伝ってやってもいい。」

    あんま無理すんな、と。
    肩を引いて一度中断させれるかな。

    2025/09/18 22:04:06 | 88
  • ラァジュー @Lazhu369
  • @kltkrt
    「教祖様じゃあるまいし」
    「然し、当たらずとも遠からず」

    なあに。高尚なもんと違う。
    綺麗なべべ着込まされちゃいないさ。
    裸の紙箱に仄か掠れたインクが滑った。

    蜡烛ラァジュー
    「蝋燭なんだって」
    「ま、煙草の親戚ですよ」

    綺麗は流石に世辞と捉え、半笑い。
    強請りには生真面目に返答を向けた。

    「僕が」「……何か、が、変わる」
    「ような」「気がしなくも、ない、し」

    七面倒な神経衰弱をやられるよか幾分好ましい。
    口開けばぎこちない、切れ切れの音を溢した。
    白髪金眼の素性とか、本性とか、
    存外こんなもんやも。

    2025/09/18 22:04:15 | 89
  • がらくた拾い @caiber
  • >@citron
    「んー」「まあ」「足りてる」
    *足りているのは嘘ではありませんでした*
    *先日増えた空き缶、まだ開けていない缶*
    *瓶だって背嚢の中にはあります*

    *タダでくれてやれるほど余裕なんかありませんが*
    *子鼠にとっては、気持ち借りの方が多いのです*

    *あの水、別に自分の分ではありませんから*

    2025/09/18 22:04:21 | 90
  • ヒノワ @Himawari
  • 「なんというか、あまりにも見慣れた光景だよね。」

     あのくらいだったら、事故でもない限りは大丈夫かなと。

    2025/09/18 22:04:26 | 91
  • 凹赫 @NMMDDM
  • 「死体が余ってたら剥ぎ取りでもしようかネ」ケハハ

    2025/09/18 22:05:20 | 92
  • ルプス @SonsOfWolves
  • 「敵対者どころか死にたがりまで利用してくる都合良いトコだものね」

    「金具の1つや2つになってくれたらいいんだけど」

    騒乱を横目、獣はぶらり素知らぬ顔。此処じゃ掃いて捨てる程あるしな。

    2025/09/18 22:05:26 | 93
  • シトロン(瓦礫の裏) @citron
  • 「誰か氷持ってねえ?」

    高級品すぎる。あるわけがない。

    2025/09/18 22:05:57 | 94
  • 剣刺さり @s
  • 「脆い……なんて脆いんだ……
     泣いちまうよオレは 人という存在の儚さによ
     オ~~~~~ン…… ムッ、これは……」

    [1d6]

    6 →6

    2025/09/18 22:06:06 | 95
  • カイル @Engineer
  • 「じゃあ一枚やるよ」

    上着のポケットから一枚ひらり、赤毛の子へ差し出した。
    それを使うも拒むも貴女次第。

    2025/09/18 22:06:06 | 96
  • スズ @flysnow
  • なんか今日はいつもよりずっと物騒な気配がします……
    ひょこと顔だけ覗かせて様子の構えです。

    2025/09/18 22:06:10 | 97
  • ネズミ狩り @chumchum
  • >@oonekotya
    \ひっ……な、なん、梟首?たすけ、しゃべるからたすっ……
     おごっ!オゴゴゴーッ!/
    質問に答えようとしたようだが腹を貫かれているのでしゃべれなかった。
    ざんねん!

    2025/09/18 22:06:52 | 98
  • 「思ったよりツマンナカッタ、馬鹿ばっかだったし」

    ぶーたれてる、チャカが手に入ったは良いもののそんなに使う気もしない。

    2025/09/18 22:06:57 | 99
  • がらくた拾い @caiber
  • *ああいう手合いがいるものですから*
    *ここもまだまだ資源が尽きるほどでもないのでしょう*
    変態連続快楽殺人鬼完全なとばっちりが胸中で語るとおり*
    *もはや資源の献上でありますから*

    2025/09/18 22:07:09 | 100
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